名大社 スタッフブログ

カテゴリ「最近、思うこと、感じること」の記事一覧:

いきなり!!

どうも肉食系男子のヤマゾエです。

 

先日、オクダさんと某有名ステーキ屋さんに行ってきました。

 

ふと思ったことですが

営業職は、何故か目標達成をすると肉を食べたくなる生き物だと思います。笑

 

エプロンが似合うオクダさん。

 

金曜日の夜ということもあり、少し並びましたが、15分ほどの待ち時間で店内に案内されました。

東京では立ち食いで回転をよくしているみたいですが、名古屋の店舗では椅子があります。

それでも、他のステーキ店よりは間違いなく、お客さんの回転はいいと思います。

 

注文はまず、好きな部位とおおよそのグラム数をカウンターで伝えます。

店員さんがデカイ肉の塊を目の前で豪快にカットして、測りに乗せてくれます。

お肉屋さんと同じで測り売りで1グラムあたりのお値段になります。

これも、肉を今から食うぞ!!

とやる気を出す演出してくれます。

そして、程よくミディアムレアに焼かれた肉が鉄板の上に乗ってやってきます。

付け合せは少しのコーンとオニオンのみ!

これも潔い。

野菜が多いと水分で鉄板が水浸しになるステーキをよく見ますが、これは違います。

 

みよこのボリュームと肉感!!

 

とにかく肉を腹いっぱい食べたい!!

そんな、時にオススメです!

 

次は、ハンバーグが美味しいと聞いたのでハンバーグに挑戦したいと思います。

 

誰が好き好んで知らない会社に転職したいと思いますか?!

今月9月5日で43歳になった、

キャリアコンサルタントの臼井です。

 

9月5日は、旧暦でいうと伊達政宗と同じ誕生日だそうです。

織田信長がいいなと思っていたら、宮城県出身の奥さんが

信長と同じ誕生日で、東海地区出身の僕が独眼竜って

運命をあたらめて感じました(笑)

 

さて今回も長文ですが

本題に入ります!秋の夜長のお供にどうぞ!

 

 

書店で、久しぶりにスポーツ雑誌の棚へ行くと

目に入ってきた、懐かしいユニホームを着ている中田英寿だった。

 

(1チーム目のペルージャのユニホーム姿 デビューのユーべ戦の2得点は圧巻だった)

雑誌はNumberの別冊だった。

20代はかなり読み漁っていた雑誌だが、ここ最近はたまに見る程度だった。

 

彼がベルマーレ平塚からイタリアセリアAペルージャ―に移籍して

今年でちょうど20年ということで、金子達仁が一緒に在籍したチームに

訪問してインタビューをするという企画だった

 

一般的な中田英寿のイメージはどうだろう。

 

移籍が多かったイメージはないだろうか?

 

現役11年で、7チームに在籍。

イタリアでは7年で5チーム

(ペルージャ、ローマ、パルマ、ボローニャ―、フィオレンティーナ―)

ローマではトッティの存在と外国人枠で苦しむも、リーグ優勝を経験、2位ユーベとの天王山でのゴールは伝説)

(新興勢力のパルマは過渡期に突入、チームの混迷に飲み込まれ、10番は期待外れの象徴となった)

(かつて晩年のロベルト・バッジョも活躍したボローニャで恩師の下輝きを取り戻す)

(イタリア終焉の地、古都フィレンツェ。ロベルト・バッジョの10番はやはり重かった)

 

イングランドは1年で1チームそして引退した。(ボルトン)

日本ではベルマーレ平塚で3年半。結果平塚が一番長かった。

 

自分の想いに忠実で、チームのためというより

自分のために移籍をしてきた人というイメージがないだろうか。

 

正直僕もそう思っていた。

 

自分のキャリアの実現が目的であり、組織に属さない、

ロイヤリティのない人だというイメージをもっていないだろうか。

 

でもこのイメージはもしかすると

転職回数が多い人に対して採用する側が持つものと同じなのではないだろうか。

 

そんな中田氏が

イタリア最後の地となったフィレンツェで金子氏が

中田英寿に

 

「移籍するごとにワクワク感というより諦め感のようなものを感じる」

 

と問うと。

 

「7年で5チームは多いと思うでしょ、

やりたい環境を求めていたら、そうなちゃっただけで。

お金を求めていたわけでも、優勝を求めていたわけでもなく

単純にやりたい環境を求めたから移籍した。

逆に言えば、

やりたい環境があれば移籍する必要はない。

大前提として、チームを離れること事態嬉しいことじゃない

長くいれば愛着はわくし、

誰が好き好んで知らないチームに移籍したいとおもいますか?!

 

と。

 

金子氏も驚いていたが、中田英寿から愛着という言葉を

聞くと思わなかったと。

 

ベルマーレが苦しんでいるときに出資したり、

実は地元のファンフォーレ甲府の動向を気にしていたり、

日本酒を世界に広めようとしたり。

 

よくよく考えると非常に自分の生まれ育った場所を、

大事にしていると感じる事ができる。

 

愛着を持っているのだ。

 

でもよく考えたら、僕も似た感情を持っている

事をこの本を読んで気が付いた。

社会人になって18年で5社経験している。

(中田よりは少ないけど)

僕も好き好んで転職をしている訳ではない事に、

気づかされた。

大手に行きたいとか、給与だけで会社を選んだことは僕も

一度もない。

やりたい環境や、居場所があるか、ないかが重要な要素だった。

 

転職するという決断はしてきたが、

好き好んで、この会社から離れられる!うれしい!という

気持ちで転職はしたことは僕もない、

 

やりたいことができなくなったり、出来ない事を知ったり、

居場所がなくなったり、移籍を選択しないといけないと思い

移籍している。

 

転職した人の多くはきっと同じ気持ちだと思う。

 

 

この本は移籍時の心境を今だから言える内容も含めて

語られており、実に面白かった。

 

中田自身は、

好き好んで移籍している訳ではなく

パルマやフィオレンティーナなどは結果がでず

居場所を失っての移籍でもあった。

 

ローマは与えられた役割を全うできれば、

居場所は確立しつつあったのだが、

やりたいサッカーを目指し、パルマへ移籍した。

結果だけ見ると失敗と言ってもいいだろう。

 

それでもやりたいサッカーを目指し自分の意志で

決断したことに後悔はなかったと思う。

 

そんな中田のサッカー人生を振り返る中で、

活躍したペルージャ―や、優勝に貢献したローマ

降格争いから少なったボローニャ―で、スタジアムインタビューや

街を歩いて、チームスタッフやファンから歓迎されるのはわかる。

 

しかし驚いた事に、

10番を背負って期待外れに終わった、パルマや、フィオレンティーナ―でも

インタビューの協力を得ることができ、チームスタッフなどからも再訪を歓迎

されていた。

 

最後に中田氏は

 

「今回旅を続けてはじめて気づいたことなんだけど、

サッカーってもちろん結果が大切だけど、

例えば普段からの練習に来ている態度だったり、

人との接し方だったりってところも大事だと思う。

じゃないとすべてのクラブが自分のために便宜を図ってくれる

理由が説明できないでしょ」

 

と語っていた。

 

それでは自分はどうだろうか。

 

一番ひどい態度をとっていた1社目。

自分の事を棚に上げて、会社の制度やしくみに文句を言っていた。

先輩にも後輩にも問題点を語っていた。

ここに自分の未来はないと言って退職した。

 

退職時に先輩や、かかわった方に挨拶にいくと、誰も僕を批判しなった。

お前が悪いわけでない、合わなかっただけだと声をかけてもらった。

 

辞める時に実はいい会社だったんだなと思ったことを思い出した。

でも今でもやはり合わなかったとも思うけど、嫌いじゃない。

 

三つ子の魂百までと言うけど、

働き方やマインドは1社目の影響を色濃く受けている。

 

2か月しかいなかったけど、人材紹介の原点を学んだ2社目、

昇格も、降格も、転勤も異動も経験した3社目

社長から直指導を受け、個人技が伸びた4社目

 

感謝の気持ちは持っているし、在籍時に手を抜いたつもりは

なかった。

 

100%ないけど、在籍した会社でインタビューしたいと

言ったら中田ほどは歓迎されないし、結果もだしていないけど

受け入れてくれそうな気がしているのは、僕の勘違いだろうか。

 

こういう鈍感力が武器なのかもしれない。

 

そして今5社目で5年目と在籍最長記録更新を目指している訳で

転職を考えなくていいいような関係を築き続けたいとは思っている。

 

信じてもらえないかもしれないけど

転職が好きなわけではないんです。

しなくていいならしたくはないです。実は・・・。

ただ自分の想いに人より少し忠実なだけ。

 

でもこれだけはどうなるかわからないのも人生。

 

今を手を抜かずにやり続け、結果が出るに越したことはないが

そうでなくても、インタビューの時に場所の提供をさせてもらえて

再訪を喜んでもらえるような関係を気づいていきたいと

思いました。

園芸だより②

こんにちは、堀口です。今回もよろしくお願いします。

朝、通勤時に必ず通る道の個人宅の大きな畑。
 

「シシトウ」でしょうか?

鮮やかな、赤。朝は元気をいただきます。

8/6の当社スタッフブログ 奥田君

「猛暑・経済効果・甲子園」の冒頭でのトマトの出来栄えの紹介に

何かしらの、羨まししさ。少しのジェラシー。

なんかを感じるのは、私だけでしょうか?

奥田家の立派な、トマト に、おおー、うう。

見事ですね。

こうじゃなくては。ホント、リスペクトしています。

連日の猛暑、雨が、少ないおかげで、甘くて、

なおかつ立派なトマトが収穫できたとの紹介。

 キンキンに冷やして食べると美味いでしょうね。
参考にさせていただきます。
超園芸初心者の私も、6/9に苗の植え付けをしてから、
 

早いもので、約4ヶ月が経ちました。

鉢に支柱は立てましたたが、

そこからは、得意の放置プレー。

水やりも適当。肥料もやったのかな?

そんなこんなで、前回のブログの紹介でのミニトマトの初収穫。

ここから、何かしら、掴みたいと。心を入れ替え、

こんな状況に。

柳ケ瀬の友人Mくんは栽培したミニトマトは、現在、とっくに撤収。

「今年は、まずまず、採れたし、土も、苗も処分したよ。」

 土も苗も処分するのですね。

この画像を見せると、

 

2言「粘るな〜」「不細工なミニトマトやな」

 言いたい放題。

そうだよ、もう少し粘りますよ。ご教授ください。

 いくつ身を食したことでしょうか?   皮が硬かったり、味がバラバラ。

まだ、幾つかの収穫を楽しみにしてますが、以下のことは、来期に向けて気をつけます。

 

⚫️鉢(プランター)には1つの苗を選んでトライしたい。土の養分を1苗に集中させてみたい。

トマトを育てるには、相当量の土の養分を要する。いわゆる、土はダメージを受けるそうです。

連作は無理そうです。

 ⚫️苗植えの時に肥料を投入してみる。また、しばらくしてから、追い肥料を。

⚫️水やりは、毎日はダメ。我慢、我慢、土の状態を観察していきたい。

⚫️放任プレーしないように、こまめに、わき芽を切ったりする。横に広がらない様に注意したい。添木の立て方の工夫。

 

とにかく、今回は、反省ばかり。この無精者にご意見いただければ幸いです。

先般も、近くの道の駅にて、苔玉(コケダマ)を。さて、どうなるやら。

次回もよろしくお願いいたします。

入社して5ヶ月

おはようございます!

1年目のイサジです。

よろしくお願い致します!

月曜日以外ランニングをしていますが、段々と涼しくなってきましたので、走りやすくなってきました。

しかしながらサッカーの公式戦も終盤戦です。

チームの順位も大きく左右される季節になってきました。

気を抜かずにトレーニングしていきます!

 

さて本日のテーマですが、イサジは入社して5ヶ月が経ちました!

一言で申しますと早い…です笑

学生のときより時の流れが早いと感じます…

 

4月は1ヶ月間の研修を行い、5月からは1人で営業。

初めて1人で営業したときは、本音申しますと

「友達はまだ研修期間なのに、自分はもう1人で営業かー」とそんな気持ちでした。

今は1人で営業して良かったと思います。

マニュアル化せずに、自分で考えることができるからです。

プレーヤーもレフェリーも試合後に、自己分析して良かったところ、課題があるところを常に探して考えなさいと指導者から教えて頂きましたので、今行っている営業活動は同じかなと思っています。

ただ、先輩社員と比べ、まだまだ経験はもちろん浅いです。

ですので、これからも経験を積んで、沢山お客様と出会って、現場で隠されているメッセージやヒントに気づき、来年の3月までに明確に自己分析を出来るようにしていきたいです。

 

最近、休日の夜では大学・高校の友人とよく居酒屋に行きます。

研修期間も終わっているので、それぞれの支店に配属されています。

また教員や看護師になった友人の話はいろいろと強烈です。

同期がいないイサジは友人の話を聞くと、もっと頑張らないといけないなー、と思わせてくれます。

とても刺激になるので、彼らには感謝です。

 

明日は、あるリーグのデビュー戦です。

上司のカトウさんとカトウさんの奥さんが観戦しに来ます。自分から誘いました!笑

何事もない試合にするように頑張ります笑

怪しいものは、美味しいのだ!

またやってきました、台風、何号まで来たら気が済むんかいな。

もうええ加減にしろ!

またやって来たと言えば、戯言しか言わないオッサンおくいです。

今回もちょっと聞いてください。

今夏の京都出張の際の昼めし時の一コマでも・・・

 

京都が一年で一番熱く燃える祇園祭の期間中、

出張を仰せつかって、

行ってきました猛暑酷暑の京都。

会場は京都市役所近くの京都ホテルオークラ

集合受付は午後から、

それまで時間が少しあるので、

どうしようかな?

昼めしたべるか!

腹ごしらえに・・・

何を食べようか?

せっかくだから、何か京都らしいものでも?

何にしよう?

何かないかな?何かないかな?

挙動不審者のごとく、きょろきょろ、

酷暑猛暑の暑さも手伝ってか、ぼーとしつつ、ウロチョロと、

お巡りさんに職務質問されても、おかしくない行動で・・・

会場近くを歩いて、お店を探す。

寺町通を歩いてみるが、

食事の出来そうな処が、中々見当たらない。

食べる処ないなあ。と思っていると、

目に入ってきたのが、

小さなビルの入り口に何か怪しい立て看板が、

『幻のカレー』

え?

どんなカレー?

興味が沸々と湧いてきて、

吸い寄せられるように、看板に近寄ってみる。

 

ビルに入ると、1階階段下に

さらに看板が、

水・木・金

3F 幻カレー

売り切れごめん!

 

暑いこともあって、

カレー、しかも幻ときては、

何故か、そそられる。

 

3階に上がってみるか?

薄汚い少し怪しい古いビル、すれ違うのがやっとという幅の階段。

2階に到着。踊り場に汚い鉄のドアがの部屋が一つ。シーンとして物音もない。

このビルに食事できる処があるのか?

3階上がっても、ええんか?

まあ、もう一階、上がってみるか?

恐る恐る上がってみると、

階段踊り場正面に

手書きで『OPEN』の茶色い紙のボード。

左手にワイヤー入りガラスの入った鉄のドア。

『Bar SION』の張り紙。

ガラスには、張り紙をきれいにはがせなかったのか

セロテープ、紙がペタペタと、あちらこちらに残っていて、

怪しさを、醸し出している。

 

ここホンマにお店かあ? 入ってもええんかあ?

ドアに耳を近づけて、中の様子を伺ってみる。

う~んともす~んとも、何も聞こえてこない。

音楽も聴こえてこない。

やっているのか、どうかもわからない。

でも、看板は『OPEN』だけど。

このOPENはこのドアのものかあ?

SIONという店の紙も貼ってあるしな。

 

せっかくだから、

勇気を出して

怖いもの見たさに!とうか

ドアノブに手を掛け、

回してみると・・・

回る。

 

一気にドアを引いてみる。

お客さんは誰もいない。

ちょっと落ち着いた雰囲気のいいママが一人だけ。

静かだったはずだ。

カウンターとテーブル1つの狭いお店。

まさに、隠れ家。

堅苦しくなく、実家に帰って来たかなと勘違いするような

いかにも夜の隠れ家となっているなと感じるお店みたい。

 

幻カレーってどんなカレーですか?

聞いてみると、

まあ普通のカレーです。との回答。

 

幻カレーを注文。

ジャーからライスをよそったかと思えば、

次に、隣のまたジャーのふたを開け、

中には

カレールーが・・・

(これはよく考えたなあ)

幻のカレーがカウンターに。

(一口運んだあとで、ブログにしようと思って撮った写真で見た目はちょっと汚くなりました)

 

一緒に出てきたのを見て・・・

ドヒャー!

ビックリ!驚き!

流石、お漬物文化、京都!

お好きな付け添えをどうぞ!

思わず出た言葉は、

「凄いですね!」

「最初は、らっきょ、福神漬けくらいだったのですが、面白くないので

せっかくだからと思って・・・」

 

よくお客さんのこと考えてますね。

それでは、いただきます。

まず一口、挽肉たっぷり。

キーマカレー!スパイスの香りと刺激が口全体に広がって、格別。

美味しい!もう一口、うまい!・・・

まさに、

幻のカレー!です。

お漬物も、

美味い!うまい!美味い!・・・

 

怪しいところには、何か秘めた美味しいものがあるものですね。

外見で判断しちゃ、いけませんね。

こういうところが、人には教えたくない秘密の隠れ家なのかも。

 

食わず嫌いはだめ。色んなことにまずチャレンジするべきだ。

まず飛び込んでみることが、思わぬものに出会えるのだと教えてくれた

京都での体験でした。

 

窓の外の景色

 

こんにちは。水谷です。

今年も8ヶ月が過ぎようとしています。残すところあと4ヶ月です。

年初に目標をたてられた方、進捗はいかがでしょうか?

 

平成も残すところあと8ヶ月で終わりです。

テレビで平成を振り返る映像を見ると、始めの頃はバブル期の終わりごろで、

若者がディスコで踊っている場面が流れます。

当時は中学生。大人は遊んでばかりいるものだと誤解していたことを思い出します。

 

最近、オフィスから外の景色を見ることがなくなりました。

前のオフィスでは、西側の景色、名古屋駅付近の高層ビル、

遠くに見える山々をたまにぼんやりと眺めることもあったのですが・・・

今のオフィスでは、東側と北側に窓がありますが、常時ブラインドを閉めた状態です。

 

目が疲れた時などに、気分転換を兼ねて窓から外の景色を見るようにしています。

仕事をさぼって外を眺めていると思われるかもしれませんが・・・

 

上の写真、今のオフィスに移転した直後に撮った写真です。

写真ではわかりづらいのですが、名古屋のシンボル的存在?のテレビ塔も見ることができ、

眺めも悪くないと思っていました。

 

しかし今は下の写真の通り。

当時建設中だったビルも完成し、見事にテレビ塔が見えなくなってしまいました。

ちょっと残念です。

その横の結婚式場から、建物の写真を上から撮影したのでと下見に来られ、

お菓子をいただいたことを思い出しました。

結局は、別の場所で撮影を行ったそうですが。

 

そこから45度ぐらい西の方向を見ると、ビルの建設を行っているような、クレーンが見えます。

名古屋市中区もまだまだ開発が行われているようですね。

6月末で閉店した丸栄の跡地にも高層ビルが建設されることでしょう。

 

この先このビルに何年居るかわかりませんが、2年弱でも変わっていくものです。

1年・2年後、オフィス周辺の景色は変わっていくのでしょうか?

楽しみです。

この夏、感じたこと

こんにちは、神谷です。

8月も終盤ですが、
まだまだ厳しい残暑が続きますね。

西日本豪雨から始まった今年の夏。
その後の連日の猛暑、そして台風と、
災害や気象に関するニュースを聞かない日はありませんでした。

この夏、災害について私が感じたことを少し綴ります。

先月の豪雨の時、
岐阜県にも大雨特別警報が出されていました。
私の実家の地域もかなりの雨が降り、
私は離れたところにいながら、
ヤキモキする数日間を過ごしました。

実家のある場所は、
目の前は川、後ろは山という、
大雨となるととても心配な立地。
川の様子などが気になって仕方ないのに、
テレビの報道では満足な情報が得られず・・・

こういう時にSNSが力を発揮するんですね。
普段はSNSとは疎遠の生活をしている私ですが、
こんなふうに活かされるんだなあと、
今更ながらに感心しました。

この豪雨では避難情報の分かりにくさが指摘されましたが、
私自身、避難勧告と指示ってどっちがどうなんだっけ?
と、調べないと分からない・・・
言葉は知っているものの、
今までは自分ごとになっていなかったということです。

そしていざ避難指示が出された時には、
すぐに逃げないと!と焦る私と、
しばらく様子を見るという両親。
感じ方が少し違っていました。
最終的には避難をし、一安心だったのですが・・・

何度か連絡を取り合う中で、
両親も決して避難情報をないがしろにするつもりはなく、
でもすぐに避難を決められない。
その状況や気持ちも分かる気がしました。

もちろん、避難情報が出たらそれに従うことが大原則です。
でも現場ではいろんな気持ちの葛藤があったり、
周りの状況を見ながら判断しなければならない。
こういう状況で適切に判断するということについて、
少し考えさせられました。

 

今回のことで、地域のいろんな課題分かったと母が言っていました。
この経験がこれからに生かされることを心から願っています。

あなたは大丈夫?

連日続く暑い日々・・・

昨日も名古屋は36.3度を記録する猛暑日。

これで、今年32回目となり、1995年と並び、観測史上最多となったそうな。

ちなみに今日の最高気温も35度以上を予想されており、

記録を塗り替える日はそう遠くないでしょう。。。

 

どうも皆さん、今日は冨田が担当します。

 

 

早速ですが、みなさんは大丈夫でしょうか?

僕も今までは言われたことはあったものの、気にしていませんでした。

むしろ、まだまだなんとかなるかな・・・と。

 

ところが、つい先日、嫁から「あなたもそろそろじゃない?」と言われてしまい、始めることに。

 

 

 

そう、髪の毛のケアを・・・

 

とりあえず、シャンプーを変えることからスタート。

(サイトHPより)

 

使い始めたのは、P&Gから発売されている「h&s for men」

これは断言しておくが、育毛シャンプーではない。

乾燥・かゆみ・フケを防ぐ、地肌ケアのシャンプーである。

 

そのため、髪の毛が生えてくるわけではないが、頭髪を気にするようになりました。

 

以前行われた、リクルートの調査では、

薄毛が気になる割合は30代が頂点の77.9%。

その後の40代、50代と歳を重ねるに連れて気にならなくなるらしい。

(これは、確かに自社の特徴と一致しているw)

 

ちなみに、頭髪が気になったきっかけは

1位:鏡を見ていた時

2位:家族からの指摘

3位:自分の移っている写真を見ていた時

らしい。

 

 

2位と3位は自分にも当てはまっている。

 

そして、よく社内でも髪の毛ネタはちょくちょくと出てくる。

これまでは、髪の毛ある側で話をしていたが、

これからは髪の毛なくなってきている側に立って話をしなければいけないのか。。。

 

 

 

 

写真は、色んな意味で先輩たち2人。

 

これからは、この二人とともにはげましあっていきたいと思います。

 

 

 

 

※ちなみに自分はデコから禿げる派です。

長期連休終わって、考えがちなこと

夏季休暇も終わり、段々と涼しくなっている今日この頃ですね。
こんにちは、9連休明けの梅原です。

 

連休は旅行やらで、ついつい食べ過ぎて、2.5キロくらい太ってしまいました!
減量しなければ・・・(+o+)

宵の明治村、金沢と群馬に旅行、東山動物園のナイトzooに行きました!

連休明け、1週間過ぎれてみれば、すっかり仕事モードに戻れるでしょうが、
なんだか、心にぽっかり穴が開いてしまったな~なんて思っている人も少なくないでしょう・・・
この喪失感の正体って何でしょう・・・

楽しい思い出は一瞬です。
普段行かない場所へ行き、ご馳走を食べ、楽しく遊んだな~
そんなことを振り返ると気づくことがあります。

あれ・・・お金いくら使ったんだろう・・・(笑)
これです、いつもフワッとそんなことを考えてしまう自分がいます。
計画性があれば、こんなこと思わないのかもしれません。

ぼんやりとした喪失感を払拭するために、私は決めました!
これから計画的に貯金をする
ということを!!

いざ計画的に貯める!と思っても、続けて貯めていくためには、勢いだけでは難しそうです。
ということで、超初心者向きの貯金するためのコツや心得について調べてみました。

1、貯金口座をつくる
貯金のはじめの一歩として、まず始めたいのがこれ。
貯金金額が現在いくらなのかを感覚ではなく、目に見えるようにことが貯金のスタート地点。
そのために、給与口座(お給料が振り込まれる口座)のほかに、専用の「貯金用の口座」を作ることがオススメされていました。
途中で貯金を崩せない「定期預金」が理想的です。

2、毎月の貯金金額を決める!
貯金用の口座を開設したら、月々いくら貯金するかを決定します。
100%貯金するには、給料日に貯金をすればいいですよね。
私は最低でも月5万は貯金に回せるようにしたいです!
給与口座は常に一定金額がある状態にし、余った分は貯金に回すか、贅沢をしてもいいということにすれば、モチベーションになりますね。

3、出先で余分な飲み物やお菓子を買わない!
お出かけした時に、「あっ飲み物忘れた!何か買おう」
↑結構これ、やっちゃうんです・・・
コンビニや自販機で買うジュースも、「ちりも積もれば山となる」ですよね(笑)
ここは、実家暮らしの特権を生かして、できる限り、家の飲み物やお菓子のストックを利用していきます!
あと、余分なお菓子や飲み物を控えれば、ダイエットにつながるので、一石二鳥です!

まずは、以上3点を実行できるよう頑張ります。
とはいえ友人とのご飯や旅行など、楽しみも捨てきれない!
普段は節制して、オフの時は我慢しないように、メリハリを持って、生活したいですね!

こんなダイエットもあり?!

暑い日が続いていますが、

お盆休みが過ぎ、名古屋もだいぶ涼しくなってきました。

先日の最高気温は31度。

今年は外回り中に携帯の温度計が41度を記録するなど、

猛暑日が続いたせいか、33度くらいになるとかなり涼しく感じています。

 

盆休み中に、26歳になりました宇佐見です。

 

最近は、あまり家でテレビを見ません。

極力、つけないようにしています。

というのも、実は夫が家で英語の勉強をしているので、

気が散らないよう一応配慮をしているつもり・・・・というわけです(^^;

もうすぐ終わりそうなので、徐々に解禁すると思いますが(笑)

 

近頃はテレビ離れと言われてはいますが、

まだ私はテレビっ子です。

普段の情報はスマホはあるものの、

テレビから得ている情報・ニュースは多く、

なんだか情報が入ってこないことに不安を感じて、

お盆休みは新聞を普段より、よく読んだなあと思います。

我が家が取っているのは朝刊だけですが^^;

 

 

私はスマホニュースも大好きです。

でも、なんだか目が疲れるし、

やはりWEBだと自分で情報を取捨選択してしまうので、

気になるニュースしか見ないんですよね。

(そこがいいところでもありますが・・・)

テレビや新聞のいいところは、自分が意識していない情報も

受信できることかなあと思います。

平日の朝はバタバタなので、一面と、地域経済の欄をやっとのことで読んで、

他はさらーっと、あまり目を通せずにいましたが、

(恥ずかしながら、あんまり読めない日も多々あります)

ふとテレビをやめてみると、いつも気にならない面やコラムが面白く感じてきて、読み込んじゃいました。

テレビをやめた(失った)ことで、

改めて、万遍なくいろんな情報を得られるのが新聞の良さだなぁ。と実感できました。

少し退屈していた時間を救われたので、感謝です。

 

「新聞を読まなきゃ!」と思っている就活中or就活を控えた学生さん、

「新聞を読め!」と上司に言われてしまっている若手社員のみなさん、

一度ほかのメディアをやめてみるといいかもしれません(笑)

 

何にでもすぐにわかってしまう今だからこそ、

あえて離れてみるのも面白い…かも?!

 

こちらは対スマホですが、

こんなサイトも…

スマホをやめると人生変わる?

エディターが5日間の“デジタルダイエット”に挑戦

デジタルダイエット!

なんて言葉があるとは驚き!

私自身、かなりスマホ依存度高めだと思いますが、

実家に帰った時に出会う妹たちはもっと依存していますね。

若い世代のみなさんは、スマホ依存度高い方、多いんじゃないでしょうか。

 

今や仕事・プライベートでは欠かせないスマホ。

とっても便利。私も大好きですが、

一度やめることで新たな発見があるかも?!

 

スマホでいまブログを書いている私も、

たまには少しデジタルダイエットしてみようかな、とちょっとだけ思いました。

5日は無理でも、1日くらいなら頑張れそうですかね^_^??

 

(それよりも、普通にダイエットしろよ!という声は聞かなかったことにします笑)