名大社 スタッフブログ

イクメン日記~日頃の愚行への懺悔編~

どーも(^^)/
ジャケパンスタイルに最近ハマっているニムラです。

 

名大社には元アパレル商社出身で顔もスタイルも濃い目のナイスミドル。

オーダーメイドスーツに身を包み綾野剛風パーマをあてたイケイケ社員。

「日本で一番悪い奴ら」「家売る女」など注目作に出演(?)した長身ナイスガイ。

などなど。

 
自己主張が強い社員たちに負けないよう切磋琢磨しております。

 

 
今回は、熱い仕事ブログを書こうかと思っていましたが…
ここ最近のイクメンぶりを披露しなければと考え直しました。

 

 
実は5/22(月)に記念日休暇という制度を利用し、
5/21~22に息子の1歳バースデーをかねて旅行に行ってまいりました。

 

 
遠出らしい遠出は今回が初めて。

渋滞などを避けるため、あえて日曜・月曜で旅行を選択。

これが功を奏し、道中で渋滞や混雑はほとんどありませんでした。

 
向かったのは、「鳥羽」。

 
途中の松阪で父方の祖父母宅へ寄り道し、目的地の鳥羽水族館に昼頃到着。


鳥羽水族館と言えば、毎年4月に話題となる
「水中入社式」
一度くらい生で見てみたい。

 
観覧順序なく、自由に回れるのが特徴の鳥羽水族館。

調べてみたら飼育種類数は日本一!約1,200種30,000点も飼育しているらしい…

 

 

水族館を後にし、そこから10分ほどが今晩の宿。

 
懐古ロマンの宿「季さら」

 
旅行サイトの口コミで異常に高い評価を獲得している宿。

値は張るものの(年末の臨時収入を全て使い果たす…)
気になってしまったので今回は大判振舞で宿泊!

 
ひっそりとした隠れ家的な趣きの門をくぐると、
和モダンな空間が広がります。

 
まず驚かされたのは、最初のおもてなし。

 
チェックインの際、旅の疲れを癒してほしいと
お抹茶とぜんざいの先制攻撃。
(お手拭きも良い香りがする)

そして、小さな子どものためにと好きなおもちゃを選ばせてもらえる。
(100均で売っていそうなおもちゃだが、このタイミングで出されるとそれ以上の価値を感じてしまう…)

奥様にはオシャレな色浴衣をお選びください。

 
ここで心を掴まれてしまうのである。

 
部屋も落ち着いて過ごせる和洋折衷な空間。
所々の間接照明が心憎い。

 

露天風呂には湯冷ましの腰掛チェアーも完備。
内湯には、アンパンマンのフロアマットも。

ここで息子は完全にノックアウト。

 

 

料理は食べきれないほどのボリューム。
近海の海の幸から、ヘルシーな蒸し野菜に肉料理まで。

お酒もラインナップ豊富で心配する必要は無かった。

 
チェックアウトの際には、昨晩お部屋食の際に撮ってもらえた写真が
立派な写真立てに入れていただけた。

 
こりゃ高い評価をもらえるわけだ。

 
スタッフが書き込んでるんじゃない?
なんて勘ぐっていた自分を戒めたくなるお宿であった。

 

 

もし鳥羽方面へ旅行に行かれる方は、
是非「季さら」に宿泊をお勧めしたい!

 
帰り道、トミタくんお勧めの
「アンパンマンミュージアム」で楽しむ。

 

こうして記念日休暇を満喫させていただいた。

 

日頃の愚行を懺悔することができたかは分からないが、
感謝の気持ちが伝わっていれば嬉しい。

漢字書けますか?

 

こんにちは。水谷です。

 

6月になりました。梅雨入りが近づいてきました。

そのうち梅雨入りしたという報道を耳にすることでしょう。

気づいたら、祝日がない月は6月だけになってしまいました。

そのうち、6月にも祝日が制定されるのでしょうか?

 

宮里藍の引退。最近成績が振るわなくなったとはいえ驚きました。

今年でいえば、浅田真央も引退。世代交代の時期なのでしょうか?

宮里藍の引退会見を録画して見ましたが、モチベーション維持が難しくなったという理由は、

アスリートに限らず、その道を極めた者だからこそ説得力のある発言だと感じました。

私のような凡人は、簡単にモチベーションが上がらないなどと言うべきではない気にさせられました。

 

大したネタもないので、最近感じたことを書かせていただきます。

 

最近、文字を書く機会が減りました。

仕事では、書類を作成する機会はそれなりにあります。

ワードやエクセルを使うため、手書きはまずしない。

漢字が書けなくなる。

 

別に書けなくても読めればいいのでは?

というご指摘はごもっともです。

漢字が書けないことが、そのうち読めなくなるのことに繋がらないのか?

と私は思っています。

 

「薔薇」や「憂鬱」といった難しい漢字は元々書けませんが、

何か急に手書きをすることになった時に、漢字が出てきそうで出てこない。

手書きの書類に記入する際に、漢字が書けないこともある。

もどかしい気分になることがあります。

 

このブログの下書きだけは、何故か毎回ノートに下書き。

恥ずかしすぎてお見せすることはできませんが、

漢字が書けず、平仮名ばかり。

打ち込む時には、漢字変換をしても、合ってるのかなと疑問に思うこともしばしば。

 

手書きにもそれなりの良さがあります。

漢字が書けなくならないよう、手書きでかくことも忘れないようにしようかな。

ではまた。

 

エクセルと私

こんにちは!神谷です。

今回のテーマはエクセルです。

管理表、データ集計、データのインポートやエクスポートなど、
用途も幅広くて大活躍してくれるエクセル。
これが無くては業務が成り立たない!
という方も多いのではないでしょうか。

私もその一人。
社内データの管理や資料作成を担当しているので、
一日の多くの時間を、エクセルと関わりながら仕事をしています。
気難しそうにパソコンに向かっている私に、
近寄りがたさを感じる人もいるでしょう…

そんな私が、いつもどんなことを考えてエクセルと向き合っているのか?
少し明かしてみたいと思います。

◎ミスとの闘い
コピペミスや数式ミスなど、小さなミスひとつで全体がおかしくなりかねない怖さ。
常にこの不安は付きまといますね…
重要なデータとなれば、チェックもかなり慎重になります。
ミス防止のための工夫、みなさんはどんなことをされているのでしょうか?
ぜひ教えていただきたいです。

◎理想を追求しています
私なりに、アウトプットの理想形がありまして…
それは、
・情報に過不足がなく
・要点がつかみやすく
・見る人や使う人にとって心地よく
使われる場面をイメージしながら、
それに近づけるように試行錯誤しています。

◎フィードバックがほしいです
自分ではどんなにいいと思っても、
見る人にとってどうなんだろう?
使いやすいものになっているのかな?
実はとても気になっています。
ブラッシュアップするためにも、
フィードバックをもらえるととてもありがたいです。

◎エクセルは奥深い!
これだけ長く使ってきても、
私が使えている機能は恐らく半分にも満たない程度。
未だに、こんな使い方ができるんだ!と感動することも多く、なんて奥深いエクセルの世界。
今よりも良い使い方を、追求し続けたいと思っています。

…と、日々、こんなことを考えております。

一つ一つを作業と捉えるとつまらないものですが、
その先にある何かのため!
その思い一つで、やりがいやおもしろさにつながっていくような気がしています。
そして何より、私はこういう仕事は好きなんだと、
今あらためて思いました。

 

文字ばかりのブログになったので、最後にお花の写真を。

先日の母の日にプレゼントした紫陽花。
鮮やかなピンクに一目惚れしました。

今日から6月。
雨の季節になりますが、こうして楽しめるものもありますね!
気持ちは明るく過ごしたいものです。

では、また来月。

キラジョ企画

こんにちは!
ブログの順番と、プレミアムフライデーの
1ヶ月周期がやけに早く感じる重野です。

 

先週、名大社では新卒向けの企画
【ジモト就職フェア】
を開催致しました。

ご参画いただいた企業のみなさま、
来場いただいた学生のみなさま、
ありがとうございます!

 

さて、リクルートキャリアの調べでは、5月1日時点で
34.8%の就職内定率との発表がありました。

シューカツが始まってまるっと2ヶ月で、
3割以上の学生が内定を保有しているという現状。
前年同時期より9.8ポイントもアップしています。

これから採用活動を本格化する企業、
シューカツ真っ最中の学生にとっても、
この数字はプレッシャーとなるのではないでしょうか。
そんな中、わたしたちの企画するジモト就職フェアでは、
ジモト企業をはじめ、ジモトで働きたい学生の
マッチングの機会を提供するべく、
各回、特集を組んで開催をしております。
特集①メーカー・商社企業特集
特集②キラキラ女子活躍企業特集

*キラキラ女子活躍企業特集のネーミングなかなか良くないですか?笑
通称、キラジョ。
数年前のチームミーティングで発案されたネーミングが
今年はバリバリ活躍中です!
ちなみに、ジモト就職フェアは通称、ジモシュウです。

 
4月・5月と上記特集を実施してみて、
メーカー・商社特集では、延べ83社
キラキラ女子活躍企業特集では、延べ106社
の企業さまに参画いただきました。

 
ジモトに根付いたメーカー・商社企業の出展数もそうですが、
女性活躍企業へご参画いただく企業数の多さに個人的に驚いています。

個々の企業としてダイバーシティを推進し、
女性もキラキラ輝く活躍の場を積極的に設ける会社が企業規模を問わず沢山あるのです。

 
私が入社した時は、名大社として女性の先輩営業は1名でした。
今では新入社員も合わせて女子6名が営業職で活躍しています。
内務で営業をサポートしてくれる社員もほとんどが女性。
業務上、やむを得ず女性が活躍しづらい企業さまも
もちろんありますが、ジモト就職フェアでの特集企業参加数や、
名大社の推移だけみても、
女性が活躍できる場が広がっているんだなぁと実感します。

 
私のまわりにも、
事務職を希望していた子が、窓口業務でバリバリ活躍していたり、
営業から企画へキャリアチェンジをした友達
子育てがひと段落し、自分のやりたい事を見つけた友達
などなど、キャリアは様々。

 
是非、シューカツ中の学生さんには、
自分は●●だから、
営業は向いていない
接客は向いていない
事務は向いていない
なんて決め付けずに、様々な業界・職種を覗いてほしいなと思います。

 
キラキラ女子活躍企業特集を通して、そんなことを思った次第です。
それでは、この辺りで失礼します!

 

宮里藍 引退!!

どうも。冨田です。

↑↑上の写真ですと、ぽっちゃり系な可愛い女子2人に挟まれたぽっちゃり細目なおじさんです。

 

ブログのタイトルはまったく本文と関係ありません。

 

今回のテーマはコチラ↓↓

 

「残業」(´・ω・`)

 

最近、よく「残業」について取り上げているニュースをよく見ます。

先日もガイアの夜明けで取り上げられていました。

今までは、残業時間を気にすることなく、その日の業務を終えたら帰る。それが当たり前のことだと思っていました.

やはり、電通の一件があったからなのか名大社ももちろんのことクライアント先でも残業時間=働き方改革を実施する企業がかなり増えてきました。

先日のガイアの夜明けで印象に残ったのが・・・

 

紳士服業界大手「はるやま」の話でした。

働き方改革の一環として、

残業ゼロの社員に手当を払うという【ノー残業手当】の導入。

今までは、残業した人には残業手当という考えとはまったくの逆。

実際に導入するにあたり、店舗のスタッフからは

残業しないでお金をもらえるのは嬉しいといった肯定的な意見があった中で、一人だけ逆意見を言う社員がいました。

その社員は入社3年目で販売売上1位という期待の星。

その人曰く、「残業を普段からしていない人が得をするのはちょっと・・・」とのこと。

 

これには自分もまったくの同意見でした。

「残業=仕事頑張った」という考えで今まで社会人としてやってきた価値観が・・・

 

 

そして、この制度が導入されるのが業界では最も繁忙期と言われる3月中旬。(3~4月は年間売上の半分以上を占めるのだとか・・・)

 

ここでも感じたことがありました。

なぜ、この時期に導入したのか?

会社の偉い方は

「この繁忙期にできなければ続かないと思う。社員が絶対にやってほしくないという時期にあえてスタートを切るというのは、会社からの強いメッセージだ」と・・・

 

一方、売上1位の社員からは

「なぜこの1番忙しい時期に”ノー残業”なのか。

残業せずに売上が取れないのであれば、残業してでも売上を取りたい

あれだけ売上にこだわっていたのに、なぜ急にノー残業にこだわるのか」

 

あ~、社会人あるあるやなぁ~と思いました(笑)

上の考えが下まで浸透しておらず、ただやれとだけ言われる。

下は納得がいかないまま仕事をさせられ、売上・モチベーションにまで影響してくる現象ですね(´・ω・`)

どんな仕事も相手がいて成立することですし、意思疎通が出来ているかどうかで大きな違いが生じますよね。

(自分も部下に対して伝える時は気を付けようと思いました)

 

一方で、残業を抑制することに反対意見もあるそうです。

(今週の週刊ダイヤモンドにも働き方の特集がありました)

反対意見の中では、

「残業手当や休日手当を当てにしているから」

という回答が興味深かったです。

ガイアの夜明けでも同じように残業時間が減って、手当が減り、生活に支障が出てしまう社員がいるとありました。

 

早く帰り、家族と触れ合う時間が増えるのはいいが、

その分、残業手当が減り、収入が減ることによる支障・・・

ただ単に残業時間を減らしただけでは、ワークライフバランスの充実に繋がらない。残業時間を減らすのはあくまで手段。そこを目的としてしまうと本来の働き方改革とは程遠いものになってしまう。

今までの価値観とは、まったく違う価値観が当たり前になっていくような変化の激しい時代

そんな時代だからこそ考えなければならない働き方

こんな難しい問題に取り組んでいかなければいけない

世の中の社長さんは大変やな!と思いました(笑)

 

 

ということで、今回は

≪冨田だって少しは勉強してるんやで!≫アピール大作戦!

のブログでした。

ブログを読んで頂いた皆さんに

「お!なかなかやるじゃないか」、「しっかりした社員だな」

と少しでも思ってもらえれば大成功です(笑)

 

冨田

冒険のその先へ・・・

こんにちは!名大社の梅原です!

初夏の到来が近くにつれて、夏の予定もそろそろ考えたい季節になってきましたね。

夏と言えば、バーベキュー、夏フェスなど野外イベントの企画が盛りだくさんで、個人的には大好きな季節です!

実は、今年は野外活動以外に期待していることもあるんです。

それは、ロールプレイングゲームの金字塔であるドラゴンクエストの新作をプレイすることです!(これも夏の風物詩と言うべきか・・・)

私とドラゴンクエストの出会いは、遡ること20年・・・

父親がずっとゲームをしているのを、横からワクワクしながら眺めていたのですが、自我の目覚めとともに、自分でもプレイし始めました!

ドラゴンクエストシリーズは一貫して、「敵と戦う勇気」、「仲間との冒険」、「そして伝説になる」といったコンセプトは変わらず、胸が熱くなるストーリーが一番の魅力だと思っています。7月末に発売になるので、本当に待ち遠しい限りです。

新作発売に先駆け、30周年を記念した企画の1つであるドラゴンクエストミュージアムという催しがパルコで開催されていたので、行ってきました。

ドラゴンクエストミュージアムとは?

これまでに発売されているIからXまでのシリーズを新しいコンセプトで再現。

30年のドラクエの歴史を堪能できる新感覚の体験型イベントです。

「伝説」の軌跡をたどる展示物の数々

シリーズを通して、伝説になるまでの過程をプレーヤー自身が体験できるのがドラゴンクエストの魅力。
その歩みを振り返る貴重な展示物の数々を、実際に目で見て、肌で触れることができました。
例えば、シリーズ1〜3作目の名シーンを表現した絵画や、ドラゴンクエストシリーズ製作者たちが手書きで書いた設定資料やゲームに登場する町や洞窟などの地図などの展示など、ファンにはたまらない演出が多数!

中でも、一番印象的だったのが、人気の高い「天空シリーズ」のジオラマ・ギャラリー。

ストーリの要となるシーンを緻密なジオラマで忠実に、細部まで作り込まれて再現されており、感動してしまいました。

さらに、ここのみ撮影可能エリアだったので、撮影にも力が入ります!!

様々な展示を通して、ドラクエの世界観を存分に堪能することができました。
もう一度、過去作をプレイしたい!という気持ちになりました。

ドラゴンクエストシリーズのファンはもちろん、ゲームが好きな方以外でも楽しめる演出になっていると思うので、ぜひ一度、鑑賞してみてはいかがでしょうか?

5月24日・25日ジモト就職フェア終了しました!!

おはようございます!!

本日は営業の近藤が担当致します!

(※最近パーマをかけました。)

 

ついこの前まで、花粉症がキツくて~・・・。

と話していたかと思えば、日中は30度ほどになり、

半袖シャツ一枚で過ごせるような夏日が続いていますね。

いきなりの気温の変化で、体調を壊さないよう健康管理をしっかりとしたいと思います。

 

さて、名大社では昨日・一昨日と、

2018卒対象イベント「中日新聞×名大社 ジモト就職フェア」を開催しました。

蒸し暑い気候でしたが、両日とも多くの学生の皆様に御参加いただきました。

特に昨日は、午前中雨が降る中でしたが、イベントスタート時から多くの方に御参加頂きました。

多くの学生さんと会場でお話をさせて頂く中で、どのように今の就活に取り組んでいるか、

今一番何に困っているのかなど、

リアルタイムで学生さんの声を聴ける場として、イベントの運営をしながらも、

色々と学びを頂いています。

 

御参加頂いた学生さんから一番多かった声として、

「まだ業界を絞り切れていなくて」、

「自分に合っている業界・会社が分からない」と話す方が多かった印象でした。

 

ただ、「こういう会社もあるよ!」と説明をさせて頂くと、

「地元からも近いし、話聞いてみます!」と、今まで知らなかった業界でも、

話を聞きに行く参加学生さんの積極的な姿勢が印象に残っています。

その他に、今まで漠然と事務職だけを視野に入れていた女性の方でも、

今回のイベントでは、業界・職種を問わず話を聞きに来ました!と、

元気よく話していただく学生さんにも御参加頂くことが出来ました。

 

声掛けをした学生さんに対しては、

少しでも今後の就活に対してプラスの要素を提供することを目標に、ご参加頂いた方と接しています。

私も4年ほど前は就活生として、様々な合説に参加し、今まで自分が知らなかった会社・業界を知り、

自分の就活の視野を広げることが出来たことを覚えています。

拙い、私のトークでも笑顔で頷きながら話を聞いてくれる、

参加頂いた学生さんから、私の方がパワーをもらっているなと感じることもしばしばです(笑)

 

次回の新卒イベントは、

6月27日(火)株式会社ディスコさんとコラボでお送りする、

「ジモト就職フェア×キャリタス就活フォーラム」です!

昨年は、夏採用に向けて今まで知らなかった企業の話を聞こうとご参加された方や、

再度就職活動を始動する方など、非常に多くの方々に御参加頂きました。

今年も昨年同様、多くの企業様に御参加いただきますので、

学生の皆様には是非ともご参加頂きたく思います。

 

それでは、今後開催するイベントにてお待ちしております!!

 

志望動機のこと

こんにちは、高井です

現在4年生の方は就活の真っ最中ですね。

名駅や栄の周辺でも日中たくさんの就活生を見かけます。

 

ところで本当は経団連のお達しで6月以降の選考スタートなんでしょうが、

もう全国的に、そろそろ内定が多数出ているみたいですね。

https://www.recruitcareer.co.jp/news/pressrelease/2017/170512-01/

リクルートキャリアの調査結果によると、2017年5月1日時点で

大学生の就職内定率は34.8%(去年の同時期と比べて9.8ポイント上昇)

となっています。

すでに就活生の3人に1人以上が内定を持っているということになりますね。

 

名大社も実は18卒の自社の新卒採用をスタートさせていて、すでに最終まで進行中。

僕も2次選考だけ担当して、25名の面接を実施しました。

(たくさんの方に来ていただきました。ありがとうございました)

 

ちなみに毎年面接をやっていて思うのですが、

実は名大社にエントリーする学生の志望動機はみんなよく似ていて

だいたい生まれ育ち、育ててもらった人や地域に対する恩返し、

そこではたらく身近な人へのあこがれ、

そこからくる地域社会やそれを担うジモト企業への貢献が動機になっているようです。

確かにそれはそれでなかなか立派な志望動機なのですが、

その「ジモト企業への貢献」という言葉はどうにも抽象的で漠然としていて、

なかなかその本人の人柄や行動特性から発言されているように感じられる人は

少ないかなと思います。

もちろん中小企業の採用で、学生側に明確な志望動機を求めることは、

その企業側の情報の少なさ、学生の経験の無さ、

両者の接点が選考前のこれだけ少ない今の状況ではたいへん困難です。

良く中小企業の採用の現場で学生の志望動機が弱い!みたいな言い方がありますが、

それは事前の会社説明会等で本当の意味で学生との共感を生んでいない

こちら側の説明内容にそもそも問題がある気もします。

まあその辺りは来年の社内の課題として。

 

 

そして突然ですが、当社も就活イベント(ジモト就職フェア)をウインクあいちで開催中!

https://www.meidaisha.co.jp/kigyouten/detail/177

今日もたくさんの学生の皆様のご来場お待ちしています!!

Debut☆

はじめまして!

新人3連チャン、トリを飾るのは…そう、この私。

クマガイアカネです!

明るくて音楽が大好きな女の子です♪

皆様どうぞよろしくお願いいたします。

必死すぎて、手ブレ。笑

 

まずは簡単に自己紹介を。

やりたい放題の新入社員を、あなたの優しさで温かく見守ってください。

「教えて!クマガイの〇〇」のコーナー!!!☆

※ネーミングセンス皆無なのはご愛嬌。

 

Q.誕生日

A.11月30日。プレゼントは随時受け付けております。

あの宮崎あおいと同じ日ですよ!さあ手帳にメモを。

 

Q.ポジション

A.会社では営業、家族では長女、友人間ではボケ担当兼参謀。

4人以上集まると聞き手に回ります。

 

Q.好きな場所

A.規模の大きな駅、水族館、劇場。

駅メロも、電車も好き。多くの人が行き交う駅にドラマ性を感じる幸せな気質。

水族館は好きだけど甲殻類は好んで食べません。

 

Q.成分

A.クマガイの半分はやさしさでできています。

頭痛にバ〇ァリン、名大社にクマガイと言われるように頑張りますね!

 

Q.性格

A.会わなきゃ何も伝わらない。

 

 

…はい?こんな自己紹介で分かるかって?

直接話しましょう!名大社主催各フェアへどうぞお越しください。

クマガイは今年、フェアのアナウンスを担当してますから…いますよ?

今日と明日はジモト就職フェアです。ウインクあいちの7階で、爽やかに11:00と17:00をお知らせします。

ちなみに、明らかに違うオーラ放ってる、オレンジのネックストラップつけてるくるくるヘアーを見かけたら、それが私です。勇気を出して一声、かけてみては?←

あなたのその目で、確かめて。

 

はい、宣伝でした(笑)

 

あ、もちろん随時質問も受け付けてますよ~

お便りくださった方、次回のブログでクマガイが答えちゃうかも!?

投稿はぜひ名大社へどうぞ。笑

 

 

 

さて、初投稿なので、クマガイはどんな気持ちで仕事をしたいと思っているのか、

私の仕事観に影響した出来事の話をしましょう。お付き合いください。

 

—時は三月某日。私は東京にいました。

 『就活ミュージカル!!2017~たったひとつの答えを探して』

これが観たかったんですよ。

エンタテイメントを手段として、就活生や働く人がもっと豊かに生きられるように、働くことについての価値観を見直すための機会になればという趣旨のこの企画。

 

※こんなお話です。

満月の夜、いつものようにシェアハウスに集う若者たちが就活トークに花を咲かせていた。

 

経団連による就活スケジュール変更が発表された今年度、状況は一変し「超短期決戦」の就職活動に突入。「売り手市場」にさらなる拍車がかかり、内定率は過去最高を記録。

多くの学生が早々と内定を獲得する反面、「内定ブルー」に悩みはじめる。その中で、いつまでも決まらず、取り残される就活生の苦悩も、より大きなものに。

 

社会の混迷とともに就職活動は変化を続け、それにかかわる人々の人生は大きく揺れ動く。

シェアハウスに集う若者たちも例外ではなかった。

就職活動が佳境に入るにつれて、一人、また一人と、自分の答えを探し求めてもがき、やがてこのコミュニティにある異変が起こる。

葛藤の末、彼らが手にした答えとは?

 

 

 

感想を率直に申し上げます。

…いや、すごくわかる、その気持ち。

 

「本当にあの会社に入ってよかったのかな」

 

何が正解かわからない。自分がしたいことって何だろう?

自分に価値はあるのか…

そもそも働くって、何だ?

 

いろいろ考えましたが、最終的に私が思ったことは一つ。

『自分が選んだ答えが正解になるようにすればいい』

 

自分が置かれた場所でどう考えて行動していくかで、今後が決まっていくと思います。

それぞれに違う悩みを抱えている登場人物たちも、一生懸命向き合って、自分の答えを探していました。

答えが見つからない人もいました。

「まだ見つからない」が答えだったのかもしれません。

 

「働くって何だ?」に、私はまだはっきりとした答えを出せませんが、

きっと、自分なりに語れる日が来ることでしょう。

 

 

仕事をしていく中で、東海地区の皆様の「答え」に近づくお手伝いをしたい。

「答え」が分からない時には一緒に悩んで、

「答え」が見つかった時には一緒に喜んで、

「答え」を探すために常に全力を尽くしたい。

私は、そう考えます。

 

 

これから名大社の一員として、

東海地区の採用活動をサポートさせて頂きます。

 

皆様の温かい応援が、私の力になります。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

自己紹介!

初めまして、名大社ブログ初投稿の山口です。

四月に入社して、早一ヵ月となります。

まだまだ慣れない環境と経験のなさで緊張の毎日が続いています…

 

五月からは、営業の独り立ちをさせて頂き、クライアントの方々にも日々勉強させて頂いております。

日々精進していこうと思います。

 

自己紹介と題したので、私の好きなことを少し話します。

それは、体を鍛えることとおいしいものを食べることです。

休みの日は体を動かすことを心掛けて、

時間があるときは、筋力トレーニングを行っております。

たまに、豊田市のジムで鍛えます。

値段は一時間二百円です。

 

おいしいものは、友人や家族と休日に食べに行きます。

最近行っておいしいと感じたお店は、『炭火焼肉一徳 離宮』と『飛騨牛一頭家 馬喰一代』。

これからお金を稼いでおいしいものを食べ歩きたいと思います。

 

私は内気な性格であることが、営業職をするうえで致命傷なので克服するために努力をしていきます。

ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。

※ブルゾンちえみTwitterより引用

最後に、上司の二村さんにwith Bことブリリアンのダイキ(右の黒髪)に似ていると言われました。

イベントで、ブリリアンダイキを見かけた際は気軽に声をかけてください。よろしくお願い致します。