名大社 スタッフブログ

2021年04月の記事一覧:

幸せのおすそわけ。

みなさんこんにちは!
学生広報グループの柴崎です。
実は最近弊社のジモトナビにて動画配信を始めております。(きっと社内でも知らない人がいるはず…)
★ジモトナビはコチラから★
営業の方々にお手伝いもいただき、月に1回配信しています⭐
編集は…制作グループの松本さん!
お時間があるときにぜひご覧ください。

本日は、最近の幸せをみなさんへおすそわけします!
それは…

「友人の結婚式」

この1か月の間に2人の友人の結婚式に出席しました。
ここで結婚式あるあるを1つ。
「参加する前に、食事のマナーを携帯で調べる。」

——–3月末——–
高校の部活の友人の結婚式。
昨今の状況下のため、延期を1回。
当日を迎えるにあたって感染対策をしっかりおこなっていて
私たちゲストも安心して参加することができました!
なんといってもこの演出が素晴らしすぎた…

ディスニー好きなら分かるはず!
そう。ラプンツェルのあのシーン。
風船の下にランタンがついていてとても幻想的!
ラプンツェルになった気分を味わえました(私との年の差10歳差✨笑)

本当におめでとう!

——–4月上旬——–
前の会社の同期の結婚式。
とても仲の良い同期!1年越しで当日を迎えられたこと私自身もとても嬉しかったです。
しかし!この日の結婚式では重要な役目が。
それは…

「余興」

はい。踊りました。2人で!(笑)
もともとは9人だったのですが、お仕事などで出席できない同期がいて
女2人でガンバリマシタ。
写真は控えさせていただきます🤣
余興終了後のデザートにはこんなメッセージが!

こういう心遣いって嬉しですよね。
心残りなのは、緊張しすぎて美味しい料理を味わっていただけなかったこと(笑)
相変わらず食い意地はってます!🤣

この状況下で悩んだことも多かったはず。
どちらの式でも最後に親御さんが「この日を迎えられたことに感謝」とおっしゃっていましたが
すごく言葉に重みを感じました。
最近は制限されることも多く、我慢の年と言われ続け(正直いつまで我慢したらいいの!)
気持ちに余裕がなくなるときもありますが…
この状況を受け止めて今を楽しむしかないですよね!

今回はみなさんに少しでもハッピーがお届けできていたら嬉しいです。
明日は…3年目になった荻上さんです⭐
お楽しみに~☺

胸を震わした週始まり

こんにちは、営業の奥田です。

 

「松山英樹 マスターズ制覇!」

今週は、もうこの話題で持ちきりですね。

 

*共同通信より引用

 

中日新聞でも、レクサス・野村ホールディングスの広告が一面使って掲載。

 

 

ゴルファー・ゴルファーじゃない関係なく

彼の偉業に胸を震わした方が大勢いたかと思います。

 

TBS中継での、

中嶋常幸さん

宮里優作さん

 

そして、夜のスポーツ番組での

丸山茂樹さん

宮里藍さん

青木功さん

 

この方達の涙ぐむ姿を見て、自分も目頭が熱くなりました。

心のワクチンを接種してもらった、そんな週始まりでした。

 

オリンピック開催の世論調査が3月中旬で行われました。

●中止:39.2%

●延期を支持:32.8%

●オリンピックを予定通り進めるべき:24.5%

 

ショッキングな数字ですが、これが今の現実かと。

ただ、白血病から復活した水泳の池江璃花子の姿や、松山選手のオリンピック出場の想いなどを見たり聞いたりしていると、開催してほしいですし、開催して良かったと思えるようなオリンピックになってほしいと思っています。

*オフィシャルサイトより

 

松山さんが記者会見で話していましたが、ここに開催に意味が全てが詰まっているように感じています。

「子供の時に、自分がタイガーウッズのようになりたいと思ったように、子供達が僕みたいになりたいと思ってくれたら嬉しいなと思う」と。

変わったこと、変わらないこと。

こんにちは。

昨日の小川さんのブログでも登場したオグラです。

 

 

先日誕生日を迎えて、また1つ大人の階段を登りました。

たくさんの方から、お祝いの言葉やプレゼントをいただきました。

公私ともに、多くの方に支えていただき、今の自分があると改めて実感しました。

みなさん、ありがとうございました。

 

 

また時を同じくして、社会人6年目にもなりました。

組織が変わり、上司が変わり、環境に色々と変化がありました。

が、気持ち的には大きな変化もなく、

ヌルッと6年目がスタートした印象です(笑)

 

年々、時間の流れが早くなっているように感じます。

この現象、心理学でそういう法則?理論?があったような・・・

 

社会人歴丸5年。

ドキドキで迎えた入社時から今までを振り返ると、

自分自身の成長や変化もあり、でも不変な部分もあり…。

 

この5年間での経験、知識、心緒、

全てにおいて、今の自分を形作っていると改めて思います。

 

今後10年、20年とキャリアを重ねることで、

どんな自分になっていくのか皆目検討がつかないですが、

なりたい自分に少しでも近づけていたらと思います。

 

 

先日のミーティングでいただいた言葉から、ふとそんなことを思いました。

 

6年目のオグラもよろしくお願いします!

 

では、このへんで。

ジモトでディズニー??

こんにちは。小川です。

今年は花粉症がそんなにしんどくなかったなあーと思っていたら、加齢によりアレルギー反応が弱くなっているからだと聞きました。

悲しいのか、嬉しいのか???

 

久しぶりに褒められたのは、こちらの写真!

なんと!ディズニーキャラクター風になれちゃう化工アプリ!

どちらが小川でしょーか?※画像左下の元写真に注目

ちょっとディズニーにいそうですよね?自画自賛。

ブログ書かないと!と言っていたら優しいにむらさんが送ってくれました。これは出来過ぎだ!と言っていましたけど。

他にも、名大社メンバーを、似てる!こんなキャラクターいる!というディズニーキャラに作成していたにむらさん。

そのなかで許可してくれた、おぐらさんを公開させてもらいました。

その他のおもしろキャラクターは2ヶ月後?のにむらさんのブログをお楽しみに!!

 

 

さて、仕事の話も少し。

42日・3日には、22卒学生のためのジモト就職フェアを開催しました。

この日スタッフは、イベント運営で、来場いただいた学生にお声かけして、回り方のご案内や、出展企業様のご紹介をしています。

この日お声かけした学生さんから、

名大社のジモト就職フェアは、事前にスタッフさんから出展企業について説明してもらえるから、安心して訪問しやすいです。

と言っていただきました。

出展企業様のご紹介をする中で、文字だけでは分かりづらいことや、書ききれない情報をお伝えしています。

知らなかったけど面白い企業に出会えた!気づいてもらえることはとても嬉しいことです。

そして学生さんの緊張を和らげ、背中を押すことができていれば幸いです。

それではこのへんで。

おかっぱコンサルタントの文房具通信 ㊹

 

この4月で社会人生活20年目を迎えました。
ニシダです。

40歳のうちの20年。人生の半分。
自分で税金払ってると思うと感慨深い。

住民税においては、
横浜→東京→大阪→名古屋→岐阜。

日本に貢献してると思いたい。

遺伝子工学を学び、外資系メーカーで
キャリアをスタートさせたあの頃。

こんなことになろうとは。

あんなに勉強が嫌いだったのに
学びたい気持ちが社会人になって増した。

長くなるので
ここでは深堀りしないでおくが

少なくとも「40歳」という
年齢がその気持ちを焦りに変えて
加速させている。

そんなとき、今週送られてきた
news letterにハッとさせられた。
(以下、冒頭だけ抜粋)

「40歳・女・独身・日本人」という
外的なラベリングに抗い、

自分を言い表す言葉を
探している最中だから。

キャリアアドバイザーでも、
就活アドバイザーでもない。

どこにでもあるチープな表現では
収まりきれない言葉。

せっかくの区切りなので、
自分を表現できるラベリングを考える
そんな1年にしたいと思う。

どうしても目の前の1日・1週間・1ヶ月を
見てしまうけど、1年っていう単位で
物事を見つめることも忘れてはいけない。

 

「アートのように飾れる、書いて消せる便利なカレンダー」


https://www.haconiwa-mag.com/life/2021/04/minimalistcalendar/

1年しか使えないのに、7800円はちと高いなー。

ということで。
ウダウダ書いた前半は、
これを紹介したいがための布石でした!

ホルモンでいやされる。

 

このエリアの桜もほどんど、散りまして、本格的春江への突入となります。
4月2日、3日にはジモト就職フェアに600人以上の学生さんにお越しいただきました。たくさんの学生さんと会話させていただきました。イベント会場内の延べ走行歩数は2万6000歩。転職フェアよりは少し少なめですが?
二日目土曜日の夜はさすがに
疲れきっておりました。
そうだ、ホルモンを食べに行こう。疲れを癒すには酒と肉。
いや、もうそんな歳でもありませんが、友人からのおすすめで、
二日前の予約しておりました。
お店は「ホルモン双葉」岐阜市敷島町 小塚ビル1階
カウンターのみの10席ほどのお店。二組が先に楽しんでおります。
メニューはホワイトボードの通りです。
刺し、焼き物、副菜、ごはん、酒はもちろんありますが。
カルビもロースもないお店です。
刺しは新鮮なものしか出さないので、今日はこの1品、
子袋。部位の詳細はお調べください。ワサビとよく混ぜてお召し上がりください。
焼き物については、番号上から、順番に頼んでいきます。
1番、センター大島 いや、1番、せんまい焼きしゃぶ。
大将が焼き方をご指南。
「火の所において3回、4回あぶるようにして食べてください、そのままお召し上がりを。」
続いてハツ、ミノ、カシラ、エンガワ、ギャラ…
とにかく、ここの焼き物は口の中でとろけます。へんな、筋とかもなくスルッとのど越しへ。
下処理とかできてて、丁寧に仕事されているのでしょうか?
壁紙が目に入ります。
●当店はホルモンを楽しむ為のお店です
1 他人にやたらに話かけない
2  他人に名前や仕事を聞かない
3   酔うまで飲まない
4  長居しない      笑顔マーク
今までのやってこなかったことばかりかも。
郷に入れば郷に従え。おっしゃる通りでございます。
このお店では焼くとゆうより、肉はあぶるとゆうことが、常識の様です。
ホルモンはとにかく、噛みほぐしていただくとゆう、変な概念がありましたが、それを払拭させていたきました。
しばらくはお節介なホルモン画像で流していきます。
レバーは火のところで転がすようにあぶってください。
火のない真ん中で油を焼き裏返して直ぐに食べてください。
ご飯ものはクッパ。元気になったぞ。
結局のところ、個人としては、手洗い、うがい、アルコール消毒、ごはんしっかり食べて免疫力高めるしかないですね。
ほりぐちでした。
今回は昼めし情報はスルーです。それでは。

YOASOBI

おはようございます!

サッカー小僧のイサジです。

本日もよろしくお願いいたします。

 

僕の好きなアーティストはいきものがかりさんです。

最近はYOASOBIさんにもハマっています。

今日は今話題になっているYOASOBIさんを紹介します!

<YOASOBI   オフィシャルサイトより>

 

ボカロPのAyase(27)さん、ボーカルのikuraさん(20)からなるコンセプトは「小説を音楽にするユニット」です。

 

2019年11月に公開されたデビュー曲「夜に駆ける」は2020年12月に再生回数が3億を突破し、Billboard Japan総合ソングチャート”HOT100″にて2020年シーズン1位を獲得し、また10代や大学生がよく利用するSNSツールのTik Tokでも関連動画再生数が1億回を超え、大きな注目を集めました。

 

これらの人気を受け、音楽アプリApple Music、LINE MUSIC、Apotifyでは1位を獲得し「めざましテレビ」「林修の初耳学」などテレビ番組で紹介される等マスメディアでの露出も増えました。

 

2nd「あの夢をなぞって」は原作小説をコミカライズ、

3rd「ハルジオン」は飲料や映像作品とのコラボレーションを果たし、

4th「たぶん」、2020年9月1日にブルボン「アルフォート ミニチョコレート」CMソング「群青」をリリースしました。

12月には鈴木おさむさんが原作小説を手掛けた楽曲「ハルカ」を発表。

原作小説の書籍化・映画化などに音楽以外の領域にも幅広く展開しています。

 

その他は若者中心にYouTubeチャンネルで話題になっている一発収録「THE FIRST TAKE」にも出演しています。

YOASOBI – 夜に駆ける / THE HOME TAKE

YOASOBI – 群青 / THE FIRST TAKE

YOASOBI – 優しい彗星 / THE FIRST TAKE

 

ここ最近では2月に初めてのオンラインライブを新宿のとある工事現場で実施し、3月はdocomo「ahamo」のCMソング、めざましテレビの新テーマ曲「もう少しだけ」が公開され、今も人気が続いています。

YOASOBI「三原色」ahamo Special Movie

今年も間違いなく、2回目の紅白歌合戦に出場するでしょう。

 

通勤・通学中にぜひお聞きください!

本日は金曜日、ラスト頑張っていきましょう!

リニューアルした尾張温泉

こんにちは!名大社の加藤賢治です。

過去のブログで尾張温泉について書きましたが、今回は去年の10月1日にリニューアルオープンした尾張温泉について書きたいと思います。

緊急事態宣言があった影響で、しばらく尾張温泉に行くことを控えていたのですが、最近は週末に行くことが多くなりました。

リニューアルをしたことで軽食コーナー・休憩所が綺麗になり、ゆっくりと寛げる空間ができました。

またサウナ室も広くなり大人数でも入れるようになれました。

以前のサウナ室は大人6人入ると満室でしたから…

リニューアル前の昭和レトロ感も味があってよかったですけどね~

軽食コーナーではラーメン・オムライス・焼きそば・たこ焼き等、お風呂上りに食べてテレビを見ながら、ソファーで寛ぐのが休日の過ごし方の定番となっています。

この尾張温泉、ウィキペディアで調べると過去は施設内で1,500人を収容できる演芸ホールで歌謡ショーや大衆演劇が催されていたそうです。

そういえば、リニューアルする前は入り口玄関には美川憲一等の演歌歌手のポスターがたくさん張っていましたね~

また施設内で夏休みに子供向けのイベントとして、昆虫博覧会や万国鉄道模型展も開催されたこともあり、宿泊施設としても「尾張温泉観光ホテル」が開業していたそうです。

現在は閉館していますが、昭和の時代は観光スポットとして賑わっていたんでしょうね。

愛知県で唯一「名湯百選」に選ばれた天然温泉を堪能することが出来るので、体を癒すスポットしてこれからも利用させていただきます。

春の思い出

こんにちは。こじかです。

あっという間に暖かくなりましたね。
皆さんクローゼットの衣替えはお済みですか?
ずぼらなわたしは全くやれてません。

ーーー

さてさて、
前日の石黒さんのブログで
「春になると思い出すこと」を書いていたので
今回は私も真似しようと思います!

わたしの場合は
春になると…
入社したばかりの頃を思い出します

ちょうど名大社が
栄から丸の内に移転したばかりの時期

会社の入り口は移転祝いの
お花や観葉植物で溢れていました

当時の写真を披露したいところですが、
手元に無かったので
かわりに丸の内から伏見に移転したときのを↓

わたしの入社時期もイメージ的にはこんな感じでした

そして、新人のお仕事といえば…
植物のお世話!

ということで
毎日水やりや手入れをしていました

当時、実は花屋に就職したのかもしれないと
心の中で思ってました

そうはいっても二週間ほど経つと
愛着も沸いてきて、
自分のなかで
お気に入りの植物もできてきました。

お花の見頃は過ぎるのが早いですが、
観葉植物はやっぱり丈夫で長生きです

その中で特に元気な観葉植物が
わたしのお気に入りでした

イキイキしてる子の方が、
こちらも元気がもらえる気がしますしね!

ところがある日、青々と茂った葉っぱを
何の気無しに触れたところ
わたしは突然気づきます。

このつやつやした手触り…

ポリエステル…?

そう。毎日わたしが
せっせと水をあげていたお気に入りは
造花(造木?)だったのです

思わず、えっ!と漏れてしまった声を
誰にも聞かれていないか確認。

そのあと必死になって
植木鉢の中を覗いてみたり
(発砲スチロールだった)
植木鉢を動かしてみたりしましたが、
奇跡的にカーペットに水漏れ等全くしておらず
ほっと一安心したことを覚えています。

本来であったら
社内の誰かに話したいところですが、
そのころの新人の私には
そんなしょうもない出来事を
話せる相手もおらず
そっと胸に秘めて席に着いたのでした

毎年この時期になると
あの時のことを必ず思い出します…

ちなみに、10年経った今は、同じことがあっても
話せる相手がいる人間になりました!笑

ぬるい話ですいません…

というわけで、みなさんも
春にまつわる思い出、
心温まる話から生温い話まで、ぜひおしえてください~

今年度もがんばっていきましょう!!

社会人になって気づいたこと

こんにちは!

人材紹介事業本部の石黒です。

 

春になると母校のことを思い出します。

ワクワクしたクラス替え発表や自転車に乗りながら春の匂いを感じたこと、バスケ部で過ごしたこと。

 

私は中高の6年間、同じ学校に通い、バスケットボール部に所属していました。

土曜日にも授業がある学校だったので、日曜日に部活があると1週間休みなく学校に通い、時には「嫌だな~」「しんどいな~」「なんで日曜日にまで部活行かなきゃいけないんだよ」なんて思ったりもしながら過ごしていたのでした。

 

社会人になり、残業や休日の出勤を経験し、やっと気付いたことがあります。

1週間休みなく学校に通っていたのは先生も同様だったということです。

「私たちを苦しめたいのか」なんてwww 思ってしまうこともありましたが、生徒の為に自分の時間を犠牲にすることは簡単にできることではないと思いました。

思いが無いとできないし、先生が惰性でやってると感じた事は一度もありませんでした。

嫌々行っていた時もあったことを申し訳なく思いました。

 

さらに部活の先生にはよく怒られました。

怒鳴られたことなんて数えきれない程あるし、理不尽に怒られたこともあるし、反抗もした。反省も数えきれない程して、みんなで泣きながら話し合いをしたこともありました。

他人にこういう感情をぶつける作業ってめちゃくちゃめんどくさいことだと思います。

できれば怒りたくないし、揉めたくないし、自分の気持ちをさらけ出したくない、そう考えることって大人になればなるほど多くなっていくと思います。

でもそこに真正面から向き合っていた大人って凄いなって今は尊敬する思いです。

 

毎年バスケ部で集まると決まってこの話をするし、何度同じ話をしても楽しいし、心置きなく過ごせる仲間がいることが幸せで、

当時めちゃくちゃ嫌いだった先生は、今では感謝の気持ちしかなく、私にとても大事なことを教えてくれた恩師です。

 

毎年自然に思い出してしまうのは、私が大事にしないといけないことを忘れない様にするためなのかな、なんて思います。

以上、石黒でした!