名大社 スタッフブログ

カテゴリ「自分の仕事のこと」の記事一覧:

明日はジモト就職応援フェア

明日はジモト就職応援フェア(オール岐阜・企業フェスin名古屋も合同開催)です!
イベント準備もひと段落した(はず)の不破です。こんにちは。

明日開催の大型イベント ジモト就職応援フェアをはじめ、
学生さん向けイベント連発で、毎年バタバタしているこの時期。
今年は、4月から入社予定の、内務の新メンバーがアルバイトしにきてくれたことと、
流石に怒涛のスケジュールに慣れてきたこともあったりして、
そしてなにより、協力会社の皆様のお力添えのおかげもあって、
イベントに関する制作自体は、まあまあ予定通りに行けたのではないかと思います。

最初に告知の準備をはじめたのが、昨年の10月頭だったので、
まるっと4ヶ月ほど明日のイベントに向けて動いてきたわけで、
集大成とか言うと大げさですが、良いイベントになると良いなあと思っているところです。

 

同時に進んでいる新卒ナビのリニューアルとアプリのリリースは、若干のドタバタ感。
が、ドタバタしつつも、自社のアプリがリリースされる、というのはワクワクします。
基本的にいろんなアプリを使う側であることが多い中、携わったものがApp Storeに並んでいるというのはちょっと不思議な感覚です。


iOSの方はこちら
Androidの方はこちら

 

日本でiPhoneが発売されたのが2008年なので「スマホアプリ」というものが普及しはじめてすでに10年以上。
そう考えるとアプリなんて今更感もあるんですが、それでも名大社にとってはまだまだ新しい存在なので、
今までとは違う新しいワクワクがある反面、今まで思いもしなかった考えるべきことも多く、
スマホを持って10年経った今になって新しく気づくこともあったりします。
このアプリができることで、学生の皆さんの就活がちょっとでもサクサク行くようになるといいなあと考えながら、刺激の多い毎日を送っています。

…と、そんなことを書きつつ、昨年すでに転職フェアアプリはリリース済みなので、こちらもよろしくお願いします。

転職フェア|アプリについて

 

そんなわけで、ナビとアプリの開発はまだまだ続きますが、明日のイベントについては、準備は万端!(たぶん…)
アプリも稼働予定!
これから就活を頑張る学生のみなさんと、210社の企業のみなさんのご来場をお待ちしています。

私はアプリの様子を心配しに少しだけ会場に行く予定なので、
会場の熱気を受けて、2月のイベントラッシュに向けて気を引き締めていきたいな〜と思います!

仕事・役割について

こんにちは。水谷です。

 

もう1月も終わりです。早いですね。

今年で最後のセンター試験も終わり、各大学の試験が始まっている頃でしょうか。

私もセンター試験は2回受けたので、この時期になるとふと思い出すことが多くあります。

この時期にどこを受けるのかで両親と大喧嘩し、家の緊張感が半端なかったこと。

2回目は後がないぐらい精神的に追い込まれていたこと。

今となっては懐かしいことばかり。いい経験をさせてもらいました。

両親に感謝です。

 

しばらく寒い時期が続きますが、この時期になると陽が少し長くなったと感じます。

(これを書いている時間が4時半過ぎということもありますが・・・)

陽が長くなるのが感じられ、5月くらいまでの時期が個人的には好きです。

これから仕事が繁忙期を迎えるのを除いて。

 

3月期決算なので、期末に向けて締の作業の準備に入る時期になります。

会社としては、イベントが目白押し。

それぞれの収支計算に始まり、決算のスケジュール。

終わりの日は決まっているので、逆算してスケジュールを組む。

期中で消費税率が引き上げられ、処理が間違っていないかなど?

今のうちに見直しておかなくては。

 

翌期の準備もしながら、更に労務のことも考えなくては。

協定書のこと。法改正への対応など。

のほほんと見守っているわけにはいきません。

 

私の役割は、前線(現場)で働いている人達のサポート役。

守りに徹していると言ってしまえば簡単なのですが、

本当に役に立っているのか?

働かないおじさんになっていないか?

時々考えてしまうことがあります。

 

これまで手つかずというか後回しにしている分野も複数あり、

通常業務をこなすだけでは許されなくなっているのが現実。

自己成長などと言っている年齢ではありません。

成果を出すことだけに集中したいと思います。

1月30日開催「ジモト就職応援フェア」

こんにちは、冨田です。

 

タイトルにある通り、残すところあと1週間となりました。

名大社が2021卒向けに開催するイベントとして1番大きな規模になります。

 

参加社数も200社を越える企業様にご出展頂きます。

名大社としては、1番大きな規模になりますが、

同業他社はそれ以上に大きい規模のイベントを開催しています。

ただ、名大社の営業職は老若男女合わせても20名いません。

20名弱の営業で200社以上を集めるって自分の中では結構スゴイことなのではないかと・・・

もちろん、各営業個人の力だけでとは思っておらず、

色んな方々のご協力があったおかげでこれだけの社数を集めれたと思っています。

 

イベント運営に携わる自分は、ここのところ1日の仕事内容のほとんどを

このイベント準備にあてています。

まだまだ、準備万端!!と言える状態になっておらず・・・

漏れなくミスなくイベントが円滑に進むように準備しています!

 

多くの学生さんに来て頂き、自分が働きたい!と思える企業を見つけてもらう

そして、出展頂く企業さまにとって多くの学生と出会える有意義なイベントとなるように・・・

 

イベントの詳細はコチラから↓↓

 

今の新卒市況は売り手市場。

リクルートの調査によると

・企業は採用定数に対して約1.7倍の人数に内定を出し、学生の約65%が内定辞退をしている。

・大卒求人倍率は1.83倍となり、52%の学生が第1志望群の企業に入ることができている。

この状況をみるとリーマンショック直後の就活生だった自分の時とは環境が大きく変わっていると思います。

それでも、就職活動に納得しているかという質問に対して「納得している」と答える学生は25%しかいないそうです。

 

来週のイベントでは、企業にとっても学生さんにとっても

良い出会いがあるイベントにできるように

しっかりと準備していきたいと思います!

次回3月転職フェアは「食に関するお仕事特集」

おはようございます。 営業の近藤です!
少し遅いかもしれませんが、あけましておめでとうございます!

 

名大社では、先日1月10日・11日に転職フェアを開催しました。
※1月12日は三重県のじばさん三重でも開催。

私は、10日・11日のみイベント運営に携わらせていただき、
二日間で非常に多くの来場者の皆様にお越し頂けました。
お越しいただいた皆様には深く感謝申し上げます。
また、御出展いただいた企業様も改めて感謝申し上げます。

2ヶ月に一度開催している転職フェアですが、
次回3月13日・14日に開催する転職フェアは新しい試みにチャレンジさせていただきます。

その名も「食に関するお仕事特集」!
通常の転職フェアの中に「食」に関する事業を展開されている企業様、
例えば、食品メーカーや商社、飲食店を経営されている企業様が対象となる特集を実施します。(いつもの転職フェアの中に限定15社の特集です。)
これまで「食」に携わる業界で活躍されてきた方や、業界未経験の方も是非この機会に転職フェアご来場をお待ちしております。

今回、この特集は弊社若手メンバーを中心に企画を立案し、内容を考えてまいりました。
名大社が開催する転職フェアは東海エリアでは、CMや交通広告などを通してある程度認知していただいているイベントかと思います。

しかし、更に名大社の転職フェアに行って良かったと求職者の皆様に思って頂ける様、
採用をお考えの企業様が出展を考えていただけるようなイベントであり続けるため、若手メンバーなりの考え・思いを込め、特集を考えました。

何もないところから企画を考え、それを実行していくのは非常に大変なことではありますが、新しいことに挑戦できる機会を頂けているのはこれからの自分自身の成長につながると感じています。

また、今回の特集を通して多くの求職者の方、企業様に名大社の転職フェアを知ってもらうきっかけになって頂ければ幸いです。

 

2020年4月から入社7年目に突入します。7年目というと、もう若手という括りではなくなってしまうかもしれませんが、

自分自身、新たなことに挑戦していくそんな1年にしたいと思っています。

2020年も何卒、よろしくお願い致します!!

 

他者と働く


ニューズピックス社 宇田川元一著 2019

 

誰にでも、どんなに親しくなっても、どんなに一緒に時を過ごしても、
その人との関係性において、何ほどかの「わかりあえない」何かが残る。
そんな感覚は、どんな人でも生きている行為の中で必然的なことだ。
そしてその「わかりあえない」という溝のようなモノを前にして、
なぜこの人はわかってくれないのか?
という違和感や問いを持って様々な対処をするだろう。

結果(データ)から、経験から、知識から、資質から、外部環境から、時代から、ときには運命から。
それらを処方箋に、社会的な「正しさ」のつもりで。

多くの人は自分で「正論」という答えのようなものを作り、
人に対して説得、交渉、対立、抑圧、忖度、迎合、無関心などの対応になる。
その答えで解決する場合、つまり具体的な問題やわかり合えないことに対して、
何かの答えがあって実行できて、かつ運が良い場合、それは上記のような方法で解決するだろう。
そしてそのノウハウのようなものが汎用化されて、一般化しそれをナレッジとして共有される。
多くの「わかりあえない」感覚は、上記の一連の行為によって霧散される。

それでいいのか?
本当にそれは「わかりあえなさ」に向き合っているのか?
そもそも他人との問題が、正論の取り合いの対立や紛争を巻き起こしていないか?
それはそもそも解決ではないのではないか?

これが従来の哲学的な「他者論」になるだろう。

そしてこの本の秀逸なところは、それを「現場」で働く他者との仕事の方法として語っているところだ。

哲学的な「他者論」を誤解を恐れず言うと「他者は理解できるはずがない」ということだ。
他者はあなたが理解できないから、他者なのだ。
それを容易な解釈や答えらしきモノをもとにしたアプローチは様々な誤解や対立や抑圧を生む。

著者は極めて高尚なことを問題にしているように見えるが、
この本はそれを極めて実践的に組織論という枠組みで仕事の実践知として考えようとしている。
ノウハウやスキルやデータで解決できることは、それで解決すれば良い。
しかし著者の言葉で言うなら「知識として正しいことと、実践との間には大きな隔たりがある」
そういう複雑で厄介な現場の問題は、「わかりあえなさ」から始まり、対話を通じて「適応課題」に取り組むことが重要だ。

問題なのは、一人ひとりがそれぞれの固有の「ナラティヴ」があることだ。
ナラティヴとはこれは難しい言葉だが、物語、つまりその語りを生み出す「解釈の枠組み」のことだ。

組織とは、いわば仕事をする人の関係性の総体のはずだ。
しかし組織には「私たち働く一人ひとりは組織を構成する部分であり、中心的な存在ではない」という組織にまつわる中心的なメタファーが存在している。
組織において「わかりあえなさ」は、現場の孤立、中間層の孤立、上司の孤立、部署間での軋轢、自己からの孤立(他責思考)など様々な適応課題というしかないような問題を引き起こしていると思う。
この本では自らのナラティブを一度横に置き、他者との対話を通じた言葉における関係性の再構築を通じて、自らのナラティブの偏りと向き合い、何かを生み出すことが大事だと促す。

対立を生む社会的な客観を根拠にするような批判(マウントの取り合い)よりも、
個人のナラティブを大事にした他者との対話による、会話を通じた「新たな現実を作ること」が最高の批判になるだろうと。
こういう他者に寄り添うような態度と組織論を融合する実践論として、大変参考になると思う。

以上、高井でした。

 

今年もよろしくお願いします!

新年明けましておめでとうございます。
新人の荻上です。

皆さまお正月休みはどうでしたか?
私は旅行でヨーロッパに行ってきました!

旅行の話はまたいつか…!

2020年最初のブログということで
2019年の振り返りと2020年の抱負を書かせて頂きます。

2019年は私にとって特別な1年でした!
大学を卒業して、社会人になり、環境が大きく変わった1年でした。
去年の今頃は卒論に追われていて、3月に大学を卒業し、
4月からは名大社に入社し、新しい人間関係、新しい場所で必死な毎日でした。
ただ目の前のことを必死に取り組んでいたので、毎日が本当にあっという間でした…!
2019年が今まで生きてきた中で一番早く過ぎた1年でした…(笑)

それでも冨田さん、近藤さんはじめ名大社の社員の方々にサポートして頂き、少しずつですが自分で考えながら動けるようになってきたような気がします。
不安に感じていた新しく環境も、とても楽しい毎日になりました。

そして、社会人1年目の年に名大社50周年に立ち会えたことはとても良い経験でした!

2020年は社会人2年目の年になります!
1年目は反省ばかりしていたので、
2年目では一つ一つの出来事をしっかり振り返って、次に活かしていくことが目標です。
目の前のことをがむしゃらにやるだけではなく、しっかり周りを見て、物事を丁寧に取り組みたいです!
あとは、しっかり体調管理をすること!

まずは、2020年1月の中途・新卒イベント気を引き締めて頑張ります☆

2020年もよろしくお願いします!

2020年も素晴らしい1年になりますように…

みなさん明けましておめでとうございます!
学生広報グループの柴崎です。
新年1発目ということで、どんなブログにしようかな~と悩んでおりますが
思ったことを書いていこうと思います!

私が名大社に入社したのは2019年4月1日。
中途採用で、新卒採用の荻上さんと尾野さんと新しいステージに立ちました。
退職したのは2018年の12月末なので、約3カ月の転職活動がありました。
少しそのお話をします。

■2019年1月下旬「名大社と出会う」→一応タイトルつけておきます笑

とあるイベントで、採用担当の此島さん、二村さん、山添さんとお話する機会がありました。
私自身、転職活動を始めたばかりだったのでとりあえず話を聞いてみよう!という感覚で席に座ったのを覚えています。新卒の就職活動とは違い、「次こそは失敗したくない」という気持ちが大きかったので色んな質問をしたかと思います。(転職を考えているみなさん!気になることは聞いたほうが良いです!)此島さんとの話が終わった後も、二村さんや山添さんに声をかけて頂いたり短時間でしたが「この会社良さそうだな~(めちゃくちゃざっくりしていますが笑)」と思い、その後の面談予約もその場でしました。(転職を考えているみなさん!ためらわず、とりあえず予約しましょう!)面談では、此島さんと高井さんにお話を聞いて頂いたり(ここで色々話が具体的になりました確か…)、2次面接では神谷さんと重野さんに女性ならではの質問をすることができたり、社長面接では山田さんと約2時間近く話したりと、回を重ねるにつれ、私は名大社で頑張りたいと強く思いました。

内定を頂いてから、2019年2月28日に開催した「ジモト就職応援フェア」へお邪魔させて頂いた時には、正直バタバタしていて「なんかすごい会社に私入社するな…」ともちょっぴり思いましたが、今は名大社に入社して本当に良かった!と思います。なぜなら…柴崎がそう感じるからです!笑

入社してから、人事異動や退職などもあり今は様々な業務を任して頂けていますが、まだまだ力不足だと感じていますので2020年はもっとお役に立てるよう精進してまいります!

 

となんだかお固い~文章になったので、
最後に小豆島で撮った写真を載せます★

2019年も大変お世話になりました。
2020年もどうぞよろしくお願いいたします。
次回は、同期入社の荻上さんです!

見なきゃ絶対損な情報満載!!

こんにちは。営業の小倉です。

みなさん、クリスマスはいかがお過ごしでしたでしょうか?

家族と、恋人と、友人と、仕事仲間と、1人で…など充実した時間を過ごせたでしょうか?

 

 

私はというと、地元の友人とオシャレなイタリアンに行ってきました!

 

 

栄のドン・キホーテがあるビルの中にお店はあります。

みなさんもぜひ行ってみてください!

※詳細はこちらにて

 

 

 

さて、今日のオグラブログは、

この時期至るところで行われる忘新年会などで、

きっと参考になるであろう内容をひとつ。

 

 

年末年始のこの時期になると、友人や職場関係、ご家族と一緒に

お酒を酌み交わすことも少なくないと思います。

 

 

私も、無類の飲み会好きなので、もちろんお酒を飲むこともしばしば(笑)

 

 

ただ最近は、

飲み過ぎのせいなのか、飲むペースが早いのか、

飲み会の次の日にまでお酒が残ることもあったり無かったり。

 

 

そんなタイミングで、キリンホールディングス(株)のこんなサイトを発見しました!
詳細はこちらにて→

URL/https://www.kirin.co.jp/csv/arp/slowdrink/

 

『スロードリンク』

 

そうか、本来お酒の立ち位置は、

 

その場、その時、その瞬間を楽しませるためのもの。

共に並ぶ料理の味をより際立たせるもの。

心地よい、リラックスした気持ちにさせるもの。

 

ということを、今更ながら気付かされました。

 

 

みなさんも、この機会を機に『スロードリンク』してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

さて、ここからは告知です!

名大社では、年明け以降も注目イベントが目白押しとなっております!

 

 

・転職フェア(2020年1月開催)
・アスプラ東海リーグ2021(2020年1月13日開催)

・デアイバ東海イベント(2020年1月19日開催)
・ジモト就職応援フェア(2020年1月30日開催)

 

ぜひ、チェックしてみてくださいね!

※詳細はこちらより

 

 

 

そして最後に、今年も1年公私ともに皆様には大変お世話になりました。

 

 

今年1年を振り返ってみると、

個人的には公私ともに、色々な方との出会いと別れがたくさんあったような、

楽しくもあり少し寂しいような1年だった気がしています。

 

 

来年は、来るべき時に備えて(?)、自分自身を高めていけるような、

充実した1年にできたらと思います(笑)

 

これにて今年度のオグラブログは終了となります。

皆様どうも、ありがとうございました。

 

 

そして、年内最後の名大社スタッフブログを飾るのは、

 

昨日、賑やかなクリスマスを過ごしたであろう奥田さんです!

乞うご期待!!

おかっぱコンサルタントの文房具通信 ㉞

 


今日は心の声からスタートさせました。
担当はニシダです。

明日明後日と街中はザワついているんだろうなぁ…

ニシダの「楽しい♪」クリスマスは先週で
終わってしまいましたので…
平日だし、おとなしく仕事をがんばります。

クリスマスということは、年末ですから
それなりにバタバタです。

バタバタの疲れを癒やしてくれるのは、
やはり文房具。

東京に行くときは、
ほぼ立ち寄る文房具屋さんがあります。

先週も行くと…

「日本未入荷」ゾーンがありました。
すごいぞ、ありがとう。東京…

まだまだ知らない文房具ばかりです。
全部ください!というのを抑えて…

結局ドイツの文房具メーカー
「STANDARD GRAPH」のペンセットを
購入してしまいました…(写真真ん中)

さすが未入荷。
検索してもGoogle先生は何も教えてくれません。

最近のマイブームはこのような水性ペン。
裏写りしないので、ナイスです。

考えごとしながら、ガシガシ書けます。

そして、何より…
このプロダクトのデザインが好き。

あ、いやいや。
東京に何をしに行ったのかというと。

学生向けにこんなテーマで話に行ったんです。

「テーマむずっ!!!」

テーマを頂いたときのニシダの気持ちです。
正直に、はい。

ニシダの話の後、学生たちが

・自分にとってワークライフバランスとは?
・ワークライフバランスが取れているとは?
・イキイキ働くために今のうちにできる準備は?

このようなワークショップをすることに
なっていたので、ヒントになればと思って
無事話はできたんですが…

スライドを作成する以前に
「イキイキ働くってなんだ?」
という問いがずーっと頭にありました。

話をする直前まで、まずは自分が腹落ちする
答えを見つけるのに意外と時間がかかりました。

24時間365日仕事のことを考えている
ニシダも、イキイキ働くを考えるのは
難しかったわけです。

どう腹落ちしたかは企業秘密です。
講演費用頂けたらお話します(ニヤリ)

皆さんは、2019年イキイキと働けましたか。
周りにいい影響を与えられるイキイキでしたか。

あと数日で2019年も終わり。
ただ、振り返るにはまだ仕事が残りすぎているので
年越しを迎えながらゆっくり考えます。

来年は30代最後の年ですので
挑戦したいことがあります。

ちゃんとそれが叶えられるよう
2020年いいスタートが切れますように。
引き続きの温かい応援をお願い致します。

たくさんの皆様に支えられ今年も乗り切れました。
どうもありがとうございました。

また来年お会いしましょう^^

★★★最後に宣伝です★★★
一部の人には直接お伝えさせていただきましたが、
来年1月より、中日新聞の教育面で就活コラムを
書かせて頂くことになりました。

月1回、どこかの水曜日。まだ私も知りません笑。
よほどのクレームがなければまずは1年続きます。

その名も「就活道」。

まるで正解があるようなタイトルですが
そうでない就活を、文字だけで表現していきます。
お読みいただきましたら、温かいお言葉を
お待ちしております。「温かい」ですよ。

NEXT4メンバーへ

こんにちは!名大社の加藤賢治です。

今年最後のブログとなりました。

普段感謝の気持ちを言葉にして伝えていない3人に向けてこのブログを通じて伝えたいと思います。

題名にも表記してありますが、NEXT4(通称N4)とは名大社の次世代幹部候補としてわかりやすいネーミングを数年前に山田さんが名付けました。

この4人は(僕も含めて)世間一般の役職だと課長クラス(中間管理職)となります。

4人の年齢は30代で社歴も15年前後、仕事の経験・知識と気力・体力が一番充実してバリバリ働く世代です。

同期ではありませんが、リーマンショックという厳しい時代を一緒に乗り越えてきた仲間であり、嬉しい時、つらい時、悲しい時もともに分かち合い、切磋琢磨して成長してきたと自負しています。

 

<二村へ>

入社した時から、二村の同期に入社したメンバーの中でも一つ抜き出た存在だったと思います。

当時の上司からはクライアントへのナビ提案原稿を月に100本作成を指示されて悪戦苦闘していた中、忠実に作成してきた事と若手メンバーの中で一番クオリティの高い原稿作成をする新人だと上司から高い評価を受けていました。

営業としての売上成績も8年連続トップで、全商品の部門でもほぼ全て売上トップの年もありました。

そんな実績を出しているのにも関わらず、「過去の売上に関しては過去の事」と他人へ自慢する事を一切しないので、人として懐の深い人柄だと感じています。

現在はクライアントを若手社員に引継ぎをして、自社商品以外のパートナー商品への販促対策、外部パートナーとの交渉やセミナーでの講師など、結果がでている仕事から新たな仕事領域を自ら考え行動する姿勢は素晴らしいと思います。

性格はポジティブで人の悪口は言わず、どんな厳しい状況であっても前向きにとらえる強いメンタルはいつも僕も見習わなければならないと感じています。

またイベント開始前のクライアントへの出迎えと終了後のお見送りを誰よりも意識してイベント運営者として心掛けていたホスピタリティは流石です。

 

<重野へ>

キャリアウーマンという言葉は正に重野に当てはまる言葉だと思います。

営業として自らの売上実績を残しながら新卒商品の企画・開発を立案して資料作成し、社内全体の共有と調整を行い、複数の部下のメンバーを率いて目標に向かい集約から教育まで実行する能力は、今までの仕事への努力と意欲の積み重ねが現在に至っていると感じます。

負けず嫌いの性格と責任感の強さ、そして誰に対しても公平に接する姿勢は学ぶべき部分です。

業務が忙しい時に話しかけても穏やかに接してくれるので安心感があります。

重野に相談してアドバイスを頂くと客観的で冷静な意見を頂き、いつも助かっています。

 

<奥田さんへ>

誰か困った人がいると一声かけて助ける心優しい人柄と、厳しい状況になった時に冗談や愛嬌で和やかな雰囲気を作る部分に、人を寄せ付ける良さがあります。

イベント開始前の朝礼では誕生日のメンバーを祝福する発言は小恥ずかしいと思う反面、暖かな空気が流れています。

仕事では営業としての誇りを持ち、クライアントの為に誰よりも1社1社丁寧にイベントに向けての説明・ブースアテンド・原稿作成等に注力して取り組んでいます。

また1回限りのお付き合いではなく長いお付き合いを見据えて常日頃クライアントに提案している姿勢は若手メンバーにも見習わさせていきたいですね。

 

<最後に>

僕を含めて4人とも性格や考え方が異なっていますし、意見が衝突してまとまらない事もあります。

ただ、会社の業績を良くしたい思いは同じですし、話し合って決まった事柄は最後まであきらめずに実行するのがN4の良さだと思います。

N4が切磋琢磨してそれぞれの強みを活かした仕事領域を取組み、時には協力してこれからも一緒に仕事が出来ていける事を嬉しく幸せに感じています。

なぜならこんな大切な仲間と同じ職場で働くことができるから…

いつも有難う!

1 / 2812345...最後 »