名大社 スタッフブログ

カテゴリ「自分の仕事のこと」の記事一覧:

ホッとした話

こんにちは!ニムラです。

猛暑が続いてますね。
そんな時こそ昼からガッツリ!

イシグロの親戚がやってる武豊の「麺屋一八」さん。
昼過ぎに伺いましたがまだ満席でした。
地元からも愛されラーメン通からも一目置かれている、そんな感じです。迷ったら味噌派の私。
中太のちぢれシコシコ麺に濃厚な味噌がよく絡む。
期待を軽く超えてくる旨さでした。
(混んでるので写真は遠慮…)
ぜひ、武豊に行かれた際はお立ちよりください(^^)/

 

さて、今日は彼について語らせていただきます。
そうです。日本一、ソフトクリームが似合う男。

8年目のコンドーくんです。

コンドーとは最近よく一緒にいます。
それは初めて一緒にプロジェクトを回していたから。
先日、無事に実施ができた愛知県トラック協会主催の就職面談会です。

「ドライバーのための就職イベント?」
「上手くいきっこない…」
最初は僕らも正直そう感じていました。
不人気業種、コロナ、告知不足、言い訳はいくらでもあります。
でも、集客と運営を託してくれた協会の期待に何とか応えたい。

これまで名大社で培ってきたものをフルに活用して
集客のための戦略を一緒に練っていきました。

★業界に対するイメージのギャップを伝えること
★来場のハードルを下げ行動を促す仕掛けをすること
大きくはこの2点に注力していきました。

告知のコンセプトとメインビジュアルが固まり、
様々な制作物を作っていくなかで
徐々にこのイベントに対する期待感や
ワクワク感が自分の中で大きくなっていくのを感じていました。

それでも事前来場予約の全くないイベントの実施は
名大社でも極めて珍しいケース。
当日蓋をあけてみないとどれだけの方にお越しいただけるのか予想がつかない難しさも感じていました。

コンドーにはトラック協会さんの要望を聞いて
随時調整をしてもらったり、委員会や説明会の場でプレゼンしてもらったり、初めての業務にも果敢にトライしてもらいました。

一緒に動くと改めて見えてくるものがあります。
コンドーの良さは「笑顔」と「丁寧さ」です。
協会の現場社員さんから、上の方のお偉いさんまで屈託のない笑顔で常に接していました。
難しい交渉もあったのですが、最後は両者笑顔で決着できてきたのもコンドーが営業で培ってきた力が生かされていると傍で感じていました。

そして、彼の真骨頂である丁寧さです。
僕はどちらかというと突っ走ってしまうタイプですが
コンドーは慎重に1歩1歩進めていくタイプ。
お互いの凸凹を埋めあうことで前進できたんだと思います。

結果的に想定を大きく上回る来場を実現できました。
協会が終了のご挨拶をした後、場内から自然と拍手が巻き起こりました。
その光景に鳥肌が立つほど嬉しかったです。

これから振り返りの資料をまとめていきますが
まずは無事に多くの来場者をもって実施ができたことに感謝いたします。

私たちを信じていただいた愛知県トラック協会さま。
僕らの想いをカタチにしていただいた制作チーム。
告知展開をサポートいただいた広報企画さま。
当日の運営を滞りのないものにしていただいた設営業者と関係者さま。
本当にありがとうございました!

7月18日開催!「愛知県トラック協会による就職面談会」について

おはようございます!本日は営業の近藤です!

本日は、今週7月18日(日)に開催する「愛知県トラック協会による就職面談会」についてご紹介させていただきます。

一般社団法人愛知県トラック協会様が主催するこちらのイベントの告知、運営、企画等の業務を名大社に委託いただき、今回主担当して私近藤とサブリーダー二村さんで動いてまいりました。

 

愛知県内に拠点をおく、物流・トラック業界の企業様およそ30社に出展いただき、リアルに来場者の方々と面談をして頂くイベントです。

 

イベント成功のために重要なテーマの1つとなるのが、どれだけ多くの方々にお越しいただけるか。

名大社で今回の就職面談会の告知面を担当させていただくにあたり、各媒体を使った告知施策を展開してまいりました。

初めてイベントの告知に関して深く関わらせていただき、今回の業務は自分にとって非常に吸収できるものが多かったです。

例えば、ラジオ各局へのCM出稿も展開しているのですが、CM制作会社に訪問させていただき、収録現場の立ち合いから、各ラジオ局の営業担当の方との打ち合わせなど、これまでの名大社の営業業務では経験できなかったことをこの期間で経験する事が出来ました。

 

また、メルマガ文章や、愛知県トラック協会就職面談会公式LINEの運営など、ほぼ何かの締め切りに追われる日々をここ1カ月は過ごしてきました。

その公式LINEの登録友達数もここ数日の間に多くの方に登録していただき、少しずつ自分が携わったことが色々な人に届いているんだなという事を実感しています。

 

一応今回の「愛知県トラック協会による就職面談会」の主担当として、動いてきましたが、

サブリーダーとして、先輩の二村さんに担当していただき、ほぼ毎日二村さんと連絡を取り合っていて、今後これ以上二村さんと(こんなにたくさん)連絡を取る機会はないんじゃないかなと思うくらいでした。

ほんとに社内の皆さん、社外の各方面の皆さまにご協力いただき、感謝申し上げます。

 

7月18日(日)就職面談会まで残り数日ですが、最後まで気を抜かず、残された準備すべきことを終え、出来ることを最後までやり遂げます。

もし、現在お仕事を探していらっしゃる方が、このブログをご覧いただいておりましたら、

物流・トラックに関連する経験は一切不問です!是非ともご来場をお待ちしております!

詳細はこちらで!!https://www.meidaisha.co.jp/aitokyo/

営業ってなんだろう

こんにちは、営業の小倉です。

あっという間に2021年の半分が終わりました。
夏が近づくにつれて、
日焼け、スーツ暑い、マスクの中がサウナ状態など、色んな問題が出てきます。

梅雨明けもまだ先ですが熱中症に気を付けていきたいと思います。

 

先日、何年か担当させていただいている企業さんに訪問させていただいた時、こんな質問を受けました。

『人材系の営業さんは若い方が多いのに、しっかりしている人ばかりなのは何故なの?』

 

担当者の方は私よりも遥かに年上で人事経験も知識もかなりある方です。
この企業では主に営業職の採用を行っていますが、
色々な人材会社とやり取りをするなかで、
自社の社員と他社の営業との違いを常々感じられていたそうです。

 

私自身もこのように言われるまでは特に感じることはなかったですが、
たしかに名大社のような求人広告の業界は、
20~30代がコアとなっており、バイタリティーある営業が多い傾向にあると思います。

 

この企業では自社の営業職採用を行う中で、
社員定着や教育、活躍する人材など担当者がいくつかの課題感を持っていました。

 

『営業職』と一口に言っても、
業界、社風、経営層・担当者・現場の想いなどで、
採用したい層や活躍する人材は大きく異なります。
たとえ同業界の同職種、会社の規模感が同じだったとしても同様に言えると思います。

 

私も5年以上、この仕事をしていますが、
企業のことを識って落とし込み、PRする内容を担当者と一緒に考えることは、
完全な正解が無いなかで、仮説と検証の繰り返しだと思っています。
十社あれば十通りのやり方があるからこそ、この仕事の面白さがあると改めて思います。

 

ちなみに担当者からの質問に対して、その場では明確な解答はできなかったです。

ただ、一ついえることは営業という仕事は、商品や物を売る仕事ではなく、
自分自身をどのように魅せていくか、自分自身を売ることが仕事なのだと感じました。

おかっぱコンサルタントの文房具通信 ㊻

 

6月の最終週はニシダから。
おはようございます。こんにちは。

山田さんのブログ等でご存知の方も多いと思いますが
ここ数年、この時期は大学で授業をしています。

100分/回を週2回。

のどが渇いたらヘパリーゼの炭酸を飲む社長と
コンビでやってるわけです。

が、

学生時代、授業をないがしろにしてきたニシダ。
まず全ての先生たちに謝罪したい。

教科書をわざと忘れて、授業中ずっと
プリ帳を眺めていてごめんなさい。
※プリ帳とは、プリクラ手帳のことです。

前の席の子の上履きの裏に
公式貼ってカンニングしてごめんなさい。

先生の出席簿を職員室で見つけて
「欠席」を勝手に消してごめんなさい。

(このくらいにしておきます)

 

・この授業を通して何を伝えたいか
・どう伝えたら伝わるか

意識して講義資料を作ります。
山田さんとすり合わせします(2回くらい)
資料を大学のシステムにアップロード。
授業やります。
履修者名簿つくります。
出席者をzoomからダウンロードします。
↑これを参考に履修者名簿に出欠つけます。
(zoomの視聴時間で出欠を確認しています。)
一人ひとりの出欠を大学指定のシステムに登録。
振り返りシートを130枚ダウンロードします。
シートの提出状況を履修者名簿に●つけます。
振り返りシート読みます。
学生からの質問をPDFからテキストに起こします。
回答考えて、記述します。

 

1回の授業だけでこんなにタスクが発生します。
月木で授業しているので、目まぐるしく1週間が
過ぎていきます。小鹿さんが助けてくれなければ
生きていけない量です。

非常勤講師でこんななので
クラスの担任を持ってる先生とか
大学で複数授業持ってる常勤の先生とか

マジ尊敬します。
先生たち、ありがとう。

 

癒やしがなければやっていけない。
でも癒やしとなりそうな植物を
育てるのは苦手だ…

ん?

これだ!

紙でできてるオシャレなインテリア!
これがあれば緑がある(ようにみえる)
癒やされるぞ。ありがとう。

PAPELANTS STAND series で買えます。

最近の仕事のはなし。

こんにちは。小鹿です。

まずは、お知らせです。

名大社では明日明後日に
「ジモト就職フェア」を開催します!
東海地区で就職を考えている
22卒学生の皆さん必見のイベントです。


【開催日時】6月23日 (水) 24日 (木) 12:00~17:00
【開催場所】ウインクあいち8階

◆こんな企業が出展!
<特集1> 土日休み!メーカー・商社特集
<特集2> 最短1か月で最終選考まで進める企業特集

◆ジモト就職セミナー開催
6月に聞きたい!就活情報をお伝えします。

☆入場無料☆履歴書不要☆入退場自由☆

◆詳細・予約はコチラから
◆イベントの魅力をもっと知りたい方はコチラもチェック!
ーーーーーーーーーーーー

ちょっとメルマガっぽく宣伝させて頂きました。

そんなわけで今回はメルマガの話。
といっても、わたしが
この業務に携わるようになったのはここ数ヶ月。

まだまだ手探りの状態です。

元々わたしは
私用でなんらしかサイトに会員登録する際、
よほどの興味がない限り
基本メルマガはオフに設定するタイプ。

そんな人間なので、
就職・転職に関わらず名大社のメルマガを
受け取る設定にしてくれている会員さん、
さらに届いたメルマガをチェックして下さっている会員さんは、
就職に対する意識の高めの方なのかなと思ってます

そんな方々に向けて、
わたしが心がけているメルマガは
正確な情報を、シンプルにわかりやすく!
ということです。

もちろんメルマガの種類によっては、
じっくり読んで興味を持ってもらうのも
ありだと思うのですが、
わたしが担当するのは主にイベントのご案内。

そういった類のものは、
自分がもし受け取る側だったら
ぱっと要点のみ見て
興味が湧いたらサイトで詳細を確認
というイメージです。

とはいうものの、
どうしても文章を見ていると
装飾や言葉を足したくなってしまったり、
あとやたらと語尾に「!」付けてしまったり。
気づいたら「!」ばっかり笑

自分の語彙力の乏しさにも悩みます。
同じようなフレーズばかりになってしまう…

読みやすくてわかりやすい文章を
さくっと作れる人に憧れるのですが、
その人が使った、いいな!と思ったフレーズを
気付くと自分の中で多用していて
いかんいかんと修正したりしています笑

こんなことを気にして時間をかけても、
「メルマガ送ったらイベントの予約が激増したよ!」
みたいな、目に見えて効果が表れる、
成果に結びつくというものではないので、
自分の中で折り合いをつけるのが難しいなと思います。

どんな業務にでも共通することですけどね…

しばらくは探り探り
向かい合っていこうと思います。

以上、こじかでした!

株主総会

こんにちは。水谷です。

 

本日は6月15日。

3月期決算の上場企業の株主総会がそろそろ本格化される時期になります。

弊社でも数社ですが、株式を保有している関係上、招集通知書が届いております。

私の手元にも僅かながら届いています。

 

コロナ禍でも株主総会は開催されます。しかしながら、ご来場は見合わせていただき、

郵送もしくはインターネットで議決権を行使していただきたい旨お願いがなされるようになりました。

 

私は、自ら記入し、保護シールを貼り付けて投函することで、

その会社の株を保有しているんだって改めて認識するのですが、

今はネットの方が手軽ですし、どんな感じか体験してみることも大事だと思っています。

 

企業側からしたら、招集通知を郵送し、議決権行使を郵送されては、

コストは膨大になるでしょう。

ネットで行使するだけでコスト削減に役立つのであれば協力した方がいいのかと思いますが、

それで配当が増えるわけではありません。

 

自分でも株主総会に参加してみたいと思い、この地域の企業の株式を取得して参加したこともあります。

ここからの話はコロナ前の話です。

 

この地域を中心としたスーパーと飲食店(名前は控えさせていただきます)

の株主総会に出席しました。株主総会自体を見学し、自社に活用したいという目的を持って。

どちらもご高齢の方の出席が多く、会は粛々と進行されていく。

 

ドラマ化されるような、あるいは不祥事発覚後のようなぎすぎすした雰囲気とはかけ離れたのんびりとした雰囲気でした。

 

会が進行し、株主さんからの質疑応答。

経営陣への厳しい追及でもされるのかな?

と思いきや、飲食店の会社ではメニュー、営業時間など質問される方の個人的な好みに関する質問が相次ぐ。

 

それにも誠実に応じる会社側。

当たり前のことですが、似たような内容の質問が連続されると、

ええ加減してくれとは思っていらっしゃるはずだが、表情には出されない。

聞いているこちらが呆れてくるぐらい。

でもその株主さんにとっては会社に意見を言える貴重な機会なのでしょう。

 

そうこうしているうちに、無事議案を決議して終了。

のんびりした感じで終わったので拍子抜けしました。

これでは役に立たないなあと思いながら帰る。

 

一度でいいから荒れる株主総会はどんな感じなのでしょうか?

ドラマや小説の世界の感じがリアルに行われるのでしょうか?

自社で荒れては困りますが・・・

では。

2023年卒採用はじまりますね

こんにちは、重野です。
宜しくお願いします!

昨日は2023年卒学生を主に対象とした、
インターンシップ・業界研究イベント、
[ジモト発見&インターン]を開催。
名大社では、2023年卒は6月1日よりインターンサイトがオープンし、
イベントとしては今回がキックオフとなる企画となりました。

ご出展いただいた企業さま
ご来場いただいた学生さん
ありがとうございました!!

まだ6月。仕事とは?就職活動とは?どんな業界がある?
会場にてお話させていただいた学生さんは、これからの就職活動に向けて、
ワクワク・ハラハラを感じさせてくれる印象を受けました。
ノウハウセミナーあり、ワーク講座あり、
企業の採用担当から直に説明が聞けて質問もできる!
企業面談ブースあり!の今回の企画。
今後の就職活動の取っ掛かりとして、名大社の企画を選んでくれて嬉しい限りです。

インターシップや仕事体験が就職活動の一部となり数年。。
情報も様々なカタチで収集できるようになりました。

私が大学生の時は、インターンシップと言えば10日間のもので、
夏休み・春休みに意識高い系(?)と言われる層の子が参加していましたね。
(もちろん、私はインターンシップ参加してません!笑)
就職活動の時期も、流れも、情報収集も今よりシンプルだった気がしますね。

夏に向けてインターンシップを実施する企業、参加する学生。

一方で、名大社を活用いただく、クライアントの多くの企業は
夏インターンシップから採用活動を本格的に始めるケースは少ないのが現状です。
マンパワーの問題
夏から春までのつなぎ止め問題
そもそも、中小企業には来ないでしょ?問題

冬、3月以降からの活動でも採用成功している企業があるのも確かです。

名大社を活用いただくクライアントもそろそろ、
2023年卒採用計画を立てるタイミングに入ってきます。

毎年毎年、この時期は私自身も企業さまへの提案にワクワクします。

採用手法や時期に、こうじゃなきゃダメ!と言うことはなく、
その企業にとってマッチする手法・タイミングを提案していきたいと思うのです。

では!

こなすこと、考えること

こんにちは、神谷です。

火曜日の山田さんのブログにあったように、
今月から名大社の朝礼が変わりました。

そこで新たに始まったのが名大社モデルの発表。
第1回目の担当は、内務2年目の松本さん。
初回ならではのプレッシャーもあったと思いますが、
いい発表でした!

内務として、そして、
名大社モデルの作成に関わった身として、
私が思うことを少し書きたいと思います。

 

業務をこなすことと、考えること。
これを両立しながら仕事をするのは
なかなか難しいものです。

考えすぎると手が止まって時間が過ぎるだけ。
でも何も考えないと、ただの作業になってしまう。

特に、実務として手を動かすことの多い内務では、
そこに課題を感じることもしばしば。
限られた時間の中で、
そのバランスをうまく取りながら仕事を進める。
これも一つのスキルだと思います。

「業務の意味や目的を考えることは大事!」
これを否定する人は恐らくいないでしょう。
私ももちろんそう思いますし、
名大社モデルにもその要素は含まれています。
その方がアウトプットは良いものになるし、
PDCAも回りやすい。

一方で、意味を深く考えるよりも、
まずは型から入って、教わった通りにこなす。
こなすうちに、意味が見える。理解できる。
そうして自分のスタイルや考え方ができてくる。

そういうものも、少なからずあると思っています。
年次や経験が浅い場合はなおさら。

「守・破・離」ではないですが、
そういうステップが仕事の中にもあるはずですし、
その過程を踏むことが、
のちのちの力になるんじゃないかなと。
これは自分の経験から感じることです。

 

発表の中で、

“目の前の業務をこなしていると
仕事をしている気になってしまう”

そんなニュアンスの言葉がありました。

私としては、おぉー!という感じです。
業務を進める中で陥りがちなこの感覚。
そこに気付けているだけでも全然違う!

こなすだけでなく考える。
その土俵に立てていると思います。

 

今は目の前のことを懸命にこなすことも大事な時。
でも、そこに満足しないように。

今後の彼女の成長に期待したいと思うとともに、
ちょっと初心にかえるような、
内務全体でレベルアップしていきたいなあと感じる
発表でした。

おつかれさまでした!

「人と企業が、出会う場所。」

こんにちは。小川です。

気付けば早い梅雨入りで、半袖の季節がやってきましたね。

 

外出自粛で片付けをしていたら、こんなのが出てきました。

なつかしい!
就活生時代にもらった名大社の会社紹介パンフレットです。

 

写真に写っている人数も少ない。
皆さん若い!笑
懐かしい丸の内オフィス。名駅まで見渡せた窓の前ですね。

「人と企業が、出会う場所。」

印象強いフレーズです。

「人と企業の架け橋」の方が最近は多いでしょうか。

 

ちゃっかり蛍光マーカーも引いてあります。

企業と人の出会い、キッカケづくりを追求
地域ナンバーワン
自律した個人

現在の名大社wayへ繋がるエッセンスですね。

 

思い描いた社会人になれているのだろうか?
まだまだだなぁと、
身が引き締まる思いがしました。

 

さて、名大社では、これからも
頑張る22卒学生をサポートしていきます!

 

本日・明日開催!

【ジモト就職フェア】
5月25日(火)・26日(水)
会場:ウインクあいち
12:00〜17:00まで開催です。

https://students.meidaisha.co.jp/event/2022/20210525

 

下記特集も行っています!
●メーカー・商社特集!ジモト産業を支える企業さんをご紹介
●ESなし!選考希望者全員と面接する企業!人柄重視の企業さんをご紹介

もちろん特集だけでなく様々な業界、魅力ある企業さんが多数出展!

お気をつけてお越しくださいませ。

おかっぱコンサルタントの文房具通信 ㊺

 

『コンビニで
年齢確認
もうシジュウ。』

 

「若く見られていいですね」っていう
域はこえ、恥ずかしさしかありません。
数日前、未成年に間違われたニシダです。

 

 

最近の文房具はアレですね、
なんか機能性重視。
デザインは変にスタイリッシュ。

それじゃキュン♡しないんですよね。

在宅ワークで使いやすい
スマホ立てれるペンケースとか。

テレワークミーティングバッグとか。
うーん。ダサい。(個人の主観です)

ここ1ヶ月で買ってよかったのは
「ダンボールカッター」。

何かと通販で買うことが多くなり
商品を開梱する時に役立つのがこいつです。


ロフトより

競合メーカーからも推されてます。
マットブラックで見た目もカッコいい。
1000円の価値アリです。

 

 

家で仕事することが当たり前で
いかに好きなものに囲まれて
かつ心地いい環境をつくるか

そういった意味では、最近は文房具よりも
ガジェットに目がいっちゃうんですが。

数日前に手にいれてめちゃいい相棒を
紹介させてください。


WIREDより

ずっとAir pods pro使ってたんですが
その前は元バンドマンぽく重低音がかっこいい
オーディオテクニカ派だったんですが。

ズンドコズンドコ最高です。
耳全体から伝わってくる音。

メガネ掛けてることも認識して
耳の形も撮影して
ユーザーに合わせてくれるノイキャン。

ちょっと裏技でタダで手に入れました。
(4万円のヘッドホンはすごい)

あー、来月からはガジェット通信も
織り交ぜていこー。

 

 

さてさて。
明日明後日は2022年卒の学生に向けた
合同企業説明会です。

私のところへ相談くる学生は、
ひとしきり就活やってみて
もう訳わかんなくなっちゃった!系です。

そういう学生少なくないはず。
仕切り直しにウインクあいちへいかがでしょうか。

あれ?ニシダなに話すんだっけな。
あ、

でした。よろしくどうぞ。

 

昨晩は自炊の納豆アボガド丼とナスの肉巻き。
あとトマトサラダ。元気になったぞ!

元飲食店経営者だから
料理できるんだぞ!
(写真はなし)