名大社 スタッフブログ

結婚生活について


こんにちは!名大社の加藤賢治です。

結婚して早3ヶ月。充実した新婚生活のおかげで、月日の流れの早さを実感しています。

最初のひと月目は何もない部屋から人が住める状態にする準備に大変な労力が掛かりました。

入居して数日はベッドもダイニングセットも無かった為、座れる場所が冷たい床しかなく、夜は嫁の実家で連日お泊りで疲労が蓄積される一方でした。

あまりに疲労困憊であった為、組み立て式の棚を購入した際、難解な説明書と、組み立てる余力も残ってなかった為、名大社のクライアントであるベンリーコーポレーションに組み立てていただきました。

そして入居して3日目に届いたベッドもクライアントである服部家具にて購入させていただきました。

腰痛持ちである僕にとって高価な買物でしたがASLEEPのマットレスで快眠出来、お薦めの寝心地です。

それから名大社スタッフ一同よりいただいたBRUNOのホットプレート、嫁が大変喜んでおり、良い品を有難うございました。

余程気に入ったのか、オプションのグリルプレートと鍋も購入してました。

家具や家電等が揃い、現在はようやく、生活基盤が整ってきました。

お互い共働きにも関わらず、帰宅したら温かいお風呂と食事が用意されてる状況に、結婚の有難みを日々実感しています。

来週は、部下の冨田と山添が我が家で食事をする予定なので、嫁が腕を振るって料理をごちそうする予定です。

2人とも、嫁の料理に満足してもらえれば良いですが…

最近思うこと。

こんにちは、小鹿です。
私にとって2018年初ブログです。

プライベートの近況としましては、
新年早々、買って2年半しかたっていないテレビが壊れたり、
夫婦茶碗の私の方が粉々に砕け散ったりしている今日この頃です。

厄年じゃないんですが、ちょっと厄払い的なのに行こうかな。。。

***

お仕事の面では、名大社にとって1~3月は一番忙しい季節です。
そんな中で、最近思うこと。

基本的に業務をすすめる上で、「丁寧に正確に」やることが1番だとは思うのですが、
仕事が立て込むとなかなか難しくなってきます。

例えば資料作りやデータ作業の場合、関数のミスや文字の表現に違和感がないか、
データの入れ違いやズレがないか、確認作業を行います。

でもその過程で気になるのが、表全体や文字のバランス、レイアウト。
どうしたら自分や他人が見やすいものが作れるか、
もうちょっとここのセルを広げて、ここは中央ぞろえで、改行は、、、
とこだわりがでてきます。

時間に余裕があるときならば、
見やすさ・わかりやすさを追求することは大切だと思います。
でも、精度を高めようと細かな修正をしたことで、それに伴ってミスの誘発や確認作業が増えてしまう。
その結果、時間内に仕事が片付かなかったら、元も子もないなと感じます。

スピード感をもって正確に仕事をこなしていくには、
1つ1つを事細かに確認していくのではなく、
絶対に抑えるべきポイントを把握して重点を置いて確認作業・修正を行うこと。

そして、次に控えている業務のことを考えて、折り合いをつけて作業していくこと、
こだわりを捨てて、このレベルまで持っていけたら終わらせると見極める基準を設定することが、重要かなと思います。

イレギュラーが多く発生する時期ですが、そんな時期だからこそ、
決められた時間内でミスモレの無い安定した精度を築いていきたいです。

という訳で、私は社内で黙々と作業をしてますので、
学生さんや企業さんの集まる表に立つことはないのですが
ひそかに皆さんのお役に立てていれば幸いです。

これからイベントもいろいろ開催していくのでよろしくお願いしますねー^^

瓢箪から駒?

こんにちは オッサン奥井です。

 

ついこの間、年が明けて、あらたな気持ちで今年も1年がんばるぞ!と

年初に誓ったかと思えば、もう1月も19日となりました。

ご挨拶遅くなりましたが、本年も戯言でよろしくお願いいたします。

 

さて、昨年の年末から年始にかけての戯言で今回もお付き合いください。

年末、名古屋駅前の東急ハンズの売り場で、出張店頭販売のおじさんと目が合って、

何故か吸い込まれて売り場に・・・。

縁起物の瓢箪を売っていました。

特に興味があった訳でもなく、何とはなしに寄っただけなのに、

そのおじさんの話がすんなりと、聞き入ってしまった。

話術が、押しつけにも聞こえなく、嫌みにも聞こえなく、白々しくもなく、

不思議なトーク。

緑檀、紫檀、黒檀で作った瓢箪の中に、サイコロ、恵比寿、瓢箪、水晶など

ホントに小さい縁起物を入れてくれるというモノ。

サイコロは人生目が出るように、小さい瓢箪が6つ、6つ揃うと「むびょうたん」につながり

脳、肺臓、心臓、肝臓、脾臓、肝臓を病気から守るといわれ、

また六親(父、母、兄、弟、妻、子)の健康を守り無病息災を守る縁起ものということを

持ち前の話術で説明してくれる。

ここで、セールストークの勉強、勉強・・・!

他にも入れるものの講釈を聞いたが、あまりよく覚えていないが縁起がいいモノ

という事だけはわかった。

ずっと一生持っていられる縁起ものだ。ということで、

来年からさらによい年であるように・・・。

何故か、縁起ものの瓢箪を、

お買い上げ!

ついでに、将棋の駒も一緒に付けておくとよい!

瓢箪から駒!

せっかくだから、一緒に将棋の駒も付けておいたら!

どう?

白い龍(白虎と同様、西方を守護する白龍)

赤い龍(朱雀と同様、南方を守護する赤龍)

上下逆さの猫(コネができるように)

左右逆の左馬(めでたい席で舞うことから縁起が良い招福の駒

の中から選んで!

劉邦は赤龍の子という言い伝えがある。

そうだ、赤龍にしようっと。

瓢箪と赤龍パワー・・・

縁起もので、運が年明け開けるぞ!

新年を迎えると、

 

新年あけましておめでとうございます。

元旦、うちの親父殿、毎年恒例の氏神さんへ初詣・・・

神社の階段1段目に足を上げたとたん、

いきなりねじって、転倒・・・。

腰から落ちて、歩けない。

近所の方に家までおんぶされての帰宅。

骨折、救急車と・・・

てんてこまい。

入院、手術と

 

年明けから、何か変・・・

今年はどんな年になるのかな?

 

縁起物のパワーは、どこへ行ったのだろう?

 

これで厄除けされたから、

これから、いいことあるぞ・・・!

災い転じて・・・

 

運は自分で引き寄せるもの、

縁起物を持つことで、良いことあるぞという他力はよくないね。

 

縁起物は心の支えとして、努力をせよ

という戒めを知った年明けでした。

 

今年もよろしくお願いいたします。

「あ」

こんにちは、不破です。今年もどうぞよろしくお願いします。

2018年一発目のブログは、年末年始お笑い番組(今のイチオシは和牛)の合間にEテレの「デザインあ 大人スペシャル」に感動する…という地味な過ごし方をしていた私の近況をぼそぼそと綴る、いつも以上に地味なブログにしたいと思います。

「デザインあ」はEテレで放送されている15分番組です。(5分版もあります)

意外と番組の歴史も長いようなので、見たことのある方も多いかもしれませんが、

公式サイトによると、

身の回りにあるものをデザインの視点から見つめ直すことで、「デザインの面白さ」を伝えつつ、子供達の「デザイン的な視点と感性」を育むことを番組の目的としている。

とのこと。

見ていると、Eテレ独特の「子供向けなのか大人向けなのかわからないシュールさ」を強く感じる部分もあり、
「なんでこんな映像を作ろうと思ったんだろう?」
「なんでこんなことを思いつくんだろう?」
「思ってたんと違うー!!!」
と、大人の私も、いつも、わくわくどきどきさせられます。

年始に放送されていた「大人スペシャル」は、確かにいつもよりも大人目線の切り口。

見た方にしか伝えられず残念なんですが、「都市のレイヤー」という作品の発想と映像の美しさには感動してしまいました。

ほかにも「超フォントに詳しいマスターがお客さんの好みに合わせたフォントを提供してくれるバー」という設定の「FONT BAR」というアニメーションには、思わず「行きたーい」と呟いてしまったり。

いつも以上のわくわくどきどきと一緒に、なぜこんな発想が出てくるんだろう??という疑問でいっぱいになりました。

その答えのひとつが、この「大人スペシャル」に寄せた担当ディレクターの方のブログにありまして。
《君は見ているが、観察していない》」という、ボヘミアの醜聞の中でホームズがワトソンに向けて言ったセリフが引用されていました。
いかにもホームズが言いそうなセリフですが、とても大事なことだなと!
前述のブログには「考察の深さが違う」と書かれていますが、その通りだと思いました。
そして、観察して考察が深まることで、なんでもない日常もちょっとだけ面白くなるんじゃないかな!と思うわけです。

大人になり歳をとるにつれて、新しいことに感動する機会ってどんどん減って行きます。
次から次へとやってくる業務に忙殺され気味なこの時期ですが、
それでも、よく観察して、よく考察をして、新しいことに出くわしながら、わくわくできる日常を過ごして行きたいなーと思った年始でした。

突然ですが、みなさんは自分の「声」が好きですか?

 

いまの私は完全にNOです!
本日はニムラがお届けいたします。

 

おそらくYES!って言える人は少数派ではないでしょうか。
小さいころ、初めて自分の声を聞いたとき、思てたのと違うΣ(゚д゚lll)ガーン
そんな経験ありますよね。

声変わりを期にグッと大人っぽくなったり。
イメージと全然違う異性の声にギャップ萌えしたり。
喜怒哀楽、その時の感情が声に現れることも。

ミスチルの桜井さんはずっと変わらない声でイノセントワールドを歌ってくれる。
X JAPANのToshlが唯一無二のハイトーンボイスで何十年ぶりに名曲を歌い上げる。
エハラマサヒロが見た目も性別も全く違う矢野顕子になりきって春咲小紅を歌い狂う。

母親の声は離れているとどこか懐かしく安心する。
子供の声を聞くと早く帰ってやりたくなる。

 

声って、そう考えると面白いですね。

 

ウチのメンバーを声で分類するとこんな感じ。(ニムラの独断と偏見による統計です。)

 

滑舌に若干難ありのメンバーもおりますが、目をつぶっていても誰の声か分かる距離感がウチの強みの1つでしょう!

 

なんで今そんなことを言い出したのかというと、ここ数日まったく声が使いものにならなかったのです。
年始早々からひいている風邪と3日間のイベント実施で声が悲鳴をあげてしまいました。

社内では
「…誰?」
「オネエみたいですね」
「ドブ声じゃないっすか」

お客さんからも
「酒焼け?飲みすぎじゃないの~」
「声変わり?まだまだ成長期だね。」

弄られるだけ弄られておりました。

目で訴える、顔で語る技術は短期間でかなり修得できました。
ただ、あらためてこの仕事は声が命なんだなと実感しています。

普段何気なく使っていた声ですが、たまには自分の声を好きになって労わってやらねばと思います。

当たり前だけど、当たり前じゃない!

どうぞご自愛くださいませ。

 

おまけ…弊社のアニーによる美しい歌声で締めさせていただきます。

バカ論を読んで

こんにちは。水谷です。

毎年この時期と言えば、一昨日まで実施されていたセンター試験。

私もかつては2度も受験したので、そのことは、毎年センター試験のニュースが報じられるたびにも思い出します。

大して受験勉強もせずに、あわよくば高得点をと甘い考えでいたこと。

センター試験の出来不出来で二次試験の受験先を変更せざるをえなかったこと。

それをめぐって親と大喧嘩し、家の雰囲気が悪くなったことは今となってはいい思い出です。

 

そんな受験生の方々も早ければ3年後に就活。

そう考えると大学生って時間がありそうで意外とないような気がします。

その時期に弊社の就活イベントでお待ちしております。

 

年末年始に読んだ本から。

バカ論/ビートたけし著 新潮新書

以前読んだ、「間抜けの構造」も面白かったが、この1冊は、バカがのさぼる世の中において、迷惑なバカ、笑えるバカ、愛すべきバカ、様々なバカについて著者なりに考えてみようというのがこの本で、読み進めていくうちに「そうだそうだ」と思うことばかり。

 

FRIDAY事件(古いですね)の釈明会見のエピソード。

間抜けな働き方改革についてのツッコミ。

間抜けなことを聞く芸能レポーター、

芸能人絡みの商品発表会やバカな通販番組についての指摘。

 

これでもかというぐらいの、バカなことについて書かれており、

読んでいて思わず笑ってしまうことや、納得させられることもあります。

普段ぼんやりと見ていたり聞いていたりすると、

気づかないことに対してもツッコミを入れている。その視点も面白い。

 

最後には、まじめにバカな質問に答えている。

ギャンブルを一切やらない理由は、ギャンブルで余計な運を使いたくないという、迷信かもしれないが、大事なことだと思っていると答えていることは意外に感じた。

 

本書のようにバカについてあれこれ語っているのも面白いですが、個人的にはテレビの中で被り物をしたり、くだらないことをしている姿をいつまでも見ていたいと思うのであります。

では。

ほっこり

こんにちは、神谷です。
本年もよろしくお願いいたします!

例年のことですが、1月から3月まで、名大社ではイベントが目白押しです。
まず、昨日までの3日間は、今年最初の転職フェアを開催しました。
寒い中、来場してくださった求職者の方々、
ご参加いただいた企業様、ありがとうございました!

そして、学生さん向けにも、これからイベントを多数開催します。
先週土曜日の中日新聞でも大きく告知させていただきましたが、

1/28開催『業界研究&インターン
2/28開催『ジモト就職応援フェア』『理工系ジモト就職応援フェア

など、様々なイベントを企画しております!
社員みんなで全力で準備していきますので、是非、たくさんの学生さんにお越しいただきたいと思っています!

 

さてさて、話は変わり…

つい数日前のことですが、母からビックリするものが送られてきました。

何かと言えば、こちら。

ポストカプセルの手紙!
家を整理していたら出てきたそうで、わざわざ郵送してくれました。

私が保育園の頃に、二十歳の私に宛てて家族が書いてくれていたものです。
二十歳になった時に、おそらく一度読んだのだと思いますが、
そんな記憶は全くなく・・・
そのまま実家に置き去りになっていたのでしょう。

封筒の郵便番号はまだ5桁!住所も市町村合併前のもの。
手紙の中の時代は昭和です。(年齢がバレますね・・・)

父、母、祖父、祖母がそれぞれ書いてくれていました。
ドキドキしながら読んでみると、泣けるやらおかしいやら。

どれも改まった内容ではなく、むしろ急いで書いた感じが伝わるものでしたが(当時はみんな忙しそうでした)、
いかにも私の家族らしさがにじみ出てます!

父は父らしいし、母は母らしい。
そして祖父も祖母も、みんなこんな感じで私を見てくれていたんだろうな・・と、すごく想像できます。
この環境が私の原点なんだなぁと思ったり。

こういう手紙ってもっとしんみりするものかと思いきや、
思いのほか笑えたり、なんだかとても微笑ましい感じで、
ほっこりした気持ちになりました。
大切に取っておこうと思います!

では。

のび太派?スネ夫派?

こんにちは、初詣で末吉を大吉に変えた!笑
重野です!
2018年初ブログです。
本年も宜しくお願いいたします。

 

まず、連日の告知となりますが、
本日から3日間、名大社では転職フェアを開催いたします。

2018年初!の、イベントです。
1月12日(金)・13日(土)名古屋会場
1月14日(土)岡崎会場
初!岡崎会場での転職フェアも開催される、
初!初!づくしのイベントとなります。

 

今シーズン、最強寒波がやってきているようですが、
転職をお考えの方、2018年卒の学生さん、
是非、採用意欲のアツイ企業さま多数出展の
転職フェアへお越しください!!

 

さて、年末に小掃除をしていたら、
久しぶりにこんな本を見つけたので少し。

〜「スネ夫」という生きかた 著 横山泰行〜

スネ夫と言えば、ドラえもん。
みんなが大好き、ネコ型ロボットの
ドラえもんのキャラクターです。
手に取った方も多い(30万部のベストセラーシリーズですから、ね)かと思います。

 

私の中では、ドラえもんのキャラクターの中では、
なんとなーく嫌なヤツ。
だけどジャイアンと同じで、最後の最後は仲間思いの良いヤツ。
と言うイメージのあるスネ夫です。

世渡り上手。周りを見て、相手によって対応を変える。

一見すると、やっぱり嫌なヤツなんですが、
相手によって対応を変えることは案外悪いことではなく、
相手に喜んでもらうためには、どうしたら良いのか、
を考えて行動しているんですね。
(のび太くんに対しての配慮はないように感じますが…)

そんなスネ夫の、行動を心理学的に分析している本です。
読みやすさは抜群です。

 

個人的には、のび太の方が好きですが、
なるほどね〜と思える一冊でした。

「のび太」という生きかた
も読んだはずですが、どこかに行ってしまって、
記憶が曖昧ですが…
のび太の精神力の強さ、周りを思いやる力、
スネ夫とのび太、足して2で割ったら、
ちょうどいいな、と思う重野です。

 

この著者、ドラえもん学を提唱する、
富山大学の名誉教授とのこと。

大学でこんな講義があったら、おもしろそうですね。

名大社映え

みなさま、あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

 

今年こそは、公私ともに良い1年になることを祈るばかりの冨田が担当します。

 

さて、話は昨年に戻ります。

『 ユーキャン新語・流行語大賞』が12月に発表されましたね。

大賞は、「インスタ映え」と「忖度」。

 

インスタ映えとは、SNSアプリの「Instagram」に投稿する写真を

可愛かったり、おいしそうだったり、、、見映えの良いという意味ですよね。

 

一部では、インスタ映えするような可愛いらしいアイスを購入し、

インスタにアップするも、食べずに捨てられてしまうという記事もありましたが、

今のところ、31歳のアラサーおっさんには何がインスタ映えするのか全く分かりません(笑)

 

そんなこんなで、ある疑問を持ちました。

 

 

 

 

 

 

 

名大社映えする写真は何か・・・?

 

私は、考えました。

インスタ映えとは、どれだけ ”いいね!” をしてもらえるか、

つまり、見ている人にどれだけ共感してもらえるか・・・ということだと。

では、名大社の社員が共感してもらえるシーンは何かと考えたのです。

そこで、冨田が考えた

「個人的に名大社映えする写真ベスト3」をアップすることにしました。

 

※完全100%の内輪ネタで申し訳ないですが、このブログを見て頂いた皆様には、
少しでも名大社って良い会社だね。いいね!と思って頂ければ幸いです。

 

 

まずは、TOP3!!

【疲れ切った顔をしたアラサーA子さん】

クライアントの前では絶対に見せてはいけないと思えてしまう、

疲労感たっぷりの顔を社員にはたくさん見せてくれる彼女。

たまに、ツッコミしてはいけないレベルの疲労感たっぷりの顔をしてしまっている彼女に幸あれ。

 

 

続いて、TOP2

【社内で1番食べてる姿が可愛いB子さん】

健やかに育った体に、最高の食べっぷりに、食べてるときの幸せそうな顔。

食べてる姿を見ているだけで何故か見ているこちらも幸せになってしまう。

おごり甲斐がある後輩のBさんです。食べ過ぎ、太り過ぎには是非とも注意してほしい。

 

 

 

そして・・・

TOP1

【懲りない脱ぐ男 A男さん】

いつ頃からだろうか。彼がお酒の席で服を脱ぐようになったのは、、、

脱ぎ始めた当初は、みんなカメラ片手に撮影しながら笑っていた。

そんな彼の行動も今ではお約束となってしまい、笑いからどんどん離れているような気がする。

一児のパパであり、30歳超えているので、そろそろ違う芸で笑わせてもらいたい。

ただ、それでも1位にさせてもらったのは、

飲み会で脱いでしまうA男さんに対して、社員それぞれが変わらずに暖かい対応をしているんです。

そこに名大社の「人の良さ」があると思います。・・・多分(笑)

 

PS.

ちなみに、今回の写真はすべてモザイクをかけさせていただきました。

どの社員のことか知りたい!という方がいらっしゃいましたら、

お近くの弊社社員にお尋ねください。

 

冨田

 

 

 

 

食、温泉、夜景!

明けましておめでとうございます!梅原です。
2018年の幕開けとともに、大きな変化がありました!
(社員のみなさんは、もちろんお気づきかと思いますが、)オープン当初から関わっている人事担当者向けアンテナサイト「ジモ採る」がリニューアルしました!

http://jimotoru.com/

見た目もスマートになり、何と言ってもトップ写真がカッコよくなりました!
「待って採れる時代は終わった」というパンチのあるキャッチコピーに、まるで芸能人かのように社員のズラッと並ぶ感じが個人的に気に入っています~。ブロマイド写真にしたいくらいです(笑)
サイトとしての使いやすさの面でも、内容に合わせて、細かくジャンル分けされたことにより、大変見やすくなりました!
従来よりも、グンと垢ぬけたサイトに成長したな~なんて・・・なんだか母親目線です。
もちろん形だけでなく、ストックされている記事も、採用に役立つ内容が盛りだくさんですので、ぜひご覧ください~!

ーーー

さて、私自身の近況ですが、おかげ様で、取材が多く慌ただしくも充実した毎日を送っています!
そして、この時期、忙しい毎日の中で、癒しを見つけることにも必死なんです!
突然ですが、みなさんにとって癒されるものベスト3は何でしょう?
ちなみに私は、食、温泉、夜景ですかね!
そんな癒されたい欲を叶えるために、この三連休のうち、前半2日間を利用して、女子旅をしてきました!

1日目は、岡山の倉敷へ

岡山は美観地区が、あまりにも有名です。
古き良き時代の 白壁と瓦屋根が印象的な建物が軒を連ね、歴史ロマンが薫る街並みです。

かつて物資を積んだ川舟の往来でにぎわった倉敷川。観光客を乗せる川舟も風情がありますね。

倉敷は、国産ジーンズやマスキングテープ発祥の地でもあるんですよ!

なんと!少しグロテスクですが、デニム色の肉まんやバーガーもありました。味は普通に美味しかったです(笑)

宿では温泉と料理に癒され・・・

2日目はレンタカーで瀬戸大橋を渡り香川へ

香川はもっぱら食に走りました。
うどんランキング上位の2件のうどん屋を梯子!

1件目「中村うどん」

ここでは、ベーシックなかけうどんを注文!

出汁が飲み干したくなるほど絶品でした!

2件目「手打十段 うどんバカ一代」

名物の釜バターうどんを注文!

バターの旨みがちょうどいい塩梅に、釜玉うどん本来の素朴なおいしさを引き立たせていました。

若干カルボナーラのような風味もあり、最後まで飽きの来ない味です!

香川県、高松はうどんだけではなく、おしゃれカフェの激戦区でもあります。巷で有名な「かにわしタルト」のいちごタルトで〆。

2日間で、すっかり体重が増えました(笑)

ーーー

緊張と弛緩、オンとオフ、切り替え上手が世渡り上手なんだろうと感じる今日この頃です。
忙しい毎日の中でも、ある程度余裕を持つことや時間を作る努力をしたいものですね。
仕事もプライベートも滞りなく、そして名大社の梅原として、存在感を発揮できる1年にできればと思っています。