名大社 スタッフブログ

企画職は一攫千金の夢を見るか? 

 

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こんにちは 名大社の高井です。

今日は就活を始める、あるいは始めようとしている学生さんに向かって書いてみます。

突然ですが僕の名大社での役割を紹介すると、現在、クロスメディア事業部の責任者をやっています。

そして職種的には「企画職(あくまでも自己規定)」です。

 

よく初対面の人に

「高井さんはどんな仕事をされていますか?」

「企画職です」(キッパリと言い切ります)

「へ〜(ちょっと怪しげに)

すごい面白そうなお仕事ですね。ところで何の企画ですか」

「全てです」

「はあ?」

あんまり納得していないみたいなので

「そもそも企画はどんなことを企画するかが企画の企画たるところ。

対象を絞り込んだら意味がないので、全領域です」

「はあ…」

と言ったところでだいたい向こうが面倒くさくなって話が終了します。

 

実に不思議な職種、企画職

よく企業展で「企画職」という謎の職種?を希望する学生さんに出逢います。

(これは主にメーカーにおける商品企画のことをさして言うのでしょうか?)

 

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ホントに毎年就活初期には、企画職を目指す学生さんがたくさんいるのです。

しかし実際10年以上新卒の求人原稿を見ていますが、純粋な企画職の募集は今までほとんど見たことがありません。

なので就活も中盤を過ぎると「企画職」という仕事が現実的でないことが分かり始め、学生は企画職について語らなくなります。

事実、毎年就活後半には、企画職志望の学生さんはいなくなるのが通例なのです。

ところで、

企画職とはなんでしょうか?

調べても企画職の定義も含め様々のようです。

なので自称名大社の企画職の高井がこの場で勝手に定義します。

あくまでも私見です。ちょっと違うんじゃないの?

という感じる方は、ご連絡ください。

 

僕が考えるに企画職の定義はただ一文。

 まずは大いなる志を持ち、現状の変化を促し、それを実現してみせる職種

もっと詳しく言うと、

 

1)誰にでもなれるぜ、企画職!

はい、企画職は誰にでもなれます。

宣言すればだれでも、そしてどのポジションからも企画職はできます。

企業側も募集する際、営業企画、業務企画、経営企画、企画プランニング‥そう求人原稿の中で、実は多くの職種で企画はくっつきます。

どんな仕事にも相性は抜群ですね。

というか、もしかしたら世のすべての仕事に企画は必須の能力ではないでしょうか?

そうです。実は誰でも変化を求めれば企画職なんですね、ハイ。(ホントか?)

 

2)想像力(妄想力)が必要だぞ、企画職!

現実をそのまま繰り返すことを良しとする方(あるいは現状に満足している方)は、たぶん企画職は向いていません。

企画職は常に現状に飽きたらず、大いなる志、つまり非現実な一攫千金の夢を見ています。

「もしも、こんなサービスがあたったらすごく喜ばれるんじゃないかな」

「みんながもっと効率的にできる仕事の方法があったらなあ」

「この面倒なこと何とかならないかな」

なんていう想像力(妄想力)が、新しい変化のきっかけです。

企画力のモチベーションは結構個人的な妄想や、願望が多い気がします。

つまり企画力が強い人は欲望が強い?方に間違い無いです。

 

3)実現力がないとほとんど無意味だよ、企画職!

例えばいろんなアイデアを持っている人、いろんな考え方が出来る人は確かに企画職には向いているとは思います。

そもそもこうしたら!というものがなければ何も始まりません。

しかしアイデアがたくさんあるだけでは、企画職にはなれません。

一番重要なのはその企画を実現できる実現力です。

(実現力が実は一番大事です、ハイ)

アイデア×実現力=企画職

アイデアが豊富な人は、いっぱいいます。

実行力がある、力のある人も世の中にはいっぱいいます。

でも素晴らしいアイデアとそれを実現できる人は殆どいません。

アイデア×実現力をもつ人は少ない。

それぐらい難しいです。

 

企画職を志望する学生になぜ企画職なの?と聞くと

「私、いろいろと考える事が好きなんです。みんなが思いつかないような事を考えれます」

と言う人がいますが、これはダメです。多分僕なら面接ではマイナスです。

「私、実現力があります。思いついたアイデアをみんなを巻き込みながら最終的に世に送り出しました」

できたらこう言う感じで話して欲しい。実現したアイデアが世に受けたかどうかはどうでもいいです。

この実現力が企画職のキモです。

そして僕の学んだことは、別に自分に実力がなくても、

その企画を実現できる人や仲間、組織、プラットホームを持っていれば実現できます。

巻き込み力とでも言うんでしょうか?

空想的なアイデアも、一人で考えるよりもみんなで共有すれば現実に近づくんです!

それが実は会社や組織の一番面白いところなんです。

 

4)当たればでかいぜ、企画職!

当たれば、みんなから喜ばれ頼りにされるのが企画職です。

イメージで言うと、劣勢の状況から、必殺のサイドチェンジのパスを出す感じでしょうか。

外れたら、混乱や改悪の責任者として肩身が狭くなる職種です。

僕も振り返ると様々なことをしてきましたが、現場を混乱させた迷惑をかけた経験は多数あります。

もちろん、すこしばかりの成功例もありますからやってますが。

しかもある程度当たる打率が重要で、

名大社では僕は自称2割8分ぐらい…本当かな?

一発屋では、企画職は務まりません。

 

こんなんで企画職を目指す学生の参考になったでしょうか?

良くわかりませんが、長い文にお付き合いありがとうございます。

 

次は、名大社の期待の大型新人近藤くんです。

 

熱き闘い甲子園!

皆さん、こんにちは。

営業の奥田誠と申します。

 

簡単な自己紹介をさせて頂きますと、

もうすぐ34歳(9月14日生まれ)になる中年です。

 

でも、入社した当時から見た目は30代と間違われていましたので

やっと年相応の顔つきになってきたかなと思っています。(笑)

 

ところで皆さん、夏季休暇はどのように過ごされましたか?

今年は、不安定な天候だったため、行く先々で突然の雨に

出くわすこともあったのではないでしょうか?

 

私はこの夏、恒例行事になりつつある『甲子園』に行ってきました。

やはり、ここでも突然の大雨が降ってきて、

試合が中断したり、予定より30分以上遅れてスタートすることもありました。

 

今年の甲子園は、例年以上に中盤・後半での逆転ゲームが多く、

序盤に得点差がついてもも1回先はもしかしたら!」

最後の最後まで目が離せない展開ばかりでした。

 

ちなみに観戦してきた試合は、

・鳴門(徳島)×近江(滋賀)

・城北(熊本)×東海大望洋(千葉)

・盛岡大付(岩手)×東海大相模(神奈川) の3試合でした。

 

特に、3試合目は優勝候補(東海大相模)の初戦ということもあって、大雨にも関わらず超満員でした。

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この高校に、私の地元:岐阜出身の選手がスタメンで出場していまして、9回2アウトからの1点差に迫るライト前ヒットを打った時には、グッとこみ上げるものがありました。

それは、野球をするために親元を離れて生活をしていること、強豪校の中でスタメンを勝ち取ったこと、更には9回2アウトという重圧を見事にはね返したことなど、色んなことが自然と伝わってきたからです。

こんな姿を目の前で見たら、甲子園に行くことは当分止めれそうにないですね。

 

来週のブログ担当は、名大社一:頭の回転が速い高井さんです!お楽しみに。

こんにちは!営業3年目の小川が思うことです!

こんにちは!名大社の小川です!

名大社の営業ウーマンとなり3年目になります。
名大社の中では比較的新しい人間なので、
名大社に入社した理由と、入社後のギャップのお話を少しさせてもらいます。

営業を選んだ理由、
まずデスクワークより外に出たい!ということ。
几帳面なことが苦手ですから。笑
様々な業種、年齢の方々にお会いして自分を成長させたい!と思ったこと。

名大社を選んだ理由
地元が好き、地元に貢献したい。
自分が就活の時に、東海三県の知らない企業さんが本当にたくさんあることに驚き、
学生・求職者の方に伝えたいと思いました。

 

実際に名大社では、歴史が長い、優れた技術力があるなど、地元優良企業でありながらも
なかなか知られていない企業さんとも多くお取引させて頂いています。
企業展で来場された学生さんから、知らない企業がたくさんあって、入社したい!と思う
企業に出会えましたと喜びの声を頂き、嬉しく思います。
今後もたくさんの方に紹介していきたいです!

 

実際のギャップは、自分が思ったより人見知りで、仕事効率が悪い。
なかなか契約が頂けない。
などなど悔しい思いに泣くこともありますが、
ありがたいことに、お取引先企業様、名大社社員などたくさんの方に支えられて
なんとか頑張れています。

若者の早期退職問題は、世間からも人事担当の方からも、よく聞く話題です。
私は継続することで環境も変わり、モチベーションも変わると思っています。

友人も、1年目は理不尽な言動ばかり受けていた人から、
今ではあなたがいて良かった、頼りにしてると言われるようになり仕事が楽しいと言っています。

もちろん健康な体があってこそなので、
影響が出てまで我慢することはないし、人それぞれ事情があるとは思いますが。
継続はチカラなり、未熟者なりに少しずつですが邁進していきたいと思います!

 

とはいえこのブログも表現などなど社内からたくさんダメ出しをもらうことでしょう!笑
めげません!!!

次回ブログ担当は名大社ルックス(印象)No.1の奥田さんです!

マンチェスターユナイテッドの控えよりドルトムントのレギュラーがいい!

初めまして、名大社でキャリアコンサルタントをしている臼井といいます。

初めての投稿ということもあり、一番好きなサッカーの話を無理やりキャリアコンサルタント的

視点で語ってみようと思います。

みなさん今年のワールドカップはご覧になられましたか?

名大社でも会社でパブリックビューを無理やり設置し観戦しました!!

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日本代表無念でした!

この時の問題になっていたのが、主力選手のコンディション。

特に本田圭祐選手と香川真司選手の調子が上がってこなかった事。

その要因として試合勘の欠如という言葉がありました。

所属チームで出場機会を失っていたことが要因とされていました。しかし怪我明けの内田篤人選手のパフォーマンスは決して低くなかったので、この問題は試合に出れていないという事に加えレギュラーで無くなっていことの影響が大きいかったのではと個人的に思っています。

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(出典 Number 週刊文春 7/15臨時増刊号 )

今回はその中でも香川真司選手の話をケースに転職、就職の話をしたいと思います。

 

9月1日のスポーツニュースなど見ると香川真司 古巣ドイツのドルトムントへ復帰決定!というニュースが飛び込んできました。

この記事と連動するかのように9月1日日本経済新聞朝刊でこんな記事が出てました。

大手から転職組が中小に新天地を求め、中小企業の成長を後押ししているそうです。サッカー界の大手企業のマンチェースター・ユナイテッドから、中小というには失礼ですが、ドイツの名門でもあり古巣のドルトムントへ移籍という話と重なる部分があると思います。

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http://www.nikkei.com/article/DGXLZO76408080Q4A830C1TJE000/

彼はいわゆるサッカー界の超大手企業イングランドのマンチェスター・ユナイテッドの当時の監督から評価されヘッドハンティングされ、移籍1年目は徐々に慣れ、それなりに活躍し、優勝の貢献。次のシーズンは飛躍の年になると思われた。

しかし評価してくれた上司(監督)が突然の退任。梯子を外された格好の香川選手の翌シーズンは暗転してしまう。

求められ、評価されていたことと、新監督が求めるものが真逆に近いものがあり、出場機会を失い、それまでの自信と余裕を感じさせるプレースタイルが影を潜め、精彩を欠き、そのままワールドカップ本番を迎えてしまった。

今季の新監督のシステムや哲学とも相性もよくなさそうで、前シーズンの実績とワールドカップの成績もあり評価が下がり、昨年以上に出場機会が危ぶまれていた矢先だっただけに古巣からのオファーはこれ以上ない朗報と言っていいと思いますし良く決断したなと思いました。

たとえ強豪チーム(大手企業)にいたとしても、主力で出場する機会が少ない場合はどこか他社に依存してしまっり、レギュラーでなければ、まずはアピールすることに意識をとられ、チームを引っ張るという自覚や自信は生まれにくくなってしまうリスクが高い。まして一度ついた低い評価からのし上がるのは、強豪チーム(大手企業)であればあるほど難しい。

それよりも自分を高く評価してくれて、自分の良さをしっかり評価して、起用してくれそうなチームに移籍することは、もう一度レギュラーとしての自覚、自信を取り戻してキレや輝きを取り戻すことができる可能性が高くなると思う。まして香川選手はここボルシア・ドルトムントで飛躍し、リーグ優勝の原動力として現地で高い評価を獲得し欧州中にその名を轟かせた。しかも当時の監督がまだいるので、輝いていたころを取り戻すいいきっけになることを期待したいと思います。

大事なのはただ試合に出ている事が重要ではなく、レギュラーとして自覚を持ち、チームを勝利に導くためにどうしたらいいかを考え、チームメイトへ影響を与えられる存在で試合に臨み、日々過ごしているかということだと思います。

そのような状態で取り組むことで、心も体も研ぎ澄まされ高いパフィーマンスを発揮しやすくなると思いますし、成長スピードも格段に違うと思います。

このレギュラーとして期待され、自覚をもって試合にでれるかどうかというのは、企業を選ぶうえでも重要になってくると思います。

早く成長したい人にとっては大手に比べると、中小企業のほうが、人材が多くいるわけではないので、若いうちからどんどん実戦に投入され、経験を積み、リーダーであったり部門の責任者に抜擢されサッカーで言うトップ下(司令塔)に近いポジションになれる可能性が高いことがあります

もしくは大手で経験を積んで、歯車ではなく中小企業に移籍することで経営に近いポジションで採用され、経営感覚を身に着け飛躍し、自分が会社を動かしているという醍醐味を味わえるケースもあります。

転職にしても就職にしても自分が活躍できるスペースというかそういうチャンスがありそうな企業を選ぶことは経験が積めて成長できるチャンスがあると思います。

僕の好きな言葉に鶏口牛後という言葉がありますが、小さくてもいいので自分が中心として、主力としてやることで、リーダー的な素養を身につけ、どこからも求められる人材になれるチャンスが広がると思います。

香川選手も当然レギュラー争いが待っていますが、自分のいい時、レギュラーとしてチームを支えているのは自分だという自覚とプライドを取り戻して、もう一度輝いてほしいし、もう一度ビッグクラブから、それこそレアルマドリードからオファー来るくらいになってほしいと思います。

ジャイアントキリングを起こしましょう!

次回は笑顔がステキな小川さんです!

こんにちは。営業担当の堀口と申します。

こんにちは、名大社の堀口です。当社で営業を担当させていただいております。
社歴はご想像にお任せします。誰も聞いてませんか(笑)。

ところで、日本の夏、金鳥の夏、名古屋の夏、気温38度以上の酷暑はどこへやら?
 今年の夏は少し、拍子抜け。気合抜け。8月の35度以上の猛暑日は報道によりますと4日のみとのこと。皆様、体調は如何でしょうか?

営業の仕事柄、定期的に企業様にお伺いするわけですが、採用を担当される方々も随分、“若返り”が進んでおります。いや、私が歳をとったのか?

 

お久しぶりにお会いする方々によくも悪くも言われるのが、「痩せましたね」「どうされた?」「ご病気されたの?」の問いかけ。
あまりにもこの質問がも多いので、原因と考えられることを二つお答えしています。

①一日に45分の早歩きをしております。この時間は通勤の行き帰りの徒歩時間を指します。

②夕食はできるだけ九時半までに終えるようにしています。(大好きな飲酒は毎日ですが~)

 

実際、2年前から6キロの体重減少。7年前のマツクス76キロからは10キロは落ちました。時々の暴飲暴食で体重の2キロの増減はよくあることですが。

①の早歩きですが、JR名古屋駅到着の電車を8時前に飛出し、地下鉄の名古屋駅から丸の内駅の2区間を片道約17分で歩きます。

この距離がなんとも心地よい。会社に到着する頃にはこの時期ですからジンワリ汗ばむ。気持ちいいものです。

私は歩く時に結構、周りを気にしながら歩きます。
お仕事通勤の方が多く見られますが、毎日必ず、すれ違う個性的なサラリーマンのおじさん、若手、女性の方々、又、参考書を片手に何か呟いてる学生さんとかいろんな方々が黙々と歩いている。皆さんどんなことを考えながら歩いているのでしょうか?

久屋通、栄方面まで歩くる方もいる。ちょとびっくりですが。

歩くことによりいろんな発見、季節感を感じる。これから秋のシーズンは桜通の銀杏の紅葉は“お見事”の一言です。
時々、出会う、ラモス瑠偉さん(6回はすれ違いました)。しばらく合わないと、少し心配になります。

 

たまたま、2つの習慣と体質の変化によりだいぶん体は軽くなりましたが、

「継続は力なり」

今後も気持よく歩くことを続けていきたいと思います。熱田区のお客様のY部長は主食を豆腐に切り替えたところ体重が半年で9キロお痩せになったとのこと。体重を気にしている中高年の方。
少し参考にしていただけましたか?

明日はハットがお似合いの臼井が担当します。

はじめまして!社員ブログスタートです!

 

こんにちは! 名大社の加藤さやかです。

 

社員ブログ トップバッターということで、

ちょっと緊張しながら書いています(^^;)

 

今回は、私の担当しているお仕事について紹介しますね!

 

現在、私は、

ソリューション事業本部 就職支援グループ

という部署に所属しています。

 

この部署は、ざっくり言うと、

企画部・制作部・宣伝部・広報部が混ざったような部署です。

その中でも、私は主に学生向けサービスの企画・PRをメインに担当しています。

 

具体的には、

●各大学・専門学校のキャリアセンターを通じて、
企業展や新卒ナビなどのPRや、新卒求人に関する情報のやり取り

●学生向け就活講演・コンテンツなどの企画 をしています。

就活Cafe

以前行なった就活対策講座の様子

 

先日は、2016卒学生さんの就職サイト『名大社新卒ナビ2016』に関する取材に行ってきました!

 

ジモト企業の採用担当者さんに、

・仕事のやりがい
・どんなふうに成長できるか
・採用するときの評価ポイント
・就活中の学生さんへのアドバイス

等々、秋学期から就活準備を進めていく学生の皆さんへの

ヒントになるお話を聞かせていただきました。

 

取材をしてみると、

え!?イメージと違う!!

なんて驚くこともたくさん!

やはり情報は直接取りに行くことが大切ですね。

 

今月から『名大社新卒ナビ2016』も少しずつコンテンツを公開していきますので、

2016卒の皆さんは是非チェックしてくださいね。

 

明日は、ベテラン営業マン 堀口 がブログを担当します。 お楽しみに(^^)