名大社 スタッフブログ

名大社×DISCOコラボイベント☆たくさんのご来場ありがとうございました!

おはようございます!

本日は営業の近藤が担当させていただきます。

 

タイトルでも記載させていただいている通り、昨日(8月21日)は名大社とDISCOとのコラボイベント、「ジモト就職フェア×キャリタス就活フォーラム」を開催いたしました。

この度御参加頂いた企業様、ご来場いただいた沢山の学生の皆様誠にありがとうございました。

今年で5年目の開催ということで、毎年の恒例イベントとなっております。

 

今年で5年目という事は、僕が入社5年目ですので入社1年目から始まったこのコラボイベント。

初開催から携わっているものとして、年々会社の垣根を越えてチームワークが増しているように思います。

 

いわゆる就職活動後半時期にこれだけ多くの企業様にご参加いただける事、たくさんの学生の皆様に御参加いただける事、DISCOさんとのコラボイベントならではと思います。

 

今年は5月に2019年新卒対象のコラボイベントを一度開催し、その二回目として昨日開催いたしました。

 

ご来場いただいた学生の皆様にお話を伺うと、3月解禁以降ずっと動いてはいるけどなかなか選考が進まなかったり、公務員志望で動いていましたが、民間企業就職に切り替えた方など様々な背景があって参加された方が多かったです。

ただ、来場いただいた学生さんの多くが、自分にあった会社を必死になって探している姿や数多くの企業の話を聞いたりなど積極的な姿勢を見受けることが出来ました。

イベントオープン時から賑わいのあるスタートが切れました。

 

運営スタッフとして参加している僕自身、DISCOさんとのコラボイベントには毎回刺激を受けています。

普段、同業他社として営業活動を行っているもの同士どういった働き方をされているのか、イベントでの学生さんに対する振る舞いや、イベント運営に対する姿勢など、コラボイベントならではの気づきをDISCOの社員の皆様から頂いています。

同世代のDISCOの営業マン、山本君とパシャリ!

これからも若手同士頑張っていきましょーー(笑)

ナイトアクアリウム

こんにちは。安田です。

名古屋港水族館の「ナイトアクアリウム」。

名古屋港水族館は夏休み期間中(今年は9月2日まで)、夜20時まで開館しています。

しかも17時以降の入場は割引です。

 

 

名古屋港水族館は久しく行ってませんでしたが、良い機会なのでお盆休みに行ってきました。

入ったのは午後6時頃なので、当初はまだまだ明るかったです。

 

透明度高いけど、やっぱりアクリルは分厚いな~魚が歪んで見えるな~
おっ、アクリルの継ぎ目発見!たしか透明の接着剤使ってるんだっけ~

水族館は楽しいですね。

 

 

 

イワシの水槽。

 

 

 

↑見る度に思うんですけど、イワシの水槽にいるこの子(スマ?)がほんとに美味しそうです。

 

 

 

深海。ここまで来ると真っ暗ですね。いつも通りか。
いつもと変わらない暗さ、いつもと変わらない不気味さ、大昔から変わらずチビっ子たちを恐怖の底にたたき込み、ギャン泣きさせるエリアですね。

 

 

 

深海っていう設定なのか、外が暗いからなのかもはやよく分かりませんがめっちゃ綺麗でした。

 

 

 

構内のレストランでシャークフライ。

是非拡大してご覧ください。

肉の食感…を想像しますが、いざ食べてみると

魚!!めっちゃ白身魚!!

そこらの魚フライより柔らかく、ジューシーで美味でした。

人類に美味しいことがバレると絶滅が近くなるといういう噂もありますが、サメ、こんなに美味いのに絶滅が近いという噂全然聞きませんね。なんででしょう。

 

 

 

フラっと外に出てみると、イルカショーの真っ最中でした。

夜空を背景にしたイルカショーはこの時期ならではです。

 

 

 

水族館と言えば、「アクア・トトぎふ」もお勧めです。名古屋市内から高速で40分程度で比較的近場です。

(詳しくは3年前の奥田さんの記事をご覧ください)

私見ですが、名古屋港水族館はビジュアルで楽しませてくれる一方、アクア・トトはどちらかというと教育性が高く、丁寧に解説されている印象を受けます。

長良川、アマゾン川など主要な川の生態系を再現するなど、テーマ性が強く、解説も充実しているので、好奇心を刺激されます。

夏休みの自由研究もやりやすいのではないかと思います(時期遅いか…笑

 

 

 

ではまたヽ(・∀・)ノ

僕こそ

詩は書けない 感じたまましゃべる

 

心に浮かんだまま 何かに動かされて

 

絵も描けないさ 光と影の色を

 

パレットに作れない 夢の中で描くだけだよ

 

役者じゃない 芝居は出来ない

 

見かけ通りの奴だよ この僕

 

ありのままなんだ

 

このままの僕を 愛してほしい

クマガイです。

 

出オチ。笑

たぶん8割の名大社社員とよっぽどツウな読者の方なら

この冒頭文で私だと分かったでしょう…わかりやすい奴だこと

 

今日からほとんどの会社が通常営業なのではないでしょうか。

お盆休みはいかがでしたか?

私は、じっくり読書をしたり、帰省したり

そして…

 

行ってきましたあああ!!!!!

 

ミュージカル『Mozart』@御園座 の観劇に☆

 

 

あの有名な作曲家・モーツァルトの苦悩に満ちた生涯を描いた作品。

昔マンガで伝記読んだ覚えがある程度の認識だったので

伝記読んでから行けば良かったかと思っていましたが

読まなくても理解できました。

 

モーツァルトの作曲したオペラやピアノソナタなんかは、

劇中では一瞬名前が出てきた程度でした。

けどせめて、『魔笛』くらいはちゃんと理解してから行けば良かった~~

 

キャストは

モーツァルト/古川雄大 (元東京ディズニーシー・ダンサー)

コンスタンツェ/木下晴香 (テレビ番組:歌唱王・最終審査進出)

ヴァルトシュテッテン男爵夫人/涼風真世

アマデ/小河原美空

 

そんなわけで

個人的な感想

①楽曲イイ!!!

私が好きなのは

『僕こそ音楽』(モーツァルトのソロナンバー)

『愛していれば分かり合える』(モーツァルトと妻・コンスタンツェのデュエット)

『ダンスはやめられない』(コンスタンツェのソロナンバー)

ですね!!

これが生で聴きたくて観に行ったといっても過言ではないかも(笑)

 

『僕こそ音楽』は、一幕始まって割とすぐ歌うのですが

まだ若いモーツァルトが

自分には音楽しかない!自分こそ音楽だ曲を書くんだ!

という前向きな気持ちをもって歌う曲なので

観てて清々しくなりますね~

 

ゆうたくん^^

私が観たときのモーツァルト!

いくざぶろーさんに比べたらだいぶソフト。

 

 

 

『愛していれば分かり合える』は

甘いドラマチックなメロディーが本当に素敵です…

生で聴けて良かった!!

 

↑これ、よしおさんソフトに歌いすぎなのでもっと濃いめにしてくれた方が私好み。笑

この平野綾の歌い方はとっても好きです!

 

『ダンスはやめられない』は、作曲にいそしむ夫・モーツァルトが

自分のことを相手にしてくれない、と不満に思う妻・コンスタンツェが

私ダンスに行っているからいいのよ、フン、と嫉妬の気持ちをあらわにする曲。

 

 

大人な感じと人間味のあふれる曲想好きです!

ソニンのコンスタンツェが一番好きかもしれない~

 

 

②アンサンブルやりたーーーい

本作品、結構、アンサンブル(キャストではない人たち、バックコーラスやバックダンサー)が楽しそうなんです!

ソロの合いの手のコーラスとか、ダンスとか一体感があってとても楽しそうでした!!

振り忘れちゃいましたが(笑)

手をよく使った振りだったことは覚えてます。

 

 

本当はもっともっと語れるのですが

あまりに長文になると思われるのでこの辺にとどめておきます。

気になる方は個人的に私まで!

 

 

さて、この『Mozart』、19日で千秋楽でした。

次いつやるのかわかりませんが、もし機会がありましたら、一度ご観劇下さい。

モーツァルトに寄り添う才能の化身「アマデ」の子役の演技や

衣装の豪華さにも驚くと思います。

 

次は『ロミオ&ジュリエット』でも観たいな~

 

さて、これを機に、カラオケのレパートリーも増やさねばと思うので

とりあえず松田聖子でも練習しておきます。

 

あと、健康管理能力検定は何とか2級・3級共に合格したので

来年は1級(健康管理士)取りたいです!

釣り

こんにちは

名大社山口です。

 

名大社のお盆休みは15日までだったのですが、

電話をしていると、まだまでお休みの企業さんは多いようです。

そんな中でも担当企業さんとお話しできると、喜ばしいものですね。

 

皆さんはお盆休み何をされていましたか?

私は、お盆休みでどうしても釣りに行きたかったので、友人と釣りに行く計画を立てました。

 

計画当初は、篠島へ海釣りに行く予定でしたが、

友人の一人が暑いとのことで却下。

 

室内の釣り堀を探しました。

 

そんな中見つけたのが、『フィッシュオン』という

愛知県春日井市にある室内釣り堀場です。

 

詳細はこちら

 

冷暖房も完備されており、料金には道具一式にタオルまで含まれているので、手ぶらで向かうことができます。スタッフがエサの付け方、釣り方を丁寧に教えてくれるため、初めて釣りをする人でも簡単に釣りをすることができます。

 

釣った魚の種類や大きさによってポイントがつき、ポイント数に応じて駄菓子などの景品と交換できる嬉しいサービスがあるので、常連客から家族連れまで様々な方々が訪れていました。

 

 

釣り堀の魚は人に何度も釣り上げられており、なかなか食いつかないイメージですが、釣り堀の管理人さんのしつけが良いのかとっても簡単に食いつきます。

 

ある程度、釣り経験がある方なら本当に簡単に釣り上げることができると思います。

真夏日でしたが、汗もかかず楽しむことができました。

 

子供池という金魚釣りができる場所、イベントや大会も随時開催しているみたいです。

交通の便もよく、はじめて釣り堀としてはお勧めだと思いました。

ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか?

パスは未来へ出すものだ。過去でも、現在でもなく

僕は世に言うサッカー通ではない。
ずっと熱心な観戦者でもなかったし、どちらかと言うとサッカーよりも野球の方が好きだ。
しかし、今回のロシアのワールドカップはリアルタイムで興奮したし、
コロンビア戦も、セネガル戦も、ポーランド戦も、そしてベルギー戦も、
久しぶりに手に汗握るサッカー観戦に興奮し、熱狂し、落胆した。
それはとても楽しい幸せな時間だった。
こんなに興奮してサッカーを観るのはベンゲル監督時代のグランパス以来ではないだろうか?
そう自分に問いかけてみたが(その間になんども日本代表のW戦があったにも関わらずにだ!)
それは、たぶんアーセルのベンゲル監督がアーセルを退任のニュースを聞いたせいでもあるかもしれない。
https://www.football-zone.net/archives/103720

アーセン・ベンゲルが名古屋グランパスの監督をしていたのは1995と1996のたった2シーズン。
その間、グランパスはリーグ2位と天皇杯優勝を成し遂げた。
そのあとベンゲルはプレミアリーグのアーセルFCの監督として22年間、03-04の無敗優勝を含むFAカップ7度の優勝など素晴らしい業績を残し22年目のシーズンである今年の5月、アーセルを去った。

1993年Jリーグ開幕節の名古屋グランパスエイト対鹿島アントラーズの試合では、リネカーが不発で、ジーコにハットトリックを決められて以来、名古屋グランパスは低迷し続けた。
正直Jリーグのお荷物的な存在に感じたし、あまり面白いサッカーでは無かったような印象がある。
しかしベンゲル監督が1995年に就任して、名古屋のサッカーが素人目にもガラッと代わり、グランパスのサッカーが攻撃的になり面白くなった。
そんなにサッカー好きでは無かった僕も、小倉、岡山、森山、平野、小川、飯島、デュリックス…たくさんの選手名を覚え、毎週サッカーをTVで観戦し、時には瑞穂競技場まで足を運んだ。
ベンゲルのおかげで、僕はそこで初めてサッカーの面白さに魅了され(でも続かなかったけど)、グランパスファンにとっては幸せな2年間だったと思う。

そして僕が個人的にもベンゲルが忘れられないのも、グランパスを辞める報道がされた数日後、僕は偶然に栄の松坂屋でベンゲルに出会い、握手をしてもらったことがあるからだ。
とっても背が高く、痩せていて、インテリの落ち着いた佇まいで、多数のファンに囲まれているどさくさに便乗する僕にも、大きな手で優しく握り返してくれたことを覚えている。(ちょっと迷惑そうだったけど)

ベンゲルが名古屋を去った後、ベンゲルが『勝利のエスプリ』(1997年 NHK)という本を出版し、僕は直ぐに本屋で買って読んだが、当時はグランパス時代のベンゲルの気持ち・思いなどを明らかにする本、日本サッカーへの提言、日本文化論としても印象深く面白く読んだのをおぼえている。
今回久しぶりに手に取ったところ、監督とは何か?日本人へのコーチングに大事なことは?という点が非常にわかりやすく、印象的だった。

そして、最近のWeb sportivaのこの記事
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2018/02/05/___split_11/index.php
これがとっても素晴らしいです。「勝利のエスプリ」の内容を具体的にわかりやすく記事になっています。

ベンゲルは監督の仕事は、選手各人に最大限の自己表現をさせることにある、という。
その個人それぞれの資質を開発する道を示すことであり、この状況ではこのパスを出せ!という言い方を監督はしない。
練習は、激しいフィジカルな練習と、ゾーンディフェンスの徹底などの守備の約束事、そして攻撃においてはシチュエーションを決め、それに対応しながら自己創造性を伸ばしていくような練習になるという。
ベンゲルに言わせれば、ボールを支配するのはボールを持っている選手であるべきであり、ボールを持っている選手はその時点で一番良いと思われる方法を選ぶべきなのだ。
しかし日本人の選手はどうしてもどう攻めたら点が取れるのか?監督に具体的に戦術を示してほしいと指示を願う。
いわばタスクを欲しがるのだ。それが自分の創造性を殺すことになっても、全体の役割の一部になろうとする。
この日本人の要望をベンゲルは最初わからなかったという。日本人の自己の創造性を殺さずに、限定された役割を持ちたいという意思を尊重する為に様々な言葉を語る。例えば、攻撃の策を聞かれてベンゲルは

Pass should be future, not past, not present. (パスは未来へ出すものだ。過去でも、現在でもなく)

「その言葉を聞いて、頭の中がすごくクリアになりましたね」そう語るのは、中西哲生である。ピッチ内において「future=未来」は前、「past=過去」は後ろ、「present=現在」は横を意味する。つまり、パスコースの最初の選択肢は前であるべきで、前に出せなければ斜め前、そこにも出せなければ横、バックパスは最後の選択肢、というわけだ。前方にパスを出すためには、前に人がいなければならない。だが、チームが採用するシステムは4-4-2で、当たり前のことだが、2トップの前には人がいない。それでも前にパスを出すためには、どうすればいいか――。答えは簡単だった。2トップのストイコビッチや小倉にボールを預けて、2列目や3列目の選手たちが追い越していき、彼らがパスを受ければいい。こうして、後方から選手が次々と飛び出していくダイナミックでコレクティブな攻撃のイメージが共有された。(Web sportivaより引用)

仕事の要件定義は大変だ。
仕事を因数分解し、タスクに分解し役割を振って、実行し確認する。それを振り返りやっとPDCAが回り始める。
そして要件定義は苦しいけど面白い。仕事の自己表現はそこにあり、仕事の面白さの多くはそこにあるはずだ。
タスクは自分の為にあるべきだし、自分で振るべきなのだと、改めて思う。
なのに多くの人たちは他人に自分のタスクを振って欲しがっている。それをこなすことを仕事だと思っている。
しかしそれは、全てではないのだが、組織における居場所確保や、短期的なやり過ごすような考え方だと思う。
個人の創造性やモチベーション、仕事のイノベーションにはならないのではないだろうか。

やっぱりベンゲルは知的で、情熱的で、サッカーに純粋で、とってもいいです。尊敬します。
どこかで日本代表の監督やってもらえませんかね、やっぱり期待してしまいます。
(あ、もちろんグランパスに帰ってきてくれたらもっと嬉しいですが)

以上、高井でした。

松坂屋美術館!

こんにちは!

社会人2年目の、コノシマです!

 

 

猛暑猛暑と言われ続け、

ついこの間、

暑さで靴底が剥がれてしまうというハプニングが起きました…笑

暦では立秋も過ぎましたが、全然秋の気配がしません。

まだまだ食欲の秋は先のようなので

皆さま体調には十分注意してください!

 

 

さて、今回は最近月1回で訪れている場所、

松坂屋美術館についてです!

 

先日小倉さんのブログにも出てきました、松坂屋美術館。

現在は「アートアクアリウム展~名古屋・金魚の雅~」が開催されていますが

(もちろん行ってきました!)

少し前には「スタジオジブリ 鈴木敏夫 言葉の魔法展」が開催されていました!

ジブリが大好きな私は

滑り込み駆け込みで、会社帰りに立ち寄りました!

(詳しくはコチラまで)

 

様々な展覧会が松坂屋美術館では行われていますが、

開催される展示は子供からお年寄りまで

気軽に楽しめる展示が多いように思います。

また展覧会の内容だけじゃなく、規模感もちょうどいい!

1時間〜2時間で見てしまえるので

私のように集中力がすぐ途切れてしまったり、

足腰が弱い方にはオススメです!笑

 

 

また百貨店「松坂屋」としての歴史を感じるのもいいですよね!

個人的に好きだと思ったのがエレベーター!

エレベーターガールも捨てがたいのですが

見ていただきたいのはボタンです!!!

丸くて出っ張ってて可愛い!!!!

営業でも様々なビルにお邪魔するので

可愛いエレベーターを見たら写真を撮っているのですが

松坂屋さんの、この照明などをパチパチするスイッチは

初めて見ました!!!可愛い…!!!!!

(写真で伝わらないのが残念で仕方ありません)

松坂屋さんに行かれた際は

本館のエレベーターにぜひ乗ってみてくださいね!

 

 

名古屋の老舗百貨店「丸栄」さんが

6月30日をもって閉店されました。

それを思うと当たり前のようにある老舗の歴史を

感じることができるのは今だけかもしれません…。

 

ちなみに次回の松坂屋美術館の展示は

「THE ドラえもん展 NAGOYA 2018」です!

(詳しくはコチラまで)

もちろん私は見に行く予定です!笑

 

 

皆さまも様々な展示を見るついでに

エレベーターのボタンも良かったら見てみてください!

現在展示中のアクアリウムをチラリ…

 

 

最後に、名大社は明日11日〜15日までお盆休みになります。

ご迷惑をおかけいたしますが何卒よろしくお願い致します。

 

 

以上、コノシマでした!

 

 

インターンシップ

こんにちは!

 

営業のヤマゾエです。

 

連日の猛暑に負けそうになりながらも日々の業務と向き合っています。

 

今週は名大社の夏のインターンを開催中です。

参加学生さんは男性3名、女性3名の計6名。

月曜~金曜日の5日間のプログラムです。

 

昨日は、自社インターンシップに参加している学生さんが、私の営業活動に同行しました。

 

私としては、1年ぶりの営業同行です。

 

学生さんは初めての営業同行。

(前日もやっているので正確には2回目)

 

今回は、地下鉄の1日乗車券を使い、名古屋市内を歩いて周ります。

 

アポはありません。

本当はこの時期のアポは入れるべきなのですが、、、汗

 

まだ、お取引きのない企業様をメインに訪問していきます。

 

新規の飛び込み営業です。

 

今回は、あえてそうしました。

ということにしておきます。笑

 

1日の流れは、学生さんに今日の訪問先を伝え、1日乗車券を渡し午前9時前にオフィスを出発。

 

駅はまだ、出勤前の人で溢れ、私たちは流れに逆らうように改札に向かいます。

 

午前は、名駅周辺で5件

 

ランチ休憩

柳橋市場で海鮮丼大盛りを2人で食べました。

 

午後は、栄で3件、丸の内で5件

 

暑いのでたまにコンビニで涼みながら

 

時間があったので大須で1件

 

計14件を訪問し、17時前に帰社しました。

 

担当者との約束もなく、担当者の名前もわからない企業様もあるため、普段は会えないことのが多いですが、

今回は6社の担当者に会え、そのうち2社が新規で名刺交換ができました。

 

インターンの学生さんも一緒にいるので、担当者もいつも以上にお話をしてくれます。

 

普段、私には話さない事、(例えば、就活のアドバイスやインターン学生さんと同じ大学の先輩社員が何人いるかなど)をお話して頂きました。

 

全件アポ無し訪問にしては収穫のある非常に充実した1日でした。

また、インターン学生さんとの会話も真面目な話から砕けた話まででき、学生のリアルな声を聞けたことは新鮮でした。

 

この2日間、暑い中同行したインターン学生の皆さんお疲れ様でした!

 

歩いた距離は嘘はつかない!?かも

 

金曜日のプレゼン発表も楽しみにしています!

 

まだまだ、厳し暑さが続くと思いますが、皆さんも体調に気をつけて下さい。

新提案!○○採用!

みなさん、こんにちは。

顔の汗がこの頃ベタついて仕方ない尾関です!

去年くらいまではさらりと顎を伝って滴り落ちた汗が、

今年の夏はべったりと顔にへばりつくんです。泣

 

さてさて、そんな話はさておき、

みなさんは水曜日のダウンタウンという番組をご存知だろうか。

その名の通り、ダウンタウンの二人がパーソナリティを務める人気番組です。

この番組では、毎週とある説を検証するのですが、

例えば、

【中華街のコンビニで肉まん買うやつ0人説】

【電話中だったら何を渡されても受け取っちゃう説】

【「お疲れ様でした」「お」と「した」だけ合っていれば間はなんでもいける説】

などなど・・・。

 

確かに!その通りかもしれない・・・というものから、

そんなわけないだろ!というものまで様々で、

これが結構面白いので、ぜひみてみてください。

 

そんな私が今回唱える説は・・・、

「アイドルオタク、実は営業マンに向いている説」

※個人的見解が多く含まれます。また、このブログはフィクションです。

 

それではその理由を説明していくとしよう。

 

アイドルオタクのとある1日に密着してみよう。

アイドルオタクの朝は早い。

そう、遠征である。

東京であろうが、大阪であろうが、そこにアイドル(クライアント)がいれば、

追いかけて応援するのである。

「自分が行かなければ、彼女たちは異国でアウェイな雰囲気でライブをすることになってしまう!!俺が行かなきゃ誰が行く!!」

と言わんばかりに、全国を駆け巡るのである。

 

そして猛暑の中待ち受けるは物販(グッズの販売のこと)

たとえ40度の灼熱の中5時間並ぶ羽目になっても、

全ては会場限定グッズを入手するため、仕方がないことなのである。

 

グッズはランダム、メンバーは7名。

7分の1の推しメン( 自分が特別に応援しているメンバーのこと)のグッズが当たらなければ、

周囲のオタクへトレードを申し込まなけばならない。

「〇〇ちゃんのグッズとトレード希望でぇーす。」

「あ、僕〇〇ちゃんのやつ持ってます!」

といった具合にトレードが次々と成立していく。

 

そしていよいよ戦場へ。

正装に身を包み、自分の愛を推しメンへアピールするのだ。

カッコいい、可愛い、奇抜などなど自分の存在をアピールするため、

装飾品でも個性を欠かさない。

 

両手には武器(サイリウム)を・・・。

電池は毎回新品に入れ替える。

もちろん乾電池は高品質で長持ちな「パナソニックエボルタ」である。

本番中に消えるようなことがあったら大変だ。

 

そして始まった瞬間目つきが変わる。

「超絶可愛い!!○○ーーー!!!」

「お・れ・の・○○ー!!!」

大地を揺るがす声量である。

この会場内の誰にも負けない声を張り上げる。

それも、曲に合わせて、である。

それはまさに、相槌を打つかのようにアイドルの気持ちを高めるのだ。

 

終演後もいつまでもぐったりしてはいられない。

今日の感想をレポートするのだ。

その公演で特別よかったところや自慢話はもちろん、

アイドルへのお礼ツイートも欠かしてはならない。

 

さて、まだまだ語り足りない部分はあるが、

お気づきになられたであろうか・・・。

 

1、アイドル(クライアント)のスケジュールを把握する力

2、アイドル(クライアント)の元に飛んで行くフットワーク

3、猛暑や極寒に耐えうる忍耐力

4、自分の情熱をアピールする力

5、あらゆる雑音の中(激しい会議の中)、自分の声を通す力

6、本番(商談)に備えた万端な準備

7、その日の出来事を細かく書き留める報告力(具体的な日報)

8、アイドル(クライアント)への欠かさないお礼ツイート(メール)

 

素晴らしきかなアイドルオタク!

これをきっかけに御社でも始めてみてはいかがだろうか。

【オタク採用】

 

これを書きながら思ったが、尾関はまだまだアイドルオタクではないようだ。

上記のような力は、どれも自分に欠けている。

もっと磨かねば・・・、もっと・・・。

夏の予定はお決まりですか?

 

こんにちは!

営業の小倉です。

 

毎日かなり暑い日が続いてますね。

熱帯夜のせいか、最近寝つきが悪く、若干寝不足気味です。

涼しく寝付くことができる方法をご存知の方、ぜひ小倉まで一報ください。

 

 

今週末からお盆休みに入る方も多いのではないでしょうか?

皆さまは、お休みのご予定はお決まりでしょうか?

 

海でBBQでもいいし、避暑地で涼むのもいいし、1日中家で過ごすのもいいですね。

暑い日が続く今日この頃ですが、

そんな暑い日々をふき飛ばすような、涼しくなる?イベントが東海でも開催しています!

 

ホラー系のお化け屋敷や、ビアガーデンなど、いろいろなものがあると思いますが、

 

個人的に私が気になっているイベントをご紹介致します!

 

 

それが現在、名古屋・松坂屋美術館にて絶賛開催中となっている

『アートアクアリウム展~名古屋・金魚の雅~』!

 

累計入場者数835万人を動員したこのイベントが

今年は、2014年の開催以来、4年ぶりに名古屋で開催されています!

 

実は、私は2014年の開催時もこのイベントに行っていたこともあり

今年の開催を待ちわびていました!

 

 

今回のテーマは「江戸・金魚の雅」。

以下の内容にて展開するとか。(告知ページより引用)

 

【江戸時代に日本橋で金魚が庶民文化として根付き、金魚を鑑賞して夏の涼をとっていた文化を現代に蘇らせます。

金魚を愛でる文化が花開いた江戸を象徴する“大奥”を表現した、幅約3mにわたる複合的な作品〈大奥〉や
京都の伝統工芸品である“京友禅”最高峰の着物を水槽に埋め込み、
金魚と3Dプロジェクションマッピングで着物の柄を表現した作品〈キモノリウム〉など、
『アートアクアリウム』の人気作品が、名古屋開催に初登場いたします。】

 

詳細は、こちらにて。

 

実は、来週このイベントに行く予定なので、

今から、かなりワクワクしています(笑)

 

どこかの機会で感想などご紹介できたらと思います!

 

9月16日まで開催しているので、

夏に出かける予定がない方、涼しい場所をお求めの方、

時間が有り余っている方(笑)

ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか?

猛暑・経済効果・甲子園

おはようございます。

本日は奥田が担当させて頂きます。

 

連日、猛暑続きで体から火が噴き出しそうですが、雨が全く降らないおかげで作っているトマトが甘くて美味しい、そんな小さな幸せを発見しました。

水分量多めのスイカやウリは大好きなのですが、今年の出来はイマイチ。

大雨の影響でキュウリもナス枯れてしまい、最後まで残ったのがこのトマト。

酸っぱくてたまに食べる程度でしたが、今年は本当に甘く、1日がトマト始まり、トマトで終わる生活をしています。

 

猛暑特需で、エアコンが売れ、飲料やアイス、スキンケア商品などの売れ行きが好調な一方で、屋外のレジャーは敬遠されがちと言われていますが、第100回全国高校野球選手権大会の経済効果は、屋外なのに「過去最高の経済効果」をもたらすとのこと。

その要因として

●史上最多の56校が出場。

北海道・東京・大阪に加え、埼玉・千葉・神奈川・愛知・兵庫・福岡県は2校が出場。試合数や大会日数が例年よりも増えたこと。

●昨年まで無料開放していた外野席の有料化や内野席、アルプス席を値上げしたこと

主な料金改定

・中央特別指定席/現行2,000円→新料金2,800円 *自由席ではなく完全指定席(前売り)

・1・3塁特別席(大人)/現行1,500円→新料金2,000円

・アルプス席/現行600円→新料金800円

・外野席(大人)/現行0円→新料金500円 などなど

 

料金変更は、高校野球が少し遠くに行ってしまった気持ちにさせられますが、1日3,000円弱で、最高4試合観ることができるならまだまだ安いかと。

また、中央特別指定席は前売りになったことで、遠方のお客さんも購入できることはとても意味あることだと思います。

ただ、既に転売目的で沢山のチケットがメルカリなどで売られている問題もあり、それが「過去最高の経済効果」の一役にかっているのなら素直に喜べません。

 

星稜高校出身の松井秀喜さんが始球式を務める開幕試合を引き当てた星稜高校の竹谷主将。

父親は、「松井秀喜ベースボールミュージアム」の展示品解説の英訳を監修したとのこと。

偶然と必然が重なり合うことこそ高校野球の魅力であり、運営面やそれ以外の問題で面白みが半減しないことを切に願います。

始球式で、ワンバンして頭を抱える松井秀喜さん。こうゆうのも心をくすぐりますね。