名大社 スタッフブログ

休日にオススメ店

こんにちは!名大社の加藤賢治です。

皆様は休日はどんな過ごし方をされましたでしょうか?

今回は電車でお出かけする人と車でお出かけする人にオススメなお店を紹介したいと思います。

まずは電車でお出かけをする人には~

先斗入ル(ポントイル) 栄店に行ってみてはいかがでしょうか?

パスタがおいしく、セットで頼めばデザートもついてお腹が満腹になります。ランチでもディナーでも利用できるので、パスタが好きな近藤にもオススメなお店です。

場所は、栄駅の地下街にあります。お店の内装もオシャレなので女性1人で行くのも良いですよ~(行った事があるかもしれないけど、食いしん坊の宇佐見もどうかな?)

アドレス→http://www.pontoiru.com/

 

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車でお出かけして食事をしたいのなら、

炭焼きレストランさわやかに行ってみてはいかがでしょうか?

さわやかの店舗は静岡県内しかないので、名古屋からは一番近い店舗でも湖西市なので車で高速を利用しても1時間30分以上はかかりますが、時間がかかっても一度行く価値はあります。

このさわやかは、静岡県外への出店は行わない方針をとっているそうです、理由の一つとして、本社工場(袋井市)から店に仕入れた肉はその日に使い切るのが原則で、工場から直送できる距離に限界があるためとしているそうです。

なおこの店の定番のげんこつハンバーグは熱した鉄板に乗せて客席に運ばれ、客席でスタッフがハンバーグを縦半分に切り分け、適度な焼き加減になったところでオニオンソースかデミグラソースをかけて付け合わせとともに提供されます。

今村さんはハンバーグが大好きだと言っていたので、一度行ってみたらいかがでしょうか?

満足してもらえると確信しています(笑)

アドレス→http://www.genkotsu-hb.com/

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内勤のとある1日

こんにちは!
名大社の小鹿です。

今日一日出勤すれば、明日から連休という方も多いのではないでしょうか。
皆さんはGWはどんな予定をたてていますか??

さて今回のブログは自分の仕事について何かしら書こうかなと思っていたわけですが・・・

そもそも私が普段どんな仕事をしているか名大社の社員ですら
一人か二人くらいしかよく知らないのでは?(二人もいるかな・・・)

私は内勤ですので、営業さんと違って、行動した成果がはっきりと数で示せないのはもちろんですが、
他の内勤さんと比べてみても、私の仕事は「これを制作したぞ!」みたいな
わかりやすさは無いんですよね・・・。

という訳で今回は、毎日小鹿は一体何をしているのか?を知っていただくブログにしたいと思います!

~内勤小鹿のとある日の1日~(昨日5/1の動きをまとめてみました)

07:30 出勤(平日の早起きは得意です!)
    メールチェック、FAXチェック、
    お問い合わせフォーム・人材紹介サービスに問い合わせが来ていないかチェック
    なにかしらあった場合、問い合わせ対応で午前中いっぱいかかってしまうことも。

08:30 始業 月曜日は、山田社長の朝礼があります。

    2018年卒向けの新卒ナビへの会員登録希望者の対応
    個人情報を扱うので、随所でチェックを繰り返しながら作業します。
    私は基本的に午前中の方が集中力が続くので、神経を使う作業は午前中に済ませます。

10:00 内勤会議(毎週月曜日のみ)
    今週の業務の共有をします(といっても今週は2日間ですが)
    出勤してきた派遣さんに今日やってほしい業務内容を伝えます。
    
    だんだん私のお腹が鳴り始めます・・・

    先週末に業者さんに代行して発送してもらった郵送物の見積書のチェック
    別の業者さんからの4月分の見積書のチェック

11:30 ちょっと早めにお昼ご飯。一週間のうち4日くらいはお弁当です。
     (赤いですね・・・)
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12:30 午後スタート!
    先月分の売上結果を作成、社員全員に回覧します。

13:00 2019年卒向けの新卒ナビへの会員登録希望者の対応
    午前中は18卒でしたが午後は19卒。
    こちらも個人情報を含むので、
    一部の作業は2人1組で読み合わせながら間違いがないか作業します。
    
15:00 人材紹介サービス関連のお仕事諸々・・・
    データ修正、進捗確認など、
    人材紹介事業部の方に確認しながら細々とした仕事を片付けます。

    また、名大社からのメルマガに対して、何件かお問い合わせがあったので、
    こちらも対応します。

    目がしょぼしょぼ。お腹がぐるぐる。
    手元のチョコレートでリフレッシュします。

16:00 大学向けに発送予定の郵送物のデータ準備
    今回はこちら
    開催はまだ1か月以上先ですが、6月のイベントのお知らせを発送します。
    
18:00 退勤 今日はいつもより早めに帰れました(^^)

さてさて、私のお仕事の様子が少しでも伝わったでしょうか?
私が直接企業さんや求職者の方と関わることは少ないのですが、
それでもどこかで多少なりともつながっているんだなと感じて頂けたら嬉しいです!

もちろんルーティーンのお仕事もありますが、
時期やイベント前後で、今回の業務内容とは、やっていることがガラッと変わってくるので、
またそのへんもいつか皆さんに知っていただけたらなと思います。

それでは今日はこのへんで!
よいGWを(^^)

いやぁ~『サブちゃん』だがねぇ~・・・!

こんにちは、回ってきましたオッサン奥井の番です。

また、また、戯言で今回もお付き合いくださいませ。

 さあ、これから戯言はじまるよ!

先日のこと、

甘党 sweets おやじは、鼻歌交じりに

I have a pie

I  have an apple

ughh…

apple pie

I have a pie

I  have a hot apple

ughh…

hot apple pie

apple pie

hot apple pie

ughh…

Pie-Apple-Hot-Apple pie

PAHA・・・・

 

ホットコーヒーとホットアップルパイを注文、

空いたテーブルに座って、

さあ、食べようか!

隣のテーブルには

親子連れのグループが、

3~5歳位の子供4名と母親3名。

母親同士が楽しく話しているそばで、かわいいガキンチョがはしゃいでいる。

ちょっと、うるさいなあ~。と思いつつ・・・

まずは、

コーヒーは何も入れずにブラックで、一口。

喉を一旦潤してから、

次に、あったかいアップルパイを、頂こうかと、

口に運ぶ。

噛みついたとたんに、

ピュッ!

痛っ!熱っ!

痛みが・・・。

チクッという刺激が、

次に、熱いという感覚が、

その間、ほんの0コンマ何秒。

おもむろにポケットからハンカチを取り出し、唇と鼻にベタッと

粘りついたアップルパイの中身を拭き取り、ふと顔を上げたら・・・、

隣の席のひとりの女の子が、

「このオッサン、何してるのかな?」というような、ぽか~んとした顔で眺めている。

視たなあ~?

あ~、恥ずかし~っ!

そんなことより、痛いがなあ。

 

ジンジンと痛みが押し寄せて来る。

なんと、鼻の孔の回り・・・?

yakedo

鏡を観たら、皮がペロ~ン。

気づいたら、鼻の穴が、

北島のサブちゃんに・・・

与作~♪

与作~♪

 

「馬鹿だね~」

「はい、その通り。何も言えません」

用心深くない性格が、あだに・・・

やってもた!

ヤケドしてもた~!

また、寄りにもよって、花粉症のこの時期。

鼻をかむのも、痛・ta・ta・ta・・・、

あ~、勘弁してくれ!

こんなに熱かったとは!

『中身は大変お熱くなっております。また、飛び出す恐れもございますので、ご注意ください。』

とちょっとだけ言って欲しかったなあ~。

 

 ホンマ、経験学習させてもらいました。

ホットアップルパイは、注意して食べないといけません。

勉強させていただきました。

ホットアップルパイの食べ方には、ご注意を。

 

自己嫌悪に陥っていてもしょうがない。

そうだ、食べ方を検証しよう!

ちょっとだけ、ホットアップルパイの食べ方、どうしたらいいかを考えてみることに。

 

どうして、こんなことになったんだろう?

おっちょこちょいな性格からか?

軽はずみな行動からか?

いつも思い込みだけで行動するからか?

用心深くない性格からか?

まさか、こんなに熱いものとは思いもしなかったんだよな~。

適温で、出てくるものとばかり思い込んでいて、いつものように何も考えずに口に運んでいることに

疑問を持たなかったんだよな。

何か変なものが入っていることもあるかもしれないのに、一気に口に入れて噛みつくこと、

飲み込むことは危険だったんだよな。

まず、熱くなっているのでは、というリスクも考えて行動していれば、こんなこと起こらなかったものを・・・。

今となっては、後の祭り~・・・。

ついうっかりだよな。

 

今回『ホッアップルパイは熱いモノ』と学習したので、今後はどれくらいの熱さか、予想を立ててから

口に運ぶようにしよ~っと。

猿でも、一回痛い目に合うと、学習するから、二度とやらないと聞くが、

もし、今度また、やってしまったら、猿以下と言われるよな。

気を付けようっと。

表面温度から中身の温度を推測できるかもしれないぞ。

表面温度と、中身の温度が全く違って推測できない場合は中身が飛び出さないように

食べる(噛みつく)ことが、必要だ。

まさかの事態が起こることも考えて、濡れタオルも用意して食べるようにしないといけないのかな。

ホットアップルパイって、用意周到にして食べる危険なスイートだったのか?

正しい食べ方を考案し、確立することが要るなあ。

口に入れるその時の挿入角度は何度がいいのかな?

挿入角度を考えて食べるということは、いいアイデアではないかあ!

いいひらめきだ!

もしかして43°で、入れるのが一番いいのかもしれないぞ。

kakudo

その角度は、どこから出てきたんだってぇ~。

その角度というのは、

TOTOウォシュレットGの開発担当者が、何度となく研究実験を重ねた結果、

「ノズルに跳ね返らない一番適したお尻吐水の噴射角が43°だ」

と突き止めた結果の角度だと聞いたことがあるからだ。

『ホットアップルパイを食べる時、口に入れる角度も43°がいいのでは?』

なかなか面白い着眼点では?

流石~!

 

いや、ちょっと待てよ~?

パイの中身が飛び出す角度が一定ならいいが、そうじゃないぞ。

よく考えたら、跳ね返らない角度という考えではだめなんじゃないかあ~。

(そんなこと、よく考えなくてもわかるだろ。お前は単に43°を言いたかっただけちゃうのかぁ?)

あっ!そうだ。

ガバッと口に入れて、いきなりガブッと一気にかぶりつかなければいいことではないのかぁ?

最初の一口目はゆっくり食べればええんちゃうんかぁ?

そうやん。

そうしたら、

熱いかどうかも、わかるやないかいな。

 

それだけのことやったのか。

僕がアホやった。

本間アホやなあ~!ですわ・・・。

 

痛みを味わってみて、

痛みを伴う経験学習が次回の行動に役立つようになるのだと、

ちょっと、

自問自答してみた1日でした・・・。

 これもPDCA?

貴方も

ホットアップルパイを召し上がる機会があれば、

最善の注意を払って召し上がれ!

 

PDCA、身をもって知る経験学習、

大事です。

だよねぇ~。

 

読書の春

ブログに何を書こうかと悩みながらお能のお稽古に向かったところ、
お稽古場の窓が開け放たれていて、ようやく過ごしやすい時季がきたなー!と、しみじみしている不破です。

ただ、結構全力で歌いますし、鼓の代わりにバチで机(台?)をパシンパシン叩くので、
窓開けは近所迷惑なのでは!?と、どきどきするのもこの時期の風物詩です。
でも、あっという間に、舞ってるとクーラーつけてても暑い季節がくるんだろうなあ…。

さてさて、お能の話は広がらないのでやめておいて、最近読んだ本の話でも書こうかなと思います。

 

真面目な本1。
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「鬼速PDCA」
これははもう名大社ブログでおなじみでしょうか。
正直苦手な分野の本でしたが、一通り読んで一応わかった、つもりです…。
与えられて読む本なんていつ以来だろう!?と思うと、そういう意味ではとても新鮮でした。
たまにはこういう興味の範囲外の読書もいいですね。

 

真面目な本2。
「採用ブランディング」
会社の本棚にあるので写真がないですが…。以前、西田さんもブログに載せていた本です。
さまざまな企業の採用に関するメディアの事例を集めた本なんですが、
各社の採用の課題と、それを、主にデザインを通じて解決する手法が詳しく書かれていて、
名大社で制作を担当している人としてはとても興味深いものでした。
「デザイン」と銘打たれているのでとっつきにくいかもしれませんが、それはあくまで一つの切り口かな、と思うので、
より良い採用や、採用広報を考えている企業の方には是非とも読んでほしいなーと思う一冊です。
事例の写真いっぱいで眺めているだけでも楽しいですね。(しかし、高い。)

 

真面目?な本3。
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「超明快Webユーザビリティ」
ちょうどリニューアル予定のWEBページについて、あーでもないこーでもないと話をしているタイミングだったので、タイトルが目につきました。
けど、当初は全く買うつもりもなく、書籍持ち込み可なカフェ併設の本屋さんで、時間つぶしにちょうどいいかな〜と手に取った本でした。
1ページめくってこのページを読んだところで、購入を決めましたけども。
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専門書で面白すぎて鼻から牛乳出るってなんなの!?と興味を持たないではいられず。
確かにWEBの専門書ではあるんですが、ユーザーの行動について書かれている章なんかは、これ心理の本だっけ?哲学の本だっけ?と思わされたりして。

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ブログを書きながらの、この見出しはなかなか切ないものがありますが…。

WEBユーザビリティっていうタイトルですが、書かれている内容は紙一枚の貼り紙にも通じそうな基本的なことも多く。
ようするにおもてなしの精神だよな〜と思いつつ。
でも、作る側としてはついつい忘れてしまいがちなことばかりで、ハッとさせられる本でした。なかなか面白い本でしたね。
全体的に文章に皮肉が効いてて読み物としてとても楽しめました!さすがに牛乳は出ませんでしたけど。

 

…と、真面目な本ばかり紹介してきましたが、この4月に何を一番読んでいたかって、これですよね〜

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キンドルで読んでます。
たかいさんうすいさんながいさんがそれぞれ面白いと言うので、
これは本当に面白いのかも〜と思って買いだしたんですが、まんまとハマりましたね。
このまま中国史の方向に足を突っ込まないように気をつけたいなあと思う、今日この頃でした。

成長 ~Be Strong

どーも^ ^
最近、名駅の驛麺通りにある「すごい煮干しラーメン」にハマっているニムラです。
(期間限定オープンのため気になる方はお早めに)

 

さて、今回はテーマにある
「成長」について書いてみようと思います。

 

 
実は、こう見えて1児の子を持つ親父であります。

 

息子が産まれたのが、昨年の5月。
(出産のドタバタはコチラよりどーぞ)

 

来月で1歳となるわけです。

 
最初は2,500gほどの軽さでデビューしましたが、いまでは8,000gを越えるサイズに。

 

相変わらず、まつ毛は順調に伸びまして、もはやこれは父の呪いではと疑うばかり。

 

2コト、3コトは喋るようにもなってきました。
(papaは中々言ってくれませんが…)

 

 

日々、1つずつ出来ることが増えていく彼を見ながら、

やっぱり人間は成長していく生き物なんだな~と感じます。

 

 
じゃあ大人になったら、成長はとまるのか?

 

敬愛するカズがこんなことを言っている。

三浦知良オフィシャルサイトより

三浦知良オフィシャルサイトより

「苦しまずして成長なし」

個人的見解としては「苦しまない先には何もない」といつも思っている。効率も追求できるし、理論的に正しい“楽”ならいかようにもできる。ただそこに成長もない気がしてね。
できるなら、毎日倒れるまで走りたい。きつい練習で汗にまみれたい。シュート練習なら100本打ちたい。それじゃあ体が壊れるから、集中して20本、のあたりで折り合うのだけど。50歳も間近でなぜ現役でいられるか、その訳を僕は知らない。そんな理由より、意欲が尽きないんです。もっと自分を良くする何かがどこかにある、と思えてならない。苦労でさえ、したい。
欲が収まるどころか、向上してより貪欲になっちゃっている。いいんじゃないでしょうか、サッカーを追求する欲張りなら。

(日経新聞コラム記事 2017年02月03日掲載)

 
きっと人間は自ら限界点を決めない限り、成長し続けることができる。

 

カズはそんなことを教えてくれる。

 

 
会社に目を向けてみよう。

 

 

一番、成長を実感できるのは同じチームの小倉。

 

 
この4月で2年目となった彼女。

 

一気に3人の後輩ができ、お姉さん的存在に。

 

 

口では今でも謙遜?ネガティブ?言葉を連発させるが、行動は明らかに変わってきた。

 

お客様先での行動は逐一把握することは出来ないが、社内での姿勢と報告の中で強く感じるものがある。

 

 
例えば電話応対。

 
会社宛てにかかってくる電話には新人が基本的に対応することになっているが、そのスピードが尋常じゃない。

 

「ちはやふる」ではないが、まさに競技カルタのごとく素早く受話器を手に取るのである。

 

時に、難しい対応を迫られる電話もある中で、果敢に挑む姿には成長の跡を感じる。

 

 
そんなこと…と思われるかもしれない。

でも、そこに営業という仕事の本質があると僕は思う。

 

 

そして、報告書。

 

様々な展示会の見学に伺った際、その様子をレポートとして提出をする。

 

その内容がすごく良いのだ。

 

 

見るべき視点、分かりやすい表現、全体のまとめ方。

 

ただ伝えるレポートではなく、確実に伝わるレポートに仕上げてくれている。

 

こんなところにも成長の跡を感じている。

 

 
これはきっと、実際にお客様へ提案をする際にも活かされるスキルなんだと思う。

 

 

数字の面はもちろんだが、下の手本となる先輩になりつつある小倉。

 

2年目のシーズンが楽しみである。

 

 
そして、今季からチームを離れることになった尾関。

尾関

 
彼は社内転職とも言えるくらい、ドラスティックな異動となった。

 

営業から、大学向け広報とイベント運営の責任者に抜擢されたのである。

 

 

本来なら営業として、もう少し長くお客様との最前線を経験したかったであろう。

 

 

ただ、本人が将来的にやりたかったことに意外にも早く到達できたことは嬉しいことでもあった。

 

 

驚かされたのは、着任したあとである。

 

 

内務は「存在感」が大事。

 

 

営業のように数字で現れにくい分、いかに影響力と発信力を発揮できるか。

 

彼はもがきながらも、さっそくそれを形にしてみせているのだ。

 

 

少しでもイベントを良くしたい。

 

 

その想いが、言葉と行動から伝わってくる。

 
こうしなければ、ではなく。

こうしたい!に。

 

 
環境の変化を自ら成長の場にする。

 
彼に刺激を受けているのは僕だけではないと思う。

 

 

 
最後に、自分の成長について。

 

 

正直言って分からない。

 

 

それは、数字だけで現れないことが多様にあるから。

 

 

自分の成長は、他人が決めることなのかもしれない。

 

 

だとしたら、とにかく前を向いて歩み続けるしかない。

 

 

ミスチルの歌詞っぽくなってしまったが、10年目のシーズン。

決意新たに臨みます。

忘れかけたものを思い出す

 

こんにちは。水谷です。

4月も26日となりました。いよいよGWです。

今年は9連休の方もいらっしゃるのでしょうか?

弊社は暦通りです。

 

特に変わったこともないので、一昨日見たテレビについて。

何気によく見る番組の一つに、プロフェッショナル 仕事の流儀があります。

毎回色んなプロの方々を取り上げており、楽しく見ております。

 

一昨日の放送分では、巨大クレーン船の船長と乗組員について取材したものです。

宮城県気仙沼市のある大島と本州を結ぶ橋の架設。

挑んだのは船長はじめ特殊技能資格を持った20~50代の男たち。

それぞれの役割に応じて持ち場が異なります。

 

クレーン船の地下が持ち場の機関工。

船外ではつり上げる物体(橋)にワイヤーをかける甲板員たち。

操縦室にいる船長とクレーンの操縦士たち。

 

2700トンの巨大な橋をつり上げて一気にかけるところが取材対象となっている。

 

島と本州の間には、日中は連絡船のフェリーが運航されており、

作業時間は夜間と早朝に限られる厳しい条件の下、工事は行われることに。

 

まずは、甲板員がつり上げる橋にワイヤーを掛けるところから始まる。

3月の深夜ということもあり、視界が悪く、霜も降り、

ワイヤーが障害物に引っかかるなど想定外の連続で、

作業終了予定時刻になっても終わる気配がない。

 

その光景を見た船長は、急がせずただ見守るだけ。

信頼して辛抱するそうだ。

 

ワイヤーを掛け終わらない限り次の工程に進めないのだから、待つしかないのだろう。

幾度となく似たような経験をしてきたからこその甲板員たちへの信頼の高さが伝わってくる。

 

このクレーン船は、船内で共同作業をしながら、様々な現場を回る。

常に一緒に行動し、同じ釜の飯を食べていることで結束を高めているそうだ。

 

今回の工事時間は20時間。

想定外の事態で作業は遅れ、始発のフェリーが欠航するが、

一つの油断が大事故に繋がる可能性がある中、無事に橋を架ける。

 

島に橋を架けることは島民に50年来の悲願だそうだ。

それを成し遂げた後の作業員たちの姿は印象に残った。

 

今の私の現状では、他のメンバーと協力するというよりも、

1人で業務を終わらせることが多くなっており、

何か忘れかけたものを思い出させてくれた番組でした。

さくら道

こんにちは、神谷です。

4月ももう終盤。
間もなくゴールデンウィークですね!
景色は新緑の季節へと変わりつつありますが、
今日は桜にまつわる話題をお届けします。

先週末、「さくら道国際ネイチャーラン」というイベントが開催されていました。
名古屋〜金沢を2日間かけて走るという、ウルトラマラソン大会。
毎年この時期に開催されています。

そのコースがこちら。

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(2017さくら道国際ネイチャーラン ランニング・コースマップより)

距離にして250キロ、標高の高低差は最大900メートル弱と、かなり過酷な大会。
考えるだけで息切れしそうです。
ちなみに、私の地元もコース上に入っています。

この大会の趣旨はというと、
かつて、”太平洋と日本海を桜でつなぐ”という夢を抱き、
桜を植え続けた方がいました。
佐藤良二さんです。
佐藤さんのことは、教科書に載ったり映画化もされましたので、
ご存知の方も多いでしょうか。

旧国鉄 名金線(名古屋ー金沢を結ぶバスの路線)の車掌だった佐藤さんは、
バスが通る道沿いに、桜を植え続けました。
その数、約2000本だそうです。
活動の途中でご病気になられ、志を遂げることはできなかったのですが、
そんな佐藤さんの遺志を走るという形で受け継いだのが、
このネイチャーランです。
250キロという距離には、こんな想いがあるのですね!

佐藤さんは私の地元の出身の方なので、
「太平洋と日本海を桜でつなごう」のフレーズはとてもなじみ深いです。
子供のころ、156号沿いに咲く満開の桜を見ると、
これは佐藤さんの桜なのかなあと思ったものです。
最近は高速を通ることが多くなり、見ることも少なくなってしまいましたが・・・

桜の季節ももう終盤ですが、ネイチャーランのコース上に、
これから開花する桜があります!

荘川桜

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(荘川町まりづくり協議会ホームページより)

岐阜県の奥地に立つ、樹齢400年(500年と書いてあるサイトもあります)の2本の桜。
佐藤さんが桜を植えるようになったのも、この桜に影響を受けたからだそうです。
荘川桜には大移植の物語があるのですが、ここで書くと長くなってしまうので、
興味のある方はぜひ調べてみてください。
(サライ4月号でも紹介されていました!)

今年の荘川桜の見頃は、5月上旬頃でしょうか。
サイトには、連休後半にライトアップするとの情報も出ていました!

新緑がきれいなさくら道をドライブしながら北上し、荘川桜を楽しむ。
連休のプランのひとつにいかがでしょうか。

みどり、はじめました!

こんにちは、重野です!

 

今週末からゴールデンウィーク!
という方も多いのではないでしょうか。

ぽかぽか陽気も誘って、
梅雨になる前のこのタイミングは
外に出るのが楽しくなりますね。

 

このGW、シゲノ的にはバーベキューがしたい!
昼からお酒飲んで騒いで、バーベキュー大好きです!

 

いきなりですが、先日、ヒマを持て余しまして…笑

バーベキューではなく、コケを購入しました。
お部屋に緑を、です。

 

早速、<苔 初心者>検索し、
園芸店にて、コケ購入。

 

前から苔玉やってみたいとおもっていたのですが、
苔玉だけじゃなぁ~
ということで、既に名前も忘れましたが、
植物も購入。

 

鉢植えされているものもありましたが、
自分で作りたい!自分で作ることに満足がある!

 

そこで、今回のブログは重野流、
鉢植え&苔玉の作り方をご紹介致します。

 

まず、コケ&植物&土&鉢を用意します
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植物&土を鉢に入れます
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ケト土(という粘土みたいなもの)を敷き詰め、コケをくっつけます
苔玉は、ケト土を丸めて、コケをくっつけます
なんと、この工程だけで、
できあがり!!!
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思ったより、上出来!

じゃないですか???
自己満足度100%です!!

 

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重野、みどりはじめました!笑

新しいことが始まる4月!
緑に癒されたいと思います。

それでは、この辺にて失礼します!

初づくし!!

 

 

 

突然ですが・・・

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やってきました!今年初ナゴヤドーム!!

 

 

対戦相手は阪神タイガース!

現在のドラゴンズは

16戦4勝10敗2分け

(4試合で1回しか勝ち試合が見れないという確率・・・)

いざ、観戦!

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何とも言えない観客数ですが、場所はなかなか良い場所♪

 

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初めて野球観戦したという山添と新人熊谷。

そこまで野球に興味がないのかプレーよりもトークに夢中。

 

山添:営業は笑顔が大事!

熊谷:はい

山添:お客さんの前では笑顔が大事よ

熊谷:はい

 

とトークの内容はなかなか真面目(笑)

 

試合展開はというと・・・

阪神に1点リードされるも

ラッキーセブンの7回の攻撃で

平田の同点ホームラン

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そして、この日が誕生日だったという京田の勝ち越しタイムリー

 

勝ち越し後の8回は2アウト1・2塁の場面で岩瀬が登板!

(知っている投手が登板しているとなんかテンション上がりますよね)

42歳を迎えるベテランピッチャーに厳しい現実が待ち構えていました。

 

わずか2球で1点返され交代・・・

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岩瀬にはもっと頑張ってほしかった。。。

 

その後の展開は中日の流れに

8回裏に2アウト1塁の場面で

バッター:ビシエド

ピッチャー:高橋に変わりマテオ

 

マテオの初球に対し、

・

・

・

・

・

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本日2本目のホームラン!

ビシエドは17試合74打席目でようやく初ホームラン!

マテオをわずか1球でノックアウト!!

 

 

その後は田島が3人で抑え、ゲームセット!

中日は今季初連勝で5位に浮上!

勝ち投手は142試合目の登板でプロ初勝利の祖父江!

 

まさか、こんな良いゲームが見れるとは思いもせず、行って大満足!

(チケット頂いた山田社長に感謝!)

 

 

こんな試合であればまた観戦に行きたいなと思った冨田でした~!

名大社の春一番を運んできてくれるのは・・・

こんにちは!
南高梅は恋の味、梅原はるなです!(O君がつけてくれたキャッチコピーを活用してみました笑)
本格的に、「春 」ですね!
ただ、本日(4/19)は風が強く、若干肌寒く感じました。
「もしや」と思って調べると、全国各地で春一番が観測されはじめているようです。
春一番の勢いのある風に負けじと、社内にもさわやかな新しい風が吹いています。
というのも、ブログでもいろんな方が触れていますが、4月から名大社に3名の新しいメンバーが加わりました!
3人とも、入社前にイベント運営のお手伝いや飲み会などに参加してくれているので、お話する機会も少々あり、私にとっては、すでに親しみがあります。
現在は研修期間中で、覚えなければならないことが多く大変だと思うのですが、帰り際に「お疲れ様です!」と元気よく挨拶してくれる姿が印象的です^^
本日も夜に新人歓迎会を開催しました!
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なかなか普段は、仕事で接点を持つことが難しかったりもするので、仕事後にふらっとご飯行ったりできたらうれしいな~と思います。
さて最近の私はというと、またダイエットに励みだしました!笑
伏見に移ってからというもの、ランチの選択肢が多いのをいいことに、お店を開拓してしまいわがままボディに逆戻り寸前です><
また以前のコンビニ飯のパスタサラダ生活に戻ろうと試みたのですが、これがまた飽きるんですよ・・・
でも、実は今空前の「野菜ブーム」でちょっとオシャレ?だったり、そうくるか!という斬新な
野菜料理を展開するお店が名古屋近郊に増えているんだとか。
ということで今回は、実際に食べてみたダイエットに役立つこと間違いなしの野菜ディッシュをご紹介します!
■『ベジデコサラダカフェ』のオシャレサラダ
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一見、普通のケーキに見えるんですが、実は野菜とドレッシングでできているというから驚き!
デザート感覚で野菜をいただくという初めての体験。カフェタイムに訪れてみては?
■『Salbello(サルベロ)』の チョップドサラダ
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新鮮な素材の味を提供するために注文を受けてから、メッザルーナという半月型の包丁を使って、野菜をその場で刻んでくれます。
自分の好きな野菜をチョイスして、オリジナルにカスタマイズすることも可能!
ちなみに野菜スープは飲み放題です。
■『リンガーハット』の野菜たっぷり食べるスープ
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ちゃんぽんって、結構野菜だけでお腹いっぱいになりますよね?
麺なしでもいいんじゃないっていう会議が目に浮かんできます。
腹が減っては仕事はできぬがモットーのサラリーマンや食べ盛りの高校生をも満足させるボリューム感だと思います。
■『モスバーガー』のモスの菜摘(なつみ)
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バンズの部分が野菜という単純かつ大胆な発想から生まれたメニュー。
よくよく考えたら、ハンバーグとサラダを一緒に食べてるだけ・・・かもしれないけれど、そこはあえて気にしません。
いかがでしたか?
サルベロや ベジデコサラダカフェ は、庶民の感覚からすると少し割高なので、たまの贅沢って感じですかね。
リンガーハットやモスバーガーは、リーズナブルなので、通いやすいです!
日替わりでメニュー変えていけば、継続も夢じゃないですね!
人知れず、理想的な体型を手に入れる偉大なる一歩を踏み出していた梅原でした。