名大社 スタッフブログ

カテゴリ「自分の仕事のこと」の記事一覧:

新しい環境での4年目!

おはようございます!本日は営業の近藤が担当させていただきます!

 

4月も気づけば、桜も散り始め、日に日に暖かくなってきたのを感じてきました。

つい最近までコートを着て通勤していたのに、ジャケットを着て一日外回りをしていると、

汗ばむ季節になってきました・・・(笑)

 

4月に入り、新体制で動き出した名大社。

私も新年度から新しいグループで仕事をしています。

上司が3年お世話になった加藤さんから、上司の奥田さんに変わったこと、

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→奥田さんです。

新しいグループには宇佐見さんという後輩がいること。

図2

→宇佐見さんです!

とはいえ、仕事内容としては引き続き営業活動を行っておりますので、

新しい環境で成長していきたいと思います。

 

そんな新しいグループの発足を記念して、先日お寿司を食べに連れて行ってもらいました。

連れて行ってもらったのは、憧れの!「すしざんまい」名古屋錦店です!

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とりあえず、お決まりの社長とご一緒に写真をパシャリ!!

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これまたお決まりの、マグロしばりでパシャリ!

名大社のグルメ代表宇佐見ちゃんもいい感じです!(笑)

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憧れの上アナゴの握りも頂きました!!

 

普段、ジャンクフードばかり食べて、不健康まっしぐらな体系になってきておりますが、

たまに頂く、お寿司は最高でした!

 

今年の4月から4年目のシーズンに入ります。

3年間は研修・勉強期間としてあらゆる経験をさせて頂きました。

 

4年目からは、今まで経験してきたこと、培ってきた自信を存分に生かして、

新しいグループでも活躍できるように、日々過ごしてまいります!

 

お店を出会たあと、別れ際に「またこのグループでおいしいご飯を食べに行こう!」

と奥田さんがおっしゃった言葉を必ず、実現できるよう、

明日からまた頑張るぞ!と純粋に感じた夜でした。

営業部長のこと

高井です。

はっきり言って今日はネタ不足でして書くことがありません。

というか思いつきませんので、少々無理やり会社のことを。

突然ですが、4月より営業部長に就任しました。

今までは事あるごとに会社で何のお仕事をやられているのですか?と聞かれて

答えに困ることが多かったのですが、(というかあんまり説明してもわからないような仕事だったので)

これからは誰にでもわかりやすい仕事です。

簡単に言うと名大社の売上の責任者となりました。

具体的には、目標を立てて、売上予測して、営業個々の数字の集約をして、

当社商品の出展社数を確保する仕事です。

といっても自分の場合、個々の企業の営業はしません。

つまりプレーイングマネージャーではなく、マネージャーオンリーの仕事です。

全く初めての経験でして、不安の方が強いのですが、

日頃から社内でも、外にも生意気なことを言っている手前、

社長より告げられた時、少々畑違いが否めませんが、どうにも引けなかったと言うのが真相です。

確かにリーマン後ぐらいまでは営業やってましたが、

そんなに忠実な営業人生でもなかったので、

まさか営業部長になるとは、一年前は夢にも思いませんでした。

 

そもそも営業部長として何が大切なんでしょうか?

まだ新人営業部長?なんで、なかなか営業部長として自信を持ってみんなに語れていない気がします。

もし売上管理の責任者をやられている方がこのブログを読まれましたら、

今度僕に営業部長として大事なことを教えてください。

とにかく今は会議のやり方、みんなへの話し方、目標の作り方、商品の販売戦略から

営業個人のモチベーション維持まで、

とにかく考えることが多い!

なんだか2月のビックイベントから

とにかく仕事が多い!終わらない!毎日です。

もちろんヤリガイはありますので自分的にはなかなかの挑戦ですけど。

『仕事の報酬は仕事』と言うことでしょうか?

報酬は給与のほうも嬉しいのですが。

 

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今年ももう桜は終わりですね。

来年の桜を見る頃にはどうなってるんでしょう。

今はただ、名大社に、そして自分に期待しています。

 

 

変化を求められる社会人16年目の春。

名大社入社4年目を迎えたキャリアコンサルタントの臼井(41)です。

 

2001年に社会人デビューをして16年目を迎えます。

 

そんな16年目の4月1日(土)に「新時代に求めるリーダーシップ」という研修を

受けたのですが、変化というものとどう向き合うかという事の重要性を認識する機会を

得ました。

 

現時点ではリーダーシップと言われても、1プレイヤーの身なのでマネジメント的な部分で

自分ならどうするのかと考えることはかつてほどないが、この話は別にリーダーだけでなく

個人にも当てはまる部分は大いにあると思いました。

 

今僕自身の身近で会社にとってもそうだろうし、僕自身にとっても大きな変化が

起きていると思っています。

 

僕的に3つの変化を迫られどう向き合うか迫られていると感じています。

①MBOとコンピテンシーによる評価制度の導入

②PDCAを意識して回す

③労働時間を短くする

 

①は働き方に大きな影響を与えると思います。早速成果に結びつく行動とは何かを今更ながら

言語化することに苦戦していますが、ここから行動が決まってくるのでやはり影響は大きいです。

 

②も①同様に、計画を立てて行動することは昔から苦手というより好きではなかった事もあり、

今は正直窮屈さを感じながらも①に昇華すべくPを模索しています。

こんなことは社会人であれば当たり前で、41までよく向き合わずに生きてきたなと

言われそうですが・・

 

僕個人はフィーリングとか感性で仕事をする部分が大きく、KPIくらいは知ってもいたし、

おおよそ意識はして仕事はしてきていたつもりだったが、PDCAを意識して回してき

て来なかったですし、そういう指導を受けてきていない事もあり、

習慣化に苦戦はしています。

 

計画通り進む事より、イレギュラーや、想定外が起きることにワクワクする性格が

諸刃の剣になることがあったとは思いますが、今回は相反する哲学があるので

フィットさせるのにやはり苦戦しています。そのなかで一番苦戦しそうなのが

 

③労働時間を減らす。

 

僕自身の今までの働き方が、上司と2名で事業の立ち上げ、1人で拠点の立ち上げ、

に加え、求職者の面談と企業開拓業務の両面を行うスタイルで仕事をしてきました。

器用ではないし、マルチタスクではない僕が複数業務を担当することが多く、

労働時間が長い環境で働いてきたこともあり、それがあたり前になっていた。

 

しかしこれは会社だけでなく、社会の価値観としてよくないという認識に変わり

かりに成果を上げても労働時間が長いと評価されない時代になりつつあると感じています。

 

PDCAを早く回して、労働時間は短く、MBO(成果)を上げるというサイクルを

身につけないとヤバイ!と思う反面、ここまで意識せずに生きてきて成果を出している

時代もあったのだから、これをしっかり取り組めば、40過ぎでも伸びしろがいっぱい

ありそうだなと自分の可能性にワクワクしながら取り組んでいきたいと思いました。

 

KING KAZUこと三浦知良ではないですが、50歳になってもまだサッカーが

うまくなると言っていたと思いますが、40過ぎても仕事ができるようになる

可能性だってあっていいと思う。

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課題図書の鬼速PDCAをしっかり読み、成果をあげ、労働時間を短くするために

大事と言われる整理整頓身に着けるべく、子供渡した課題図書、

「学校では教えてくれない大切なこと① 整理整頓」をしっかり読むとしよう。

 

来期に向けて

こんにちは、神谷です。

3月も最終週となり、今期もあと1週間です。
先週の土曜(3/25)に、半期に一度の恒例行事、幹部研修会がありました。

今期はどうだったか?
来期はどうしていくか?
今後の役割や課題は?

主にこうしたことを議論します。

4時間という長時間、時には厳しい言葉が飛び交うこともあり、
なかなかハードな会議なのですが、
期の節目にこういう場があることで気持ちのけじめにもなりますし、
やはり大切だと思っています。

今回の会議で、来期のテーマの一つとしてあがったのが「世代交代」。
それは、私たちの世代が中心となって会社を創っていく時期にきているということ。

この3月で、私の名大社での社歴も11年になります。
干支で言えば、まもなく一回り。
本当に早い!!あっという間です。

その年月に中身がともなっているのか・・・
不安に思うところもありますが、
会社や仕事に対する思いや向き合い方は、
年々変わってきていると実感しています。

私の仕事について、
「カミヤは何でも屋だな」と冗談まじりで言われることがあります。
今まで関わってきた業務を思えば、確かにその通り。
そのことで、自分の仕事はなんだろう?とモヤモヤした時期もありました。
ですが今は、それは悪いことじゃなかったと思っています。
たくさんの経験が、今の私の糧になっていることは間違いありません。

こうした今まで経験してきたこと、学んだこと、そしてこれから経験することを、
自分自身のステップアップだけでなく、
これからは会社全体に還元していくことが求められていくのかな、
と感じているところです。

この他にも、やるべき課題・考えなければならないことは、いろいろ見えています。
気持ちはもう、来期に向かってスタートしています。

すぐにできることはスピード感をもって、
考えるべきことは深く思考を巡らせて、
今日からまた気持ちを新たに取り組んでいきたいと思います!

お別れと出会いと花粉のこと

おはようございます。

本日は、私近藤がブログを担当させて頂きます。

段々と日中は温かくなり、春らしい陽気になってきました。

ただ、小学生のころから花粉症に悩まされている者としては、非常に辛い季節でもあります(笑)

出歩くときにはポケットティッシュとマスクは手放せません。

 

3月というと思い浮かべるのは、卒業式や送別会といったお別れの季節でもあります。

社会人になって今年の4月で丸3年が経とうとしています。

お世話になったクライアントである人事担当者様から、

部署移動に伴う御挨拶を頂くのもこの3月の時期が多いです。

 

私が入社する前から名大社の転職フェアに出展頂いている企業様のお話です。

前任の先輩営業社員から引き継いだ企業様で、非常にお世話になっている人事担当の方です。

先週突然メールがその人事担当の方から入りました。

3月いっぱいで人事から異動になるとのこと・・・。

入社してからずっとお世話になってきた方でもあり、正直驚きと、ショックが入り混じったような気持ちでした。

今までお世話になったことや、私が飛び込み訪問で伺った際も時間を取って話を聞いてくださったこと、

コーヒーをよくごちそうになったこと・・・。

思いつく限りの言葉で、メールを返信しました。

 

すると、すぐに返信を頂き、近藤さんのおかげで非常に多くの経験が出来ました。

彼女さんと早く結婚して、お二人の幸せを遠くからお祈りします!との言葉を頂きました。

そんなことまで覚えていて下さったのかと思うと、そのメールをいただき、非常に嬉しさを感じました。

普段営業活動をしていく中で、各企業に向けて中途採用媒体、新卒採用媒体を販売するだけでなく、

自分が今行っている仕事は、人と人とのつながりを強く感じることの出来る仕事なんだなと改めて考えさせられた瞬間でした。

 

また、本日から名大社では2018卒採用の会社説明会を開催します。

3月15日の小川さんのブログでも紹介いただいておりますが、小川さんと私近藤の二人で、名大社の新卒採用担当に任命されました。

先輩社員である小川さんに任せっきりの事もあり、小川さんには頭が下がる思いですが、

名大社の会社説明会にお越しくださった学生の皆様には、私が入社して感じた「この仕事のやりがい」、「楽しさ」、「出会った方々」等についてお伝えをし、一人でも多くの学生の皆様に名大社の仕事って楽しそうと感じてもらえるような説明会にしたいと思います。

 

正直、会社説明会直前の今の心境は、かなり緊張していますが、

名大社に興味を持って頂いている学生の皆様との出会いを楽しみにしつつ、初めて経験する採用担当を精いっぱい楽しみたいと思います。

それでは、本日のブログはこの辺で。

会社説明会で起こったエピソードなどは、また後日お伝えさせて頂きます。

 

 

PDCAのおすすめ本です!

世の中はどうも「働き方」について考えるのがブームみたいですね。

Facebookなどでも盛んに働き方についてのセミナーやコンテンツが紹介されています。

電通の事件などの報道で、ブラック企業や、労働環境・労働時間について

求職者が必要以上に敏感になっているのは

採用の現場でもしばしば感じています。

そういう名大社でも実は

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が、今年の標語になっています。

働くを考えることが、さかんに語られる背景は

少子化、IT技術の浸透、女性の働きやすい職場、労働時間の見直し、中小企業の採用難など…

何よりも働く人々の環境の変化が著しいことにあるでしょう。

でも働くを考えることが、やたら労働時間の短縮や、テレワーク、AIの進化で仕事がなくなる!

みたいな言説ばかりになってくると

ウチのキャリアアドバイザーの臼井さんのように

『残業するな、早く帰れ!ばかり言われると、働く熱量が下がる!これでは働く面白さが失われるぞ』

のようなことを言いたくなるのはわかります。

(それでも臼井さんはお喋りしすぎでもっと早く帰るべきだとは思いますが 笑)

個人的な思いで働くを考えると

『労働の時間はできるだけ短く、仕事の時間はできるだけ長く』

のように働けたら、みんな幸せなんじゃないかとおもいます。

なかなか難しいのは承知なんですが。

それはやっぱり会社の制度の問題、周りの人々の理解の問題に思っていましたが

それだけではなく、働くは実はもっと働く技術の問題として読めたのがこれ

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『鬼速PDCA』クロスメディア・パブリッシング 冨田和成著

 

え、今更PDCAなの?って言葉が聞こえそうですが、

そうなんです。ただのPDCA本なんです。

でも大げさに言えばこの鬼速PDCAこそ、働くにまつわる問題をいろいろ解決する可能性がある

とっても有用な技術だと思います。

いろいろなハウツウ本に今まで触れてきましたが、今までで一番使えるハウツウ本だと思います。

ハウツウ本を解説するほど野暮なことはないので詳しくは言いません。

でもこのPやDやCの段階で、ロジックツリーで因数分解して行動レベルまで落とし込んでいく

執念のような方法論は、自分はPDCAを何もわかっていなかったなあと思い知らされました。

そしてこの本を読んで恥ずかしながら、初めてKPIの意味と必要性がわかった気がします。

 

働くことは、単純に何かの成果を求めることでもあると思います。

その成果は定量なもの、定性なもの。多分どちらでもあるでしょう。

この鬼速PDCAは、成果を求めて働く人にとって、その必然的な「プロセス」を教えてくるお勧め本です。

一度ぜひ手に取ってみてください。高井でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

名大社 自社採用

こんにちは! 小川です。

 

ずいぶん春らしくなってきて、
花粉が猛威をふるい始めましたね。
最近は花粉症の薬がドラッグストアで買えたり、花粉をブロックできる予防グッズも増えていて、
花粉症患者としては助かりますね!!

昨年まぶたの痒みが我慢できなかった私も、
目の周りに塗ることができる薬を買いました!
これで今年は花粉に負けない!

 

さて、私はこのたび、

名大社の自社採用の担当に任命されました!

 

相方は入社3年目の近藤くんです。

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この写真、どちらかというと担当者小川と人事部長くらいなのではないでしょうか?笑

 

採用をメインとする自分たちが失敗出来ないというプレッシャーを抱えながら、
来週から始まる説明会に向け準備をしています。

幸い昨年18卒採用で担当だった冨田さん・宇佐見さん・尾関くんの
財産を引き継げる部分もあり、アドバイスをもらいながら進めています。

 

しかしそれでも

考えること、決めること、作ること、

やることが多く本当に忙しい!

 

もちろん、これまで通り営業活動も行い、目標数字は落とせません。

 

採用を兼務で行なっている担当者さんの忙しさを、準備段階のいますでに実感。

 

そして説明会用のパワーポイントを作るスキル、デザイン力のなさ!!

制作の梅原さんに格好良くしてもらい助かりました(=´∀`)

 

特に今回はこれまでの営業職としての採用だけではなく、
企画や運営、紹介事業部としての業務となる可能性もある総合職の募集。

改めて考えると、営業部以外の仕事ってどう説明したらいいんだろう?

いろんな人に意見をいただく機会もあり、改めて名大社を考える機会になっています。

 

本当に学生が来てくれてるのか?採用が成功するのか?という心配も多くありますが、

 

伸びていくエントリーをみて、

どんな学生に出会えるのか?とワクワクしています。

 

来月には、昨年の採用チームによる期待の新人3名が入社してくれます。

18卒採用チームとしても、自分たちで仲間を増やすことができる楽しさを味わいたいものです!!

それではこのへんで。

変化を楽しむ。

こんにちわ!

間も無く名大社で入社1周年を迎えるヤマゾエです。

 

まだまだ気持ちはフレッシュです。

一昨日まで開催の転職フェアへのご出展された企業様、ご来場頂いた方々ありがとうございます。

 

1年経っても来場者の方々に

今日はどちらから?

と自分から聞いておいて 地名や駅名で答えられてもイマイチどの辺りか分かっていない田舎者の三重県民ですがお許し下さい。

方言も相変わらずで、名古屋に染まる気配もありません。

 

3月も半ばで日も長く、気温も上がって少しすごしやすくなったと思えば、同時に花粉や黄砂がやってきましたね。

花粉症の自分には辛い季節です。 花粉と黄砂以外を除けば、春は新しいことや変化がありワクワクする季節です。

 

昨年は転職や結婚という自分にとって大きな変化があり新しい環境で1からスタートしました。

 

それから1年は、本当にあっという間でした。

 

来月、4月に名大社へ入社する新卒の内定者を見ていると余計にそれを感じます。

 

今度は自分が会社に迎え入れる立場として、名大社に入社して初めての後輩たちがどんな活躍をするのかワクワクしています。

 

また、自分自身も気づけばディーラーの2年、名大社の1年と合わせて3年間で個人、法人、無形、有形、反響、飛込みの営業を経験し、多くの新しいことができました。

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↑去年の今頃は新車の納車、引継ぎ、書類の整理などに追われていました。

 

新しいオフィス、新しいチーム、席替え、新入社員、なんだか色々ワクワクしますね。

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名大社、2年間のヤマゾエもどうぞよろしくお願いします。

アスリート就職セミナー2018

こんにちは!名大社の加藤賢治です。

アスリート冊子

昨日は、アスリート就職セミナーの開催でした。多くの来場ありがとうございました。

国内最大級の体育会学生限定就職イベントとして、アスリートプランニング×名大社で開催いたしました。

体育会学生限定として、大学の体育会部に所属した学生が来場するイベントになっております。

僕自身も学生時代、ラグビー部に所属していたので、学生と話をしていても波長があいます。

体育会系の特徴としては、

●挨拶を大きな声でする

●上下関係を重んじる

●強い精神力と体力

●個人だけでなくチームで成し遂げた経験をもっている

仕事をする上で体育会系の特徴は企業にとって、とても重要視しています。

中学校までは部活に所属することはありますが、大学まで体育会の部活に所属している学生はとても少ないと思います。

本日でのイベントで面白い学生がいました。

「僕は、ぜひ御社に入社したいので内定をください!!」

学生が採用担当者に笑顔で、話をしていました。非常に素直だと感じました。

一般の学生では初対面の採用担当者に対して本音で話をすることは緊張すると思いますが、ストレートに自分の気持ちを伝えるのは見ていても気持ちが良いと感じます。

僕自身が就職活動した時は、体育会限定のイベントを知らなかったですが、知っていたら参加したかったな~

と感じた1日でした。

アスリート写真

ひさしぶりの抽選

 

こんにちは。水谷です。

本日はプレミアムフライデーですが、当社は通常通りの勤務です。

明日はJリーグの開幕。

学生時代4年間過ごした元静岡県民としては、ジュビロ・エスパルスのJ1残留を願うのみ。

グランパスは?今年はホームゲームも増えるので、沢山勝っていただきたいものです。

いずれにせよ、シーズン開幕前は楽しみしかありません。

 

名大社はというと、新卒イベントの連続。

昨日そして来週と目白押しです。

各グループとも忙しい時期であります。

 

イベント運営に全く関わっていない私は、

先の会場確保のために、ひっそりと動いています。

動いているとは大袈裟な表現で、毎月ルーティーンワークとして申込をするだけですが。

 

しかし、他の団体と重複する場合があります。

昨年12月と今月、某イベント会場の希望日程に被りがあり、久し振りに抽選に行くことに。

元々ネガティブ思考の私ですので、外したらどうしよう。

そればかり考えてしまいます。

 

これまで何回と抽選には参加したのですが、毎回こんな感じです。

その都度必勝祈願をしてみるものの、勝率もイマイチなので、

ここ2回はお参りせずに臨むことにする。

 

当選したら私のおかげ、外したら上司の責任ぐらいのお気楽な気持ちで臨めると良いのですが、

私には残念ながらそのようなメンタルは持ち合わせておりません。

 

いざ抽選当日。のこのこと会場に出向く私。

抽選方法は、スーパーの福引にあるような、ぐるぐる回すタイプのもの。

赤玉が出ると当選ですと説明を受ける。

係の人が10回回して準備完了。

まずは、回す順番を決めるために、じゃんけんをすることから勝負開始。

 

毎回参加人数も変わります。

12月は参加4人で当選は2人。今月は参加2人で当選は1人。

確率は2分の1です。

 

2回ともなぜかじゃんけんに負ける。

順番は、12月が3番目、今月は2番になる。

残り物には福があるはず。

外せ~、外せ~と祈るのみ。

そんな邪な祈りは全く通じず、赤玉のみが出る事態。

 

2回とも私の順番が回ってくるまでに抽選が終了となる。

自分で回して外すわけでもなく、何もしないまま敗戦決定となる。

何しに行ったんだろうか。笑うしかありません。

 

その会場では別の日程が空いているわけでもなく、何できずに会場を後にするはめに。

何て報告しようかと思慮するのですが、何も思いつかず。

他を当たり押さえますと精一杯の強がり。

 

そのように報告するものの、他の会場に空きがあるのか?

希望する日程が空いていなければ、その時点で終了となってしまう可能性がある。

開催回数を減らすことが、会社に大打撃をあたえることに繋がらないか。

などと、持ち前のネガティブ思考を発揮してしまう。

 

幸い、2回とも他の会場を押さえることができたのでほっとしていますが、毎回一喜一憂の連続です。

この2回の敗戦が仇とならないことを願うのみです。

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