名大社 スタッフブログ

12人の優しい日本人

みなさんこんにちはこんばんは。

 

イベントラッシュもあとは転職フェアだけ!

社内転勤も、やっと少しずつ慣れてきた尾関です。

 

イベントを売る立場から作る立場になったことで脳みその使い方が大きく変わり、

大きな戸惑いと、入社当初のような充実感を同時に味わっているのが現状です。

 

作る側になって初めてわかることがたくさんあって、営業活動の裏でこんな努力があったんだなぁと驚く毎日。

【事務VS営業】

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この構図は会社という組織では珍しくないと思います。

(幸いにも紳士淑女・スポーツマンの多い名大社では、VSというより、AND?with?ですが。)

そりゃあ苦労するポイントが違うんだから理解できないこともたくさんありますよね。

そもそも人間にはそれぞれの感性や想いがあるのだから。

 

そんなことを考えているとあの映画を思い出します。

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〜12人の心優しい日本人〜

脚本はあの三谷幸喜監督です。

三谷監督といえば、

 

ザ・マジックアワー

THE有頂天ホテル

ステキな金縛り

 

などなど、最近話題になった映画も多いですが、

 

大空港2013

 

みたいな変わり種の作品や、(ワンシーン・ワンカットドラマといい、カメラが止まることなくストーリーが展開していきます。)

 

舞台でも数々の名作に関わってきています。

 

 

さて、この12人の優しい日本人という作品は、

「もし、日本に陪審員制度があったら?」という内容で描かれています。

12人の日本人たちは、自分が選択を誤ったら、人殺しになってしまうかもしれない・・・。

死刑判決を肯定することに恐怖を覚えるとともに、できる限り真実に近づこうと努力します。

 

実際の現場を見たわけでもない、被告人のこともよく知らない。

けれど、悪かどうかの判断を迫られる。

そんな時、12通りの思考や想いがぶつかり合って、議論が白熱するのです。

 

日本人の奥ゆかしい感性だからこそ成り立つ話。だからこそ面白い。

 

優しい日本人の一員として、

そして、営業も経験している自分だからこそ、

中立の立場から正しい判断ができるように、

精一杯努力しようと思うわけです。

 

真実も答えもない仕事かもしれませんが、

諦めずに考える努力をしていきます。

 

オススメの作品ですので、見たことのない方はぜひぜひ。

 

では。

 

 

 

イベントラッシュな3月

おはようございます。宇佐見です。

2018卒の就職活動が解禁となり、

街中でも、リクルートスーツの学生さんを多く見かけるようになりました。

 

先週は、「ジモト就職応援フェア」「上場企業就職フェア」「アスリート就職セミナー」と、

名大社では3日間、違う種類のイベントを開催。

多くのご来場、誠にありがとうございました。

3日間、違うイベントを連続で開催する経験は、私にとっては初めてで、

毎日せわしく、頭の中を切りかえていくのが大変でした(*_*;

何とか乗り切れて、ほっとしています。。。

 

が、!!!

今週末は、

中途の「転職フェア」を開催します!

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今年度中に、企業に出会える・直接話せる!ラストチャンスです!

今回は、「未経験者歓迎企業特集」を開催中!

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今まで経験したことのない分野へのチャレンジや、

新しい環境で再スタートしたい、

そんな方へおすすめの特集です。

新しい自分に出会える、チャンスかもしれません

今までは考えていなかった業種・職種が意外と合っているかも!

そんな発見もあると思います。

転職をお考えの方、ご来場をお待ちしております。

 

***

ここからは私個人の話で・・・

3月末と、5月の頭に、高校と大学時代の部活の演奏会に出ることになりまして・・・

少しだけお休みしていた楽器を再開いたしました♪

プレゼンテーション1

そのため、2週間ほど前から、土日はすべて練習に行っています。

休みもせわしなく、リア充です。笑。

難点は、

ブログのネタを収集できないことと、

あっという間にお休みが過ぎていくのが少しだけ切ないことですね・・・

今週も、元気にがんばります!

アスリート就職セミナー2018

こんにちは!名大社の加藤賢治です。

アスリート冊子

昨日は、アスリート就職セミナーの開催でした。多くの来場ありがとうございました。

国内最大級の体育会学生限定就職イベントとして、アスリートプランニング×名大社で開催いたしました。

体育会学生限定として、大学の体育会部に所属した学生が来場するイベントになっております。

僕自身も学生時代、ラグビー部に所属していたので、学生と話をしていても波長があいます。

体育会系の特徴としては、

●挨拶を大きな声でする

●上下関係を重んじる

●強い精神力と体力

●個人だけでなくチームで成し遂げた経験をもっている

仕事をする上で体育会系の特徴は企業にとって、とても重要視しています。

中学校までは部活に所属することはありますが、大学まで体育会の部活に所属している学生はとても少ないと思います。

本日でのイベントで面白い学生がいました。

「僕は、ぜひ御社に入社したいので内定をください!!」

学生が採用担当者に笑顔で、話をしていました。非常に素直だと感じました。

一般の学生では初対面の採用担当者に対して本音で話をすることは緊張すると思いますが、ストレートに自分の気持ちを伝えるのは見ていても気持ちが良いと感じます。

僕自身が就職活動した時は、体育会限定のイベントを知らなかったですが、知っていたら参加したかったな~

と感じた1日でした。

アスリート写真

最近のあれこれ

こんにちは!
名大社の小鹿です。

2月中旬から続いてきた学生向けのイベントも今日で一区切り。
今日はウインクあいちにて「アスリート就職セミナー」を開催中です。

といっても私は、これから各イベントごとの、
新卒ナビ登録希望者の対応・来場データ集計、企業アンケート集計、備品の片づけ諸々、
来週には転職フェア(3/10・11)の準備とまだまだやることは盛沢山。

もう少しばたばたな日々が続きそうです。

さて、少し前の話になりますが、先日名大社の雪本さんが退職しました。
個人的には、同期のいない私にとって、
一番年齢の近い同性、結婚した時期も近い!ということで、
昨年彼女が中途入社したときにはとても嬉しかった記憶があります。

1年ちょっとという短い間でしたが、
ランチは外食派が多い名大社では珍しく、お互い社内でお弁当派だったこともあり、
仕事だけでなくプライベートな話、ときには愚痴など言い合えることができて
いろいろ助けられていました。

退職の理由は、旦那さんの海外への転勤ということでしたが、
自分自身がもし同じ立場だったら・・・と思わず考えてしまいました。

私だったら、仕事を辞めて一緒に海外に行く?
夫に単身赴任してもらう?

自宅で夫と、話すきっかけとなりました。

あと数年若かったら、もっとフットワーク軽く海外に着いていくかも。
逆にもう少し年齢を重ねてたら、着いて行かないかもしれないなあ。

子供の有無や、今の自宅と実家との距離でも変わってくるし、
でも海外で暮らす経験は、今逃したらきっと無いだろうな。

結果、今は、仕事を続けたいという気持ちが強いこと、
頼れる実家や友人が近い距離にいることから
夫には着いていかないという結論に。

まあ、すっごく寂しいだろうなとは思いますが・・・

日々仕事をこなしていくことで精いっぱいで、
家庭ではなかなか今日あったことの報告ぐらいしか話せないので、
ふたりで一つのことを考えるいい機会になりました。

特に将来のことみたいな漠然とした大きなことだと、
本当に必要に迫られる事態にならない限り、
余計に、話す余裕や気力が無くなってしまうんですよね

とはいっても、ずっとこのままで、今のままで、という訳にはいかないので、
この先のことを考えて、自分や家族がこの先どうしていきたいか考えて、
動き出さなきゃなと感じさせられました。

といいつつ、しばらくは仕事がどたばたですが・・・

という訳で今回の私のブログは、得意(?)の旅ブログではありませんでしたが、
次回のブログは、近々ちょっと大きな旅を控えているので、通常通り旅ブログです。

それでは!

おばちゃんの仲間入り

こんにちはオッサン奥井です。

今回も戯言でご勘弁を・・・

3月、まだまだ寒い日もありますが、日差しが温かく感じられる日が多くなるようになりました。

もう春ですね。

色んな思いがいっぱいの季節です。

色んな節目の時期、

花々も咲きだし、楽しく、気持もウキウキ、夢いっぱいの、そんな季節。

ただ、このことだけは春嫌いになってしまいます。

それは黄色い悪魔・・・

花粉症の季節。鼻もすっきりしないし、瞼も重いし、何故か気持が晴れないなあ~。

と憂鬱になる季節。今年は特に飛散量が多いと聞き、早めからの対策で備えていますが、

どうなるかなあと心配の日々がしばらく続くシーズンに突入です。

また就活の学生さんにとって3月1日は大事な日、本格的に就職情報公開の解禁日とあって、

「就活が本格的に始まるぞ」と意気込みも殊更だと思います。

じっくりと思い、考え尽くして、納得いくまで行動し、就活を終わらせてもらいたいと思います。

人生にとってほんの一コマですが、就活は必ず素晴らしい経験になるはずです。

先日、吹上ホールで中日新聞社と名大社がコラボした

就職応援イベント『就職応援フェア』が開催され、

色んな業界を研究しようと会場は多くの学生さんの熱気でヒートアップしました。

参加いていただいた皆さんお疲れ様でした。

本日、3月1日は

2018卒学生のみなさんのための合同企業説明会

『上場企業就職フェア』を

ウインクあいちにて開催します。

名大社と名古屋証券取引所がコラボする合同企業説明会です。

名証上場企業が一同に集結します。

本日は様々な企業の話しを1社でも多く聴いて、まずは色んな業界のことを知ろう。

会場では名大社スタッフが、学生さんの来場をお待ちしています。

気軽に声をかけてみて下さい。優しく相談にのってくれるはずです。

いざ、出陣じゃ!

 

さて、これから戯言を・・・

やってきました。

おばちゃんの仲間入り・・・

何を? おばちゃんの仲間入り?

今度はオッサンからおばちゃんになったの?

「はい。おばちゃんの仲間入りをやってきました。」

 それは、

スーパーでの、

『詰め放題』に挑戦

ビニール袋に、入れられるだけ入れてもいいよ。

さあ、頑張って入れましょう。

っていう、あれをおばちゃんに交じってやってきました。

詰め放題って、やることに少し抵抗があって、

ちょっと恥ずかしいかなという気持ちと、

詰め放題でどれだけ得するの?

時間かけて詰めて、元取っても時給考えたら対して得してないのと違う?

ただ詰めるだけで何が面白いの?

そんな思いで、観ていましたが、

 追に、やってしまいました。

やってみて、

解りました・・・

やり始めてわかる熱くなる理由。

 冷静に考えると、

いつの間にか熱くなってやっている自分がそこには居ました。

何事も体験してみて、解ることってあるのだなあと実感。

詰め放題のバスツアーもあったり、●●詰め放題・・・

TVで紹介されたり、何でもかんでも、色んな詰め放題が、ありますが、

意外と面白いと実感。

 まずは、ビニール袋を手に取り、やってるおばちゃんを観察。

あんなやり方より、こうやった方がいいのになと、解ってくる。

早速TRY。

いきなり詰める作業には入らず、ビニール袋を伸ばせるだけ伸ばすことから始める。

この作業をいかにしっかり行うかが、結果に差がつくことが、何回かやり直してみてわかってきた。

ビニール袋に手を入れ伸ばす。指で伸ばすと一部が伸びてその部分が薄くなって破れるので、

均等に薄く伸びるように、握りこぶしを入れて袋を回しながら伸ばしていく。

もういっぱいまで伸びたというところまで伸びたら、

いざ、詰め込み、次のステップに。

入れるのは縦にして、向きを考えて、いかにたくさん入れるにはどういう詰め方がいいか考えながら進める。

こうするとどうかな、これではどうだと創意工夫の連続だ。

奥深いこれぞまさに「詰め込み道」か。

詰め込み道とは恥ずかしさを捨て、無心でやることと見つけたり。

 

袋の口元あたりまでいっぱい詰まったら、次に壁を作って、その壁の中にまた詰めるという感覚で進める。

もうそこまで行くと、乗せるというのに近い感覚。

もう、色々考えながら、無我夢中でやっていると、いつの間にか熱くなって、

汗びっしょりでやっている自分が・・・。

そこに居ました。

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結局、3つもやってしまいました。

不思議な何とも言えない達成感。

はい。成果は、これ!

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また詰め放題の種類も奥が深い。

Webで詰め放題を検索したら、

有るは、有るは、たくさん。

詰め放題イベント

Googleの詰め放題イベント画像検索結果より

 

 ありとあらゆるものなんでも詰め放題。

壊れやすいものから、割れ物、形の崩れるもの、多種多様。

野菜、ズワイガニ、総菜、ドーナツ、卵、文房具・・・

また、詰め放題のコツなる画像も

Googleの詰め放題 コツの画像検索より

 

意外と面白い、創意工夫、達成感の味わえる、知れば知るほど奥の深い、詰め込み道の世界。

一度、馬鹿にせずにやってみるもいいものですよ。

何でも、否定せず、一度やってから物言うようにしようと思った経験でした。

ちょっと、つめ放題にはまってしまった「おばちゃんオッサン」でした。

馬鹿にせず、是非一度お試しあれ!

三河の味覚と七夕の話

年が明けて丸2ヶ月。
毎日のようにジモトジモトジモトジモト…と文字で打ったり、口に出したりしている不破です。
2018年卒学生の皆さん向けのイベント準備と、WEBの一部リニューアルに並行して携わる中で、
幾度となくジモトジモトと唱えていると、ふと、ジモトってなんだ!?って思ったりします。

私としては間違いなく名古屋市東区がジモトなんですが、愛知県もジモトだし、
東京や大阪の人と話していると、なんなら三重も岐阜も東海地方括りでまあまあジモトかな?
って気さえしてきます。

でも、ジモトって言う割に愛知県のこと全然知らないよね!
…と思う出来事があったので、三河の食レポのついでに書いてみたいと思います。

.

1〜2月は三河方面でご飯を食べる機会がたまたま続きました。

1箇所目は豊橋。
我が家では毎年1月に豊川稲荷にお参りにいっています。
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特に信仰にあついとかではないんですが、なんとなく恒例行事になっています。
で、その帰りにちょっと足を伸ばして、豊橋で菜めし田楽を食べて帰るのも恒例。
お店は毎年決まっていて、江戸時代からつづく菜めし田楽一筋の老舗「きく宗」へ。
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食事のメニューは菜めし田楽定食のみ(あとはおつまみ系)。
定食1700円は正直高いな〜と思うんですが、食べ終わると納得してしまう美味しさ。
菜めしの塩加減が、甘めでこってりな田楽にぴったり。ごはんがもっちりしてるのも好み。
ほぼ味噌味しかない料理なんですけど、全く飽きずにぺろっと食べられます。
シンプルなのに飽きないところが郷土料理として残っている所以なのかな〜。

…なんて書きつつ、毎年食べてる割に、菜めし田楽が豊橋の郷土料理って知らなかったんですよね!
どこでも食べられるものかと思っていました。
たしかに、あんな味噌全力推しのご飯この辺りでしか食べないですかね…。
よかった!美味しいものが近くにあって!

.

2箇所目は、安城。
名鉄新安城駅から少し歩いたところの居酒屋「安城魂」へ。
「地元で獲れた新鮮な野菜や一色漁港直送の海の幸。
三河で育てたお肉をとことん美味しくお値打ちにお届けいたします!」というお店です。
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三河が豚肉に力を入れていることも、一色で獲れるお魚が美味しいことも、
刈谷で栽培されているらしいたもぎ茸っていうキノコがめちゃくちゃ美味しいこともこの日初めて知ったんですが、
なにより知らなかったー!と思ったのが、七夕推しがすごい!ということでした。
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行ったお店が、一年中、安城七夕の飾つけがされているお店だったので、
「一宮と仙台は知ってるけど、安城も七夕有名なんだね〜」くらいに思っていたんですが、
帰りの三河安城駅で安城七夕まつりのディスプレイを見つけて、そんなに力入れてるの!?と気づきました。

名大社で安城といえば!と思い、後日、ニムラさんに聞いてみたところ、
安城七夕まつりは、一宮、仙台と並ぶ三大七夕祭り!とのこと。
ぜんっぜん知らなかった…!
調べて見るとゆるきゃらまでいるんですね〜。
今年は、8月の4〜6日のようなので、ちょっと見に行ってみようかな〜と思ったりしています。

.

そんな感じで、ジモトとか言いつつ、愛知県のこともまだまだ知らないことがいっぱいだな〜と感じる今日この頃でした。

.

東海地方の学生の皆さんは、今日開催されるジモト就職応援フェアなんかに行くと、ジモトのこともたくさん知れたりするんじゃないでしょうか!?
ジモト就職応援フェア
…と、宣伝をして終わります!

.

明日の名証上場企業就職フェアも、明後日のアスリート就職セミナーもオススメです!
上場企業就職フェア アスリート就職セミナー
よろしくおねがいします!

新卒ナビ いよいよオープン!

どーも(^^)/

チェックのシャツに最近チャレンジしている31歳ニムラです。

 

先日のプレミアムフライデーは皆さんどうお過ごしでしたか?

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ひさびさの花金(死語だそうです…)

 

満喫した方がどれぐらいいたのか気になるところです。

 

 

少しでもプレミアムな気分に浸りたい!

 

そんな私。

 

ひとりで行ってまいりました。

 

 

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It’s 芸術鑑賞

 

 

30代にもなれば芸術の1つや2つくらい語りたいもの。

 

そんな思いで乗り込んだのが愛知芸術文化センター

 

 

きっかけは内定者の1人が名古屋芸術大学のデザイン学科在籍で

卒業制作展をやっていると知り、とりあえず行ってみることに。

 

入場してすぐに圧倒されましたよ。はい。

 

作品の勢いと独創性。

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作り手のこだわりが無知な私にもひしひし伝わってきます。

 

 

内定者の作品も拝見。

 

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「郡上八幡再発見」

 

テーマのチョイスがジモト愛の強いウチっぽいなと感じます。

 

リアルとバーチャルを融合させてその土地にある本来の魅力を引き出している作品。

 

作品への想いは今度じっくり本人に聞いてみようと思います。

 

良いものを見せてもらいました!

 

 

 

 

さてさて、2月も残すところあと2日。

メンバーのブログでもUPされていますが、

2月中旬から3月上旬まで怒涛の日々を過ごす当社。

 

来る2/28にはビックイベントが実施されます。

 

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中日新聞×名大社

≪ジモト就職応援フェア≫

 

130社もの企業さまに御出展をいただく

1年間で最も規模の大きなイベントです。

 

うちにはドラえもんはおりませんが…

でらえ~もんを見つけにきてちょーよ!

(はい、ややウケ)

 

ランチパックもご用意してお待ちしております。

 

 

そして、3/1にいよいよオープンするのが

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新卒ナビ2018

 

大手サイトには掲載していないキラリと輝るジモト企業がゴロゴロ載っています。

ジモトの学生を採用したい!と強く願う企業さまばかりです。

まさにジモト学生のあなたにとっては大チャンス!

 

そんな新卒ナビの取材では、毎回いろんな気づきを得られます。

 

今年から初めてナビをご利用いただく企業さまにお邪魔をした際、

「御社の他には無い強みや取り組みについて教えてください」

との問いに、

「特別なことはやっていないよ」

と言いつつ出てきたのがこちら。

 

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やるじゃんカード

 

2008年から毎年どんな些細なことでも良いから

「やるじゃん」と思ったことを投票。

社員同士の士気を高めるこの取り組み。

ついには社内報として創刊100号に到達。

 

1人の社員が年間100枚以上書いていたり。

あったかいエピソードが山ほど詰まっています。

 

これこそ学生に社風を伝えるおっきな武器となります。

取材を通じて改めてその重要性に気づいていただきました。

 

 

また、とある旅館業を営む企業さまの取材の際。

2年目の若手社員にインタビューすると

人事担当者が思ってもみなかった答えが返ってきました。

 

同期の中でも、もっとリーダーシップを発揮したい。

将来は経営層として活躍できるよう努力していく。

 

少し大人しいキャラクターの彼が、そこまではっきりと主張していたことに

驚きの半面、嬉しさがこみ上げたようです。

 

 

取材を通じて、企業さまも自分たちの良さに気づく。

そしてそれを学生にも伝えて共感を生む。

 

そんなグッドサイクルをこれからも作り続けていきたいと思います。

 

 

就活生のみなさんも、

応募する企業を取材する気持ちで接してみましょう!!

ひさしぶりの抽選

 

こんにちは。水谷です。

本日はプレミアムフライデーですが、当社は通常通りの勤務です。

明日はJリーグの開幕。

学生時代4年間過ごした元静岡県民としては、ジュビロ・エスパルスのJ1残留を願うのみ。

グランパスは?今年はホームゲームも増えるので、沢山勝っていただきたいものです。

いずれにせよ、シーズン開幕前は楽しみしかありません。

 

名大社はというと、新卒イベントの連続。

昨日そして来週と目白押しです。

各グループとも忙しい時期であります。

 

イベント運営に全く関わっていない私は、

先の会場確保のために、ひっそりと動いています。

動いているとは大袈裟な表現で、毎月ルーティーンワークとして申込をするだけですが。

 

しかし、他の団体と重複する場合があります。

昨年12月と今月、某イベント会場の希望日程に被りがあり、久し振りに抽選に行くことに。

元々ネガティブ思考の私ですので、外したらどうしよう。

そればかり考えてしまいます。

 

これまで何回と抽選には参加したのですが、毎回こんな感じです。

その都度必勝祈願をしてみるものの、勝率もイマイチなので、

ここ2回はお参りせずに臨むことにする。

 

当選したら私のおかげ、外したら上司の責任ぐらいのお気楽な気持ちで臨めると良いのですが、

私には残念ながらそのようなメンタルは持ち合わせておりません。

 

いざ抽選当日。のこのこと会場に出向く私。

抽選方法は、スーパーの福引にあるような、ぐるぐる回すタイプのもの。

赤玉が出ると当選ですと説明を受ける。

係の人が10回回して準備完了。

まずは、回す順番を決めるために、じゃんけんをすることから勝負開始。

 

毎回参加人数も変わります。

12月は参加4人で当選は2人。今月は参加2人で当選は1人。

確率は2分の1です。

 

2回ともなぜかじゃんけんに負ける。

順番は、12月が3番目、今月は2番になる。

残り物には福があるはず。

外せ~、外せ~と祈るのみ。

そんな邪な祈りは全く通じず、赤玉のみが出る事態。

 

2回とも私の順番が回ってくるまでに抽選が終了となる。

自分で回して外すわけでもなく、何もしないまま敗戦決定となる。

何しに行ったんだろうか。笑うしかありません。

 

その会場では別の日程が空いているわけでもなく、何できずに会場を後にするはめに。

何て報告しようかと思慮するのですが、何も思いつかず。

他を当たり押さえますと精一杯の強がり。

 

そのように報告するものの、他の会場に空きがあるのか?

希望する日程が空いていなければ、その時点で終了となってしまう可能性がある。

開催回数を減らすことが、会社に大打撃をあたえることに繋がらないか。

などと、持ち前のネガティブ思考を発揮してしまう。

 

幸い、2回とも他の会場を押さえることができたのでほっとしていますが、毎回一喜一憂の連続です。

この2回の敗戦が仇とならないことを願うのみです。

知らない世界に触れてみる

こんにちは、神谷です。

このブログでも何度も話題になっていますが、
名大社は先週から、イベントラッシュの4週間。
本日も開催します!

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学生のみなさんのご来場、お待ちしています。

 

さて今回は、最近聴いた音楽のことを書きたいと思います。

先日実家に帰った際に、母からさだまさしさんのアルバムを渡されました。
「これ、すごくおもしろいから1回聴いてみて!」
と、嬉しそうに勧めてきます。

アルバムのタイトルは、
『御乱心~オールタイム・ワースト~』

ちょっと変わった名前ですが、さださんの言葉をお借りすると、
『ベストアルバムには入れて貰えなかったけど「面白い歌」もあるぞ、という意地のようなもので作ったアルバム』
だそうです。

が、私はさださんの歌をじっくり聴いたことなどほとんどなく、ベストにどんな曲があるのかさえよく知りません。
家に帰り、なんの予備知識もないままとりあえず聴いてみると・・・

確かにおもしろい!!
「北の国から」のような曲を勝手にイメージしていましたが、いい意味で想像を裏切られました!

収録曲の中で私が特にはまったのが、「シラミ騒動組曲」。
シラミをめぐる騒動を、第一楽章から第三楽章の3部構成で描いた歌で、歌詞はこんな感じです。

「虱 虱 そら虱
 虱見られど見れ虱・・・」

お気づきでしょうか?

「ドレミファソラシ」の階名だけを使って作られた歌なのです!
さださん自身、このことを「どれだけ悩み苦しんだか・・・」と綴っておられますが、
これをやってみせるセンスや想像力はすごいです!

さらにこの歌の魅力を一層引き立てているのが、さださんのトーク。
コンサートでのライブ音声がそのまま収録されていて、
作詞の中でさださんが思い浮かべた光景やストーリーを解説する一幕も入っているのですが、
軽快な語りがなんとも楽しくて心地よい!
曲とトークの約30分、すっかり引き込まれてしまいました。
曲のインパクトが強すぎて、しばらく頭から離れませんでしたが・・・

教えてもらわなければたぶん知ることのなかった、さだまさしさんの世界。
ほんの少しですが触れてみて、
今まで味わったことのないような音楽の楽しみ方があり、新鮮でした!!

他にも、NHK「おかあさんといっしょ」(小さい頃大好きでした!)のために書かれた歌もあったりと、いろいろと楽しいアルバム。
個人的には、いい1枚に出会えたと思っています。

興味のある方はぜひ、聴いてみてください!

今までの感覚とはちょっと違うシゴト

こんにちは!重野です。

 

あと1週間で、2018年卒の就職・採用活動も解禁。
名大社では早期イベントの各種原稿締め切りも過ぎ、ようやく一息。
とはいきませんが、先週から怒涛のイベントラッシュとなっております。

 

名大社の2018年卒企画の大きな目玉と言えば!
中部地区を代表する新聞社、
中日新聞社とコラボすること。

 

ジモト就職・ジモト採用を徹底的にサポートします!

 

この約8ヵ月、
コラボ企画の企画段階から携わらせてもらいました。

 

ここからがスタートなワケですが、
企画の部分で多くのことを学ばせてもらいました。

 

その中で特に大切だと思ったことは、
「全体像を捉えた段取り(スケジューリング)」です。

 

本業の営業で言うと、採用って季節モノ。
タイミングが大事ってことも多々あります。

営業活動においては、逆算したり、
クライアントの計画スケジュールの把握を個々にしていくことはあるのですが、
今回の仕事は今までの感覚とはちょっと違うなぁと感じました。

 

段取りが上手くいかないと、そもそも企画が進まない。
大枠は早々に決まったものの、ついつい全体像を忘れがちになり、
細かな部分に配慮できず後手後手になったことも多々あり反省です。

 

ご迷惑お掛けしたみなさま、精進します。
温かい目で、対応していただきありがとうございます!

 

Tさんから、朝イチ、
「しげのー!」
の声に、怯える時期もありましたが(笑)

 

いよいよ、来週。129社の企業さまにご参画いただく、
「中日新聞社×名大社  ジモト就職応援フェア」を迎えます!

ここから毎月、名大社の新卒企画は実施されていきますが、
ジモト就職を考える学生さんとジモト企業のベストマッチングが叶うよう、
サポートさせていただきます!

 

さて、明日。
<みん就フォーラム×名大社in名古屋>開催です。
就活準備編として、来週よりスタートする就活に向け、
企業の顔の見える、人事担当と話しのできる、イベントとなっております。
大学生であれば誰でも対象な就活準備編です。
飛び入り参加もOK!
どしどしご参加下さい。

https://www.meidaisha.co.jp/kigyouten/detail/169