名大社 スタッフブログ

昨年の年末の楽しみ方

こんにちは、桑山です。

明日はジモト就職応援フェアがウインク愛知で開催されます。

私も就職エージェントブースに座る予定で、
今年はどんな学生さんに会えるのかなと楽しみです。

コロナ大流行しているので、その点は不安ですが
感染対策をばっちり行い、学生さんの相談受付が出来ればと思います!

 

 

さてさて、昨日の不破さんのブログが年末のお話だったので
私も便乗して年末の話を!

 

普段、アマゾンプライムで映画やドラマやアニメを見るのが私の趣味なのですが
年末にめちゃくちゃハマって良く見ていたのが

【シェフは名探偵】

2021年春~夏頃にテレ東「ドラマプレミア23」枠で放送されたテレビドラマです。

主演は西島秀俊さん。

あらすじは、極上の料理と自家製のヴァン・ショーが売りの小さなフレンチレストラン『ビストロ・パ・マル』。 ここの料理長である三舟忍(西島秀俊)は冷静沈着で穏やか、一見すると何を考えているか分からない。でも実は「……ちょっといいですか?」と、すぐにお節介を焼いてしまう優しさを持つ。そんなシェフの三舟が人並外れた洞察力と推理力で、お客様たちの巻き込まれた事件や不可解な出来事の謎を鮮やかに解き明かす。
アマゾンプライムビデオ『シェフは名探偵』より

↑みなさんにも見ていただきたかったのでアマプラページ載せておきます(笑)

 

ドラマ自体が大変面白いので、ぜひみなさんにおすすめしたいのですが
私が何よりハマったのがこのフレンチレストラン「ビストロ・パ・マル」に
出てくる『ヴァン・ショー』なのです。

はて?ヴァン・ショーって・・・?

となったあなた。私と仲間ですね^^

 

「ヴァン・ショー」はいわゆるホットワインです。

ワインといっても沸騰させてアルコールを飛ばしているのと
砂糖やオレンジ・レモンなどでさっぱりな風味付けもされているので
お酒が苦手な方でも楽しめると思います!

ワインが無くても、ぶどうジュースで代用できるみたいです。

 

うちでは紹介メンバーから頂いたワインセラーに
常に赤白ワインが常備されているので(夫婦ともに飲兵衛)
早速、ヴァン・ショー作りをしてみました!
(ちなみに作るのは夫)

動画を見ていただくとレシピに聞いたことのない言葉が…チョウジって何??

「チョウジ」、調べてみました。クローブの別名だそうです。
いやどっちも聞いたことないよ!(笑)

大きいスーパーに行くと香辛料コーナーに売っています。
ウチではクローブ無しで作っても美味しくできたので、これはお好みでもいいかもしれません。

この日はコンビニのチーズケーキと一緒に♡
寒い日が続く今の時期におすすめです。

除夜の鐘

こんにちは、不破です。
年が明けて1ヶ月が経とうとしていますが、除夜の鐘について書きたいと思います。

以前のブログでも書いた近所のお寺。
立派な鐘があって、法要があると鐘の音が聞こえてくる…というようなことを書きました。
普段から鐘が鳴ってるということは、当然除夜の鐘もあるよね??と思い、調べてみると、
こちらのお寺では事前に整理券を買えば、誰でも除夜の鐘をつかせてくれるとのこと!
急いで整理券を購入して、大晦日、除夜の鐘撞きに行ってきました!

システムがよくわからなかったので、スタートの23時半をちょっと過ぎた頃に、寒さ対策を厳重にしてしてお寺へ。
お酒を飲んでいたので、23時半に起きていられるかちょっと心配でしたが、なんとか持ち堪えました。
お寺についてみると、本堂ではお経が挙げられていて、深夜なのに煌々と明かりがついているのは、なんだか特別感があります。
本堂でお参りをしてから、鐘楼へ…と思ったら既に結構人が並んでいる!

最後尾に並んで自分たちの順番を待ちますが、ま〜寒い。
足元の防寒を忘れていたので、冷える冷える。
そんなにポンポン撞いていくわけでもないので、一回あたりに結構時間もかかります。
来年は、靴下を二枚履いて、もう少し早めに来ようと決めました…。

前に並んでいるファミリーの「眠くなっていく子供達と、必死に起こすお父さん」という光景を見守りながら小一時間!
ようやく順番が回ってきました!

若いお坊さんにアルコール消毒をしてもらい、滑りやすい斜面を登り、梯子のような階段を上がって(時間が掛かるわけですね)、ようやく鐘楼の上へ!
狭い空間に、大きな鐘がどーんと吊るされています。

こちらにもう一人若いお坊さんがいらっしゃって、一緒に撞いてくれるようです。
しっかり当たらなくて、スカッとなったらどうしよう!?と思ってたので、一安心。
大きな鐘の前にお線香が焚かれていて、まずはお焼香してくださいということで、鐘に向かって手を合わせます。

そして、鐘を撞く大きな棒の前へ。
お坊さんの声にあわせて、1.2.3…で、全力でゴオオオオオン!!!

鐘楼が震えて、お腹に響いて、音が上空に広がっていく感じ。
なんだか感慨深いものがありました。ついつい「わあああ」って言っちゃう感じです。
一瞬でしたが、いい経験したー!って感じ。

お坊さんにお礼を言って、滑りそうになりながら、鐘楼から抜け出すとまだまだたくさんの人。
どうやら、私は46打目だったようなので、まだ半分以上の人が並んでる計算になります。
寒かったので急いで帰宅してお風呂に飛び込みましたが、その後も1時半くらいまで鐘の音が聞こえてきました。
来年は、もっと早くに行こう…!

実は何年か前に滋賀県の園城寺で鐘を撞かせてもらったことがあるんですが、
山の中で琵琶湖を望むお寺なので、山と湖にどこまでも響いていく感じがして感動したことがあったんです。
今回は街中のお寺で、コンパクトだけど、人の生活の中に響く感じも感慨深いものがあるな〜と思いました。

そんなわけで、昨年までの煩悩は払えたはずなので、2022年もがんばっていきたいと思います。

最近のこと

こんにちは!ニムラです。

先日、少しショッキングなニュースを目にしました。

(2022年1月25日の中日新聞紙面より)

幼少期から多くの方がお世話になってきたであろう
「うまい棒」が初の値上げになったとのことです。

原材料の高騰が理由のようですが、
正直あなただけは10円でいて欲しかった…

カムバック…
めんたい、コンポタ、やさいサラダ。

蒲焼さん太郎も12円。
チロルさんも最近では20円。
10円の主力選手である、ヤッター麺、ヨーグル、どんぐりガムも活躍の場を失いつつある。

遠足の時の「おやつは300円まで」という鉄の掟。
最後の微調整でいぶし銀の活躍をする彼ら。

最近でも、息子とスーパーで100円探検。
お菓子売り場を散策します。
10円選手が激減している現状にショックを隠せませんでした。

それでも、いままで相当なコストパフォーマンスを実現してくれていたことに感謝です。
ありがとう、うまい棒。
これからも応援してるぜ!

 

 

さて、それはさておき。

名大社に久々の中途入社の社員を迎えました!!
「イワタ アツシ」くんです。
(しまった、写真を隠し撮りしておけばよかった笑)

そのうちブログデビューもするのでお楽しみに。

まだ入社して数週間なので、
まだまだ彼の本性(?)は見えていません。
ただ、どこか愛嬌のある振る舞いと、
対人の仕事に対する愛着は感じています。

イベントで求職者に触れあったときも。
営業でソロ回りを初めた日も。
楽しいという感情が真っ先に出てきたようです。

その素朴な気持ちを忘れないでほしいと思います。
仕事って楽しいぜ!って言うのは簡単ですが、
誰かにそれを教えられるものではないと思うから。

もちろん、楽しいことばかりではないでしょう。
打ちのめされ、打ち砕かれ、落ちこむことも。
この転職は間違っていたんじゃないかと、
そう感じることがあるかもしれない。

そんなときは迷わず声をかけてほしい。
みんな同じ苦労をしてきました。
人に支えられ、少しだけ支えながら今日も働きます。

まずは地道にコツコツやっていこう。
積み重ねがあるかないかで大きく変わってきます。
自分が尊敬する先輩たちは、
すべからく愚直なまでに継続を止めません。
その力こそが、営業としての底力なんだと思います。

これから一緒に頑張っていこう!
(最後はメッセージみたいになってしまいました笑)

決断すること

 

こんにちは。水谷です。

普段誰もが行っているであろうことの1つ。

大なり小なりの決断を行っているはず。

人は常に決断し続けなくてはならない生き物なのかもしれない。

先送りすることもあるが、先送りしたところでよい方向に進むとは限らない。

むしろ、悪い方向に進むことの方が多いかもしれない(私の感覚ですが)。

 

服装を決めること。

毎日同じ服装であれば何も考えなくてもいい。いや、服装を決めることに時間を費やさないいで、もっと重要な事を決めるのにエネルギーを費やす。

それを徹底できればいいのだが・・・

そういうわけにはならない以上、今日何着ていく服装を決めなくてはならないし、

余り変なのもと考えてしまう(まあ誰も気にしないと思うのだが・・・)

 

ランチのお店も同様。

お休みの日など時間に余裕がある場合と違い、

仕事の日は当たり前だが休憩時間も限られる。

お目当ての物がありいざ決めたお店へ出向くのだが、まさかの売り切れってことも。

その場合違う物を注文するのか、別のお店に行くのか?

すぐに決めなくてはならない。お休みの日とは違い、仕事の日にはランチ時間は限られる。

あわよくばすこし目を休める時間も欲しい。

と欲張りなことを考えているからには最良の選択をしたい。

それを決めるのも自分自身。

 

たまにプレーするゴルフも同じだと思う。

残り距離から次に打つクラブを決めるのも自分自身。

計算通りに打てないのは私の技量の問題ですが、

ごくまれに予定通りに打てることがあり、なかなかやめられない。

たいていは失敗して、後悔することもあるが、自分の選択が悪いだけである。

自分で決めれることが面白い。

 

議論することは大事だが、決めるべきときは決めなくてはならない。

仕事とはそういうものだと思う。

決断力のある方ってどうやって決めているのだろうか?

即断即決できる案件もあれば、そうならない案件もあるだろう。

サイコロを振って決めることはないと思いたい。

仮にあっても知りたくもない。

その決定に対して何らかの理屈をつけていることでしょう。

 

藤井四冠の王将戦のニュースが報道されていましたが、

何十手先まで読み、相手の出方を見ながら、

最適な指し手を決めていらっしゃるのでしょうか?

 

正解のないものを決める事は難しいと思うが、

最適な決断をし続けられるようにしておきたいものですね。

では。

就職/転職イベント、やっぱりイイ!

こんにちは、重野です!
宜しくお願いします。

2022年スタートしたと思ったらもう2月がやってきますね。
浮き足立つことも特にないのですが、
あっという間に過ぎていることに驚いているこの頃です。

今週末は新卒向けの対面イベント、ジモト就職応援フェア。
来週末はONLINEジモト就職応援フェア、鈴鹿市お仕事フェア。
その後も、2月はミライ発見就職フェア、ジモト就職応援フェア、エンジニア転職フェア。。
と名大社では、毎年恒例の1・2月のイベントラッシュ。

コロナ禍においても、こうして対面イベントを開催できること。
オンラインやウェブで手軽に就職・転職活動ができる中で、
きっかけづくりに名大社の企画を選んでくださる、企業、学生、求職者の方々に感謝です。
ありがとうございます!

日本にある企業数約42万社(従業員数10名以上)と言われる中で、
この会社で働いてみたい!と思える企業に出会って、入社するってすごいですよね。
だって、単純計算すると年末ジャンボ宝くじの1等当選確率より少ない!笑

限られた時間や資源の中で、その1社に出会える可能性を高める。
それも!目で見て、聞いて、雰囲気を掴める。
やらないよりやる方がいいし、行かないより行く方がいい。
特に新卒では、ポチっとエントリーばかり増やすことに疑問はありますが、
イベントではその先を垣間見れるチャンスしかありません。

と、イベントについてブログ書こうと思い、書き進めた着地は、
やっぱイベント良いわー!と言うことです。

では!

3ヶ月で20回!

こんにちは、冨田です。

 

 

最近の社内ブログでも書かれていましたが、

タイトルに書いてある通り、

1月から3月の間で名大社が関わるイベントが20回ほど開催します。

内訳は

1月に6回

2月に7回

3月に7回

です。

イベントの内容は、様々でオンラインイベントや小規模なイベント、

当社で1番規模の大きい新卒イベントなどなど・・・

 

体感的に毎週末イベントやっているような感覚です。

 

そんな中で1月29日に開催するイベントがこちら

 

 

ジモト就職応援フェア

です。

対象:大学1~3年生対象

場所:ウインクあいち

時間:11:00~17:00

ウインクあいちを3フロア使用するイベントとなります。

 

イベントの内容としては・・・

地元(愛知・岐阜・三重)に本社を置く企業を中心に多くの企業さまが出展いただきます。

なかには、食品業界の企業や理系出身者が活躍する企業、名証上場企業なども参加。

 

講演も・・・

「自己PRとガクチカの違いが分かる就活応援講座」

ジモト企業のトークセッション
中日新聞社による講演

など盛りだくさんで開催!

 

出展企業の情報など詳しくはHPにあがっているので

ぜひご覧ください。

URL:https://shushoku.meidaisha.co.jp/event/20220129/

 

 

感染拡大が続く中、不安な部分はややありますが、

無事にイベントが成功に終わることを祈るばかりの冨田でした。

ブーム到来!

​こんにちは、神谷です。

今回は、最近我が家でヒットしたものを
ご紹介したいと思います。

『かまどさん』

こちら、伊賀焼の炊飯土鍋です。

“火加減いらずで、かまど炊きのような
ふっくらした美味しいごはんが炊きあがる”

という優れもの。

土鍋ご飯っていいなあと
前から気になっていたのですが、
昨年末に我が家にやってきました!

先日初めて使ってみたので、
どんな感じだったかを簡単に記します。

 

使い始める前に、
「目止め」というお粥を炊く作業が必要です。
陶器のひび割れなどを防ぐためのものだそうで、
これは事前に終わらせておきました。

–ここから本番–

お米を研ぎ5分ほど水を切る

分量の水に20分浸水

ふたをセット
この中ぶたがおいしく炊けるヒミツみたいです。


中強火のガスで10~12分炊く(白米2合の場合)

一度コンロにかけたら、その後は火加減不要。
12分ほどすると蒸気が勢いよく噴き出てきました。

少し待って火を止めます。

そのまま20分蒸らす
この待ち時間がとても長く感じられました…

20分後、炊き上がり!!

蓋を開けると、ご飯のほんのり甘い香り。
テンション高くなって、
湯気すらいつもと違うものに感じられます。

食べてみると、香りや甘さはもちろん、
お米一粒一粒がしっかりと感じられました。
それでいて、粘りや柔らかさもいい感じ。
ご飯だけでもいけるおいしさです。

お米を洗ってから炊き上がりまでは約1時間。
思ったより簡単にできました。
何より、火加減不要なのが良い!
吹きこぼしの心配がありません。

炊飯器のようにスイッチ一つとはいきませんが、
その工程も含めておいしさですね。
レシピもいろいろありそうなので、
少しずつ試したいです。

 

ちなみに昨年11月、
この土鍋の窯元「長谷園」に行きました。

創業1832年。歴史ある窯元です。
その敷地内にあったのが、
国の登録有形文化財「16連房旧登り窯」。

この大きさで現存している登り窯は、
日本ではこれだけなんだそうです。

そして展示室には、土鍋から器、料理器具まで、
食卓を豊かにしてくれそうなモノがたくさん!
見ているといろいろ欲しくなり、
迷いに迷って、お茶碗とお皿を購入しました。
同じものでも色味などが少しずつ違ったりして、
それもおもしろい。
また行きたいです。

 

そんなわけで、
我が家では今、やきものブームが到来中!
今年はやきものの魅力に触れる1年にしたいなあと
思っています。

朝ドラおじさん現る。現在放送中「カムカムエブリバディ」がすごい!

おはようございます♪
営業の近藤です。
2022年!寅年!本年もよろしくお願いします!

さて、最近とてもとてもハマっているものがあります。
それがNHK連続テレビ小説「カムカムエブリバディ」。

皆さん見てますか??

大好きすぎて、ガイドブック買いました。

NHKの朝ドラ自体、大好きで、朝は見れないので夜11時~BSで見ています。
そんな大好きな朝ドラによっては、自分自身ハマる・ハマらないがはっきりしていて、
今作の「カムカム~」は、自分史上NO.1といっても過言ではないと思います。

とはいっても、第一話から見ているわけではなく、
「カムカム~」自体、3人のヒロインが出てきて、それぞれ3世代の物語となっています。

初代ヒロインが、上白石萌音さん
2代目ヒロインが、深津絵里さん
3代目ヒロインが、川栄李奈さんがそれぞれ演じています。

自分が、ドラマを見始めた時が、2代目の深津絵里さんがヒロインを演じる一話目。
深津絵里さんと言えば、僕ら世代は、「踊る大捜査線」の深津絵里さん演じるすみれさんに恋焦がれた世代。

今回の「カムカム~」では、「るい」という10代後半~20代前半のお若いお嬢さん役を演じております。

それにしても、深津絵里さんめちゃくちゃ美しいです!
全然自分より年下でしょ!!っていう感じのルックスで、毎日癒されています。

また、本作は「ジャズ」も深く結びついていて、
「るい」というお名前も勘のいい方なら、あの伝説ジャズマンを思い浮かべられると思います。

100年のファミリーヒストリーを描いたストーリーという事で、
戦前から戦後、そして現在に至る物語を描いています。
これまで朝ドラ見たことないという方や、途中から見始める方でも3世代にわたる、ドラマなのでどのタイミングからでも面白いと思います。

これから物語は、「るい」が大人になっていき、3代目ヒロイン「ひなた」へバトンパスされていきます。

完全な朝ドラおじさんです。

誰か、「カムカムエブリバディ」について語りましょう。

それでは。

 

ご当地マンホール!

こんにちは!

社会人5年目のコノシマです。

 

 

名大社は年明けから3月くらいまで、いわゆる繁忙期になります。

すでに規模はバラバラですが4日イベントが開催され、繁忙期に入ったなぁ〜と感じています笑

今年もたくさんの企業様と学生・求職者さんの良いマッチングが生まれるよう

頑張っていきたいと思います!

 

さて、今回はマンホールについて。

みなさんは旅行した先やお出かけした先で必ずすることはありますか?

私はその土地のマンホールの写真を撮ることです!笑

現在ご当地マンホールは607の自治体が参加しており837種類のマンホールがあります。

2022年1月15日に41の自治体42種類も追加されたりと

どんどん数が増え、更新され続けています。

詳しくはコチラ

 

 

さらにはポケモンマンホール「ポケふた」などもあり

マンホールを目的にその土地に行く方もいるようです!

詳しくはコチラ

 

 

マンホールといえば下の写真のような

茶色で模様のついているイメージがあるかと思いますが、

私が狙っているマンホールは色のついたカラフルなマンホールです!

ちなみに今まで撮ったマンホールの中で一番お気に入りなのは

四日市市のマンホールです!!!

錆びちゃったりして年季の入っている感じもありますが、

文字と絵のバランスだったり、

なぜかコアラとパンダのイラストがあるのもかわいくて好きです!

奈良市とも迷いましたが意味不明なコアラとパンダに心つかまれ、

お気に入りマンホール第一位の座は、ずっと四日市市です…。

 

 

 

みなさんもお住まいの地域や出身地のマンホールを見てみてください。

何か新しい発見があるかもしれません笑

以上、コノシマでした~。

 

 

まだまだ新しいメンバーを募集しています!

こんにちは、高井です。

本年もよろしくお願いします。

新しい年を迎え、今回は名大社の宣伝をさせていただきます。

今年の始動が始まった1月5日より当社に中途採用で営業職で岩田くんが入社しました。

僕は何も知らなかったのですが、6日の中日新聞に彼のインタビューが掲載されていてビックリ。

あとで聞いたら、うちの西田が紹介したみたいですが、

僕も知らない彼の心象と背景が紹介されていて関係者として興味深い記事でした。

昨年はコロナ禍の中で名大社も退職と定年退職があり、人の様々な思いが交差して、

組織と仕事と人について、自分自身が改めて考えさせられる1年でした。

リスタート。

そう言う意味でも今回、新しい年に新しい人を迎えることで

岩田くんにも、当社にも、このマッチングが互いに良い出会いと挑戦だったと言えるように

社員みんなで全力で彼を支援してきたいです。

 

そして名大社はまだまだ営業職を募集しています。

東海エリアの魅力ある多くの企業と、

ジモトでの就職・転職を希望する求職者がリアルに出会うことの価値を追求し続け、

紆余曲折、浮き沈みはありながらも、着実にこの地で実績を積み重ねて続けて50年を超えました。

ジモト中小企業に近い立場だからこそできることがある。

これは、同業他社とは違う、弊社の強みです。

少しでも興味を持った方は、ぜひ下記より応募ください!

●中途の方はこちらから

https://en-gage.net/meidaisha_career/

●23卒の方はこちらから

https://shushoku.meidaisha.co.jp/s2023/company/1192