名大社 スタッフブログ

2019年本当に大吉か

こんにちは。小川です。
2019年初のブログ担当です。
初詣は私の地元、犬山市の成田山へ行き、
また大須観音でもおみくじをひいたところ、
両方とも大吉!!
仕事とプライベートの充実をお願いしてきました。
先週末の転職フェアでは、新年早々の開催にも関わらず、多くの企業様、転職をお考えの方にご参加いただき、ありがとうございました。
来場の方はいつもに増して、多くの企業さんの話を聞いていらっしゃったり、2日間連続で来てくださった方が目立ったのも、真剣に取り組まれていた証拠でしょう。
「いい会社が見つかった」と明るい顔で帰っていかれる方も多くいらっしゃいました。
多くのマッチングの機会となれば嬉しいです。
さて健康自慢の私ですがインフルエンザにかかってしまい、色々とご迷惑をおかけして申し訳ありません。
無茶した覚えはありませんが小学生振りのインフルエンザになり、体が資本だと改めて反省しております。
微熱まで下がりましたのでざっくり内容でいかせていただきました。
今後も20卒イベント、エンジニア転職フェア、転職フェアと控えています。
体調を整え、気合いを入れ直して頑張っていきたいと思います。
本年もどうぞよろしくお願い致します。

おかっぱコンサルタントの文房具通信 ㉗

 

みなさん、こんにちは。今日の担当はニシダです。

2019年も明けて2週間以上経ちますが、
引き続き、文房具通信をご愛好くださいませ。

懲りずに今年も大スキな文房具を紹介してまいります!

さて、スタッフブログのなかでは、そろそろ…
マスキングテープ収集家として認知されてきた頃かと思いますが

昨年の終わりごろから「付箋収集家」になりつつあります。

絶対とは言いませんが…大抵の学生や社会人の方に
使われていると思われる付箋たち。

大きさの差はあれど、その多くは長方形のカラフルな
あの付箋だと思います。

ちょいと待ってください。

最近のニシダの推し付箋はコチラ↓

「ワタク紙ふせん」と申します。

ワークショップをやる機会が多いニシダ的視点。
そういう視点で見てみると、

自己紹介のときにこういうアイテムがあるのは、
緊張する自己紹介も少し楽しめるきっかけになりそうです。

タスク管理や、忘れたいことをメモする付箋。
違う役割が付箋にも出てきているようです。

コレは、猫好きの社員が猫好きのニシダに
プレゼントしてくれた付箋。

なんと100均だそうです。恐るべし100均。

皆さまもぜひ、おもしろい付箋がありましたら
ニシダに教えてくださいませ。

−−−−−−−−−−

加えまして…

せっかく2019年初のニシダブログですので
今年の抱負を書き残しておきたいなと思います。

1.学ぶことを飽きない

やはりこれは忘れてはならない。
わたしも今年で38歳。いい歳だ。
つい年齢と経験が邪魔をして、つい頼りがちになる。
甘えるという表現のほうが正しいかも。

これ幸いに、就活市場はいま変革期にきている。
常にインプットしてないと、あっという間に置いていかれてしまう。
その話、古くない?聞き飽きた…と言われないように
自分をアップデートし続けなければならない。

2.学んだことを活かす

2018年は、週末大学に通ったり、様々なワークショップの
ファシリテーター講座に参加して、

「いい場をつくる」ために時間を割いた。
でも、実際はまだまだ活かせてない。
せっかく刺激をもらったにも関わらず、これでは駄目だ。

「学んだことの体現」

これも2019年、やらなければいけないことのひとつ。

3.発信する

最後は一番の課題。
有り難いことに2018年はここ数年で一番充実していたかもしれない。
それを言い訳に怠っていたのが発信すること。

自分が忘れないために書き残している密かな個人ブログを
更新することや、twitterで発信することもマメに取り組みたい。

人は忘れる生き物なので、メモすることすら忘れてしまう。

思いついたことをtwitterにパッと残しておくだけでも
あとで見返せるので、クセづけたい。

言語化しておくことは大事。

要は、アウトプットの質に変化を起こしたい。

−−−−−−−−−−

以上でございます。
どうか2019年もニシダを温かく見守ってください。

自分だけの人生じゃないから、自分を大事にしたい。

新年あけましておめでとうございます。

2019年の誕生日で44歳になるキャリアコンサルタントの臼井です。

 

「44」の数字を見て。ランディー・バースを思い出す僕は

やはり昭和の人間です。

 

(出展:産経ニュース)

1月はストーブリーグ真っ盛りですね。

(最近あまり使われなくなったかな)

先週はビッグネームの相次ぐ引退発表に、

平成も終わり時代も変わり、

改めて自分がそういう旧世代の人になってくるのだなと痛感しました。

同日発表で話題になった下記の4人をはじめ

 

・説明不要の霊長類最強と言われたレスリングの吉田沙保里(36)さん

・元日本代表GKで名古屋のレジェンド楢崎正剛(42)さん

・元日本代表DF中澤佑二(40)さん

・ソフトバンク元エース 摂津正(36)さん

左:中澤、右:楢崎          左上:吉田、右上:摂津 左下:楢崎 右下:中澤

(出展:サッカーダイジェストweb)  (出展:スポニチアネックス)

 

この冬は同世代の大物選手の引退が相次ぎました。

プロ野球は

岩瀬仁紀(44)投手 中日

荒木雅博(40)内野手 中日

松井稼頭央(43)内野手 西武→メッツ等→楽天→西武

杉内俊哉(38)投手 ソフトバンク→巨人

新井貴浩(41)内野手 広島→阪神→広島

村田修一(38)内野手 横浜→巨人→栃木(独立L)

サッカーでは

左:楢崎正剛 右:川口能活

(出展:zaku zaku 夕刊フジ)

GK川口能活(43)横浜→ポーツマス等→磐田→岐阜(J2)→相模原(J3)

MF小笠原満男(39)鹿島→メッシーナ(セリエA)→鹿島

 

年齢も30代後半~40代前半。スポーツ選手としてはどうしても引退を考える年齢。

これからどういう生き方をしていくのだろうか・・。

 

そんな中、現役続行を発表した40歳以上は

 

三浦知良 52歳 (横浜FC*J2)

伊東輝悦 45歳  (沼津*J3)

中村俊輔 41歳 (磐田)

明神智和 41歳 (長野*J3)

小野伸二 40歳 (札幌)

 

上原浩治(巨人)44歳

福浦和也(ロッテ)44歳

福留孝介(阪神)42歳

山井大介(中日)41歳

40歳は阿部(巨人)、五十嵐(ヤクルト)、能見(阪神)の3人

 

僕より上は、KAZUと、伊東テルだけとなってしまった。

 

この中で主力として出ているのは

中村俊輔、福留孝介くらい。

また来年何人残るが不透明だ。

 

そんな44歳ですが、

スポーツの世界では引退し、指導者になっていく人も増えてくる。

年齢だが、社会人の44歳いわゆるミドル層というのは、

どういうポジションになるのだろうか。

会社で、家庭でいろいろ負荷がかかって来る年齢になるのだろう。

 

僕個人は、

仕事では事業部のメンバーを増やし、責任が増える。

家庭では4人の子供の成長に伴い、自我に目覚め始め各々の対応が求められるようになり、

両親の高齢化の問題も出てきた。

 

どこかで、部下と子供を持つと人はさらに成長するという言葉を

見たが、子育ては本当にわからない事だらけだ。

成長の実感がないのが正直な感想です。

 

自分では人のいい所を見つけるのを得意で長所を伸ばすタイプと思っていたが、

対子供で、そうでない自分がたくさん出てきて、戸惑う1年でもあったし、

これは今も解消されていない課題だ。

 

もう一つは

いつも自分より大きく、バリバリの現役で、入院したことがない70後半の

父親が入院し、手術をし、一気にやせて小さくなってしまったのもショックだった。

 

年々、自分の事に集中するのが難しくなってきているが、

だからこそ、

自分の中で、やっていきたいことをやるために

自分から仕掛ける事を強く意識してやっていきたいと思う。

 

正直ストレスが無いと言えば嘘になる。

予想もしない事がまだまだ起きそうで、不透明感が漂っている。

 

だからこそ、これはますます

 

飽きさせてくれない人生だな

 

と強く思うようになっている。

 

わからないからワクワクする事もたくさんある。

 

今年はどんな1年になるのか楽しみだ!!

 

 

副産物 ってありますよね。

本年もよろしくお願いいたします。堀口です。

今日、明日開催の転職フェアへのご参加お待ちしております。

 

副産物/一つの物事を行うときに、それに伴って起こってくる物事。必然的に得られる産物。

まあ、まどろこしいし、あるアクションを起こした結果、手に入る?   少し大げさですが、

いいもの見れたし。懐かしいものに再会したし。美味しいものに出会えました。

其の1

元日ではないのですが、二日の早朝は、早起きじいさんは、山に登ります。もちろん初ではなく、二日の日の出を楽しみに。6時前に、こっそり家を抜け出す。

外は、まだ、真っ暗闇。ヘッドライトつけて、岐阜市の岩戸公園へ

大昔のブログで紹介した

金華山。標高329メート。市民のランドマークであります。

6時少し過ぎに駐車場に着くも、車は数台は来ています。

山登り目的の方は、ガーン。。。。。

皆さん、懐中電灯持参。または、ヘルメットに、灯りをともしてるやないですか?

この準備不足。今年もこんな感じ。

思いも寄らんかった。

少し、歩いてみるかな。ただ、いつもの登山道からは登れるわけもなく。

7時からしか開門されない、ドライブウエイをとぼとぼと。

懐中電灯を持った方と数名すれ違う。車道なので、なんとかと道なりに。

まだ、夜明けの7時までには、30分。臥薪嘗胆、人間我慢が大事ですね。

あるポイントで飛び込んできた、岐阜市の南部の夜景と夜空。

おお。

そろそろ朝焼けも。

細い月の上に光る星は?

ネットで調べたら、金星とのこと。この分野は全くの未知の世界。

ただただ見惚れるのみ。岩戸公園到着が、早かったため、遭遇。

2日の日の出見れました。

いいもん見させていただきました。

其の2

今年は、休みも長く、家では役割り分担の大掃除祭り。

私は一階担当。物置整理してたら、ホント懐かしい奴に再会。

元気やったか?

もう何処かに捨てられたと思っていたよ。

小学生低学年に買った。フィギア玩具のGIジョーではないか。

一体の左足は損失しているが、まずまずの保存状態。掃除を忘れ、

しばし、感慨にふける。

お年玉貯めて買ったな。

テレビゲームもない時代。ボードゲーム、缶蹴りとか、鬼ごっこをして遊んでいたころ。

松並君。  通称マッチャとはこれでよく遊んだな〜

 

其の3

時々、お邪魔する。

⚫️中国料理  一番楼さん   (岐阜市六条江東1ー2ー4)
土曜日もランチやってます。木曜日定休。

鶏そば+天津飯  天津飯は絶品です。

この日は、木曜日で、お店は休み。ラーメンは是非食べたい。

次男から聞いていた、塩ラーメンが絶品とのことで、ソラシオさんにうかがいました。

⚫️塩白湯らーめん  ソラシオ  (岐阜県各務原市那加石山町1ー122)日曜日定休

混ぜそばとかあるけど、オススメは、塩とのこと、券売機で塩ラーメンを買い、カウンター席に、 待つこと7〜8分   運ばれてきた。

ちょっと濃い目ですが、上品な味。チャーシューが二種類は入り、刻み玉ねぎが、アクセントとなり、場をつなぐ。何か黒い粉のようなものが、かかってるよ。

噂に聞いたチャーシューの上のトリフ。

ただ、味音痴なのか?   今二つ理解できない。昼はご飯も一杯サービス。

ラーメン食べてから、スープをご飯にかけて、一気にかけこむ。

丁寧なお仕事とみた。なんでもこのお店の店長さんは、

男は黙って前を行けとゆうラーメン店で修行をしてきた方とのこと。

ご馳走さんでした。また、お邪魔します。

今年はいい年でありますように。

大学入試センター試験

明けましておめでとうございます!

1年目のイサジです!

本年もよろしくお願いいたします。

 

当社は12月28日から1月6日まで10連休でした。

県外へ行ってしまった大学や高校の友人と久々に再会することができました。(たった9ヶ月振りの再会ですが…笑)

しかしながら9ヶ月振りに再会することができたのは、きっとSNSのおかげでしょう。

SNSがあれば遠くへ離れてしまった友人が何をしているか分かりますし、ガラケーのメールと違って手軽にコメントすることができ、簡単に友人と会う約束をすることができます。

学生時代の話、仕事の話、結婚の話など沢山語りつくしたと思います。

とても充実した年末年始休暇でした。ありがとうございます。

 

さて、1月になって10日が経ちました。僕にとって1月といえば…

大学入試センター試験を思い出します!

朝、ニュースを見ると「センター試験」というワードをよく見ますね。

今年の受験者数のURLを貼り付けましたので、ご覧ください。

https://resemom.jp/article/2018/12/10/48086.html

大学受験生にとっては、あまり見たくないワードですね…

実際、年末年始休暇で会った友人とセンター試験の思い出話もしましたね。

 

センター試験は1990年から始まり、全国一斉に行うマークシート方式テストです。

しかし2020年からは「大学入学共通テスト」へ移行して、廃止されます。

僕は2014年に受験しましたが、緊張しすぎて、休憩がある度にお手洗いに行っていましたね。

他の思い出は会場へ向かう途中に先生からキットカット貰いました。

(写真は北乃きいさんです。)

あの時はめちゃくちゃ嫌でしたが、今は良き思い出で、また廃止されることを聞いて少し寂しいです。

 

センター試験は大学受験生にとって大きな人生の分岐点です。

点数が8割超えていたら、私立大学はセンター利用のみで受験することができ、国公立大学はセンター試験+個別試験の合計で合否判定をされるため個別試験が難しく、点数が悪くてもセンター試験の点数が良ければ、合格できる可能性は十分にあるからです。

センター試験の点数が悪かったら、センター利用を受験できず、更に国公立大学受験はほぼ絶望的でしょう。

センター試験が終了した次の日は、学校で自己採点と大学の判定記入をします。

喜んでいる生徒もいれば、悲しんでいる生徒もいて、教室内はまるで天と地の差のようでした。

僕は良くもなく、悪くもなく、中間くらいでした。

 

さて自分の思い出話はここまでにしといて、ここで皆様に注目していただきたいことがあります。

それは毎年話題になる現代文の文章に出てくるワードです。

5年分のワードを下に記載しましたので、ご覧ください。

 

2014年「あははははおほほほほ」

僕が受験した年でしたが、試験中このワードを見て少しクスッと笑いましたね笑

2015年「Twitterで教えてあげるくん」

2016年「リカちゃんBL」

2017年のワードは伏せときます。詳しくは「センター試験 現代文 話題」と検索してみてください。

2018年「登場人物の名前が草www」

という言葉は今10~20代がよく使いますね笑

さて2019年度はどんなワードが話題になるのでしょうか?笑

 

改めて大学受験を経験して良かったです。

いろんなことがあったからこそ、乗り越えることができました。

センター試験まであと9日!!!!

頑張れ受験生!!!通勤中に受験生が英単語帳や日本史の問題を解いている姿をみて僕はエネルギーをいただきます!!

僕も仕事で目標達成できるように頑張らないと!!今年4月に入社される2人に頼られる先輩になるよう、いろんなことを沢山経験して成長してみせます!!

 

リーダーはいるがボスはいらない

  1. こんにちは!名大社の加藤賢治です。

本年もよろしくお願いします。

2015年8月20日に、名大社スタッフブログに書いた、

母校の津田体育専門学校が平成30年度以降の学生募集停止となりました。

たまたまHPを見たら新着ピックアップに表記されており、初めは目を疑いました。

今後いっそう進む少子化や社会情勢の変化等を鑑み、平成30年度生より学生募集を停止するそうです。

大変残念ですが、仕方がありません。

入学してすぐに行う全行程約70キロを踏破する徒歩移動キャンプ「フレッシュマンキャンプ」

70キロの徒歩を終え、当時の校長先生からの話は今でも鮮明に覚えています。

 

<リーダーはいるがボスはいらない>

ボスは部下をあごで使う、リーダーは部下を指導する。

ボスは権力に頼る、リーダーは善意に頼る。

ボスは恐怖心を煽る、リーダーは情熱をかき立てる。

ボスは自分本位、リーダーは全体のことを考える。

ボスは仕事を命ずる、リーダーは自ら模範を示す。

ボスは時間通りに集まれと言うだけ、リーダーは時間前に行って待っている。

ボスは物(者)を壊すが、リーダーは壊れたものを直す。

ボスはやり方を口で言うだけだが、リーダーは実際にやってみせる。

ボスはあくせく仕事をやらせるが、リーダーは楽しく仕事をやらせる。

ボスはこれをやれと命ずる、リーダーはこれをやろうと促す。

何事にもリーダーは必要だが、ボスはいらない。

 

「君たちは、この学校で学び2年後には社会に羽ばたいていきます。

社会に出ればリーダーが必要になります。だからこの学校でしっかりと学び、社会の宝になって欲しい

君たちは社会の宝なんです。」

校長先生は涙を流しながら熱く僕たちに語っていました。

入学したばかりの学校でそのような話をされ呆気にとらえてしまい、

その時は理解できなかったです。

ただ今となっては校長先生の言われることが理解できます。

卒業生として、この学んだ事を今の仕事に活かしていきたいと思います。

 

2019年よろしくお願いします!

こんにちは名大社の小鹿です
今年もよろしくお願いします!

昨日から仕事はじめの方も多いと思いますが、正月ボケ大丈夫ですか?
私の脳はなんとか仕事モードに切り替わっています!
といっても、ちょいちょい去年の記憶を呼び出すのに時間はかかりますが…

今回のブログ何書こうと考えたときに、
ふと去年の新年一本目のブログはどうだったかなと思い、
見返してみました。

意外にも真面目にお仕事のことを書いている自分がいました。
簡単にいうと、これから3月まで忙しい季節!
もちろん丁寧に正確にこなしていくことは大事だけど、
ある程度のところで妥協点を見つけて、
決められた時間内でミスモレの無い精度を保つべき!
みたいな偉そうなことが書いてありました。

ミスモレの無い…
昨年末は多かったな…
ちょっと気を付ければ防げたはずの、例えば発注した件数をちゃんと見とけばというような、
あのとき少しでも確認していれば、伝えていれば、の連続。

どれも間際のところで気づいてくれる人達がいたからこそ、
大事にならず防げたこと。

わたしの場合、忙しいかどうかよりも、
慣れている業務や信頼している人相手だと、自分の確認がおそろかになる傾向があります。
(信頼してない相手との仕事は完璧!という意味ではないです。笑)

基盤がしっかりしていなければ、
いくら他の個所をしっかりやろうが、時間内にやろうが意味がない!
まあたぶん大丈夫だろうという気持ちを改めて引き締めようと思います。

それと去年のブログの最後には、
「私は社内で黙々と作業する中で、ひそかに皆の役に立てればいいな」
みたいなことを書いていましたが、
これももう少し今年は自分の存在感を示せれば!と思います。

普段なら過去のブログは恥ずかしくて絶対見返さないのですが、
年の始めに再度気づかされるきっかけになりました。

そんなわけで今年の名大社の初イベントは、今週末の転職フェアです!

<<第163回 名大社の転職フェア>>
日時:1月11日(金)・12日(土)11時~17時
場所:名古屋国際会議場
詳細はこちら!^^

年末年始、家にいる機会が多かったからか、今回は結構CM見たなーという印象です。
皆さんはどうでしょうか?

それでは、今年も名大社をどうぞ宜しくお願いします!

備えあれば、憂いなし!で・・・

あけましておめでとうございます

本年もよろしくお願いいたします

亥の一番に

まず名大社さんと言って声かけてもらえるよう努力してまいります。

今年も亥い年になりますように・・・

2019年の社員ブログは

相変わらず、戯言しか言わない今年年男のオッサンおくいからスタートとなります。

今年もよろしくお願いいたします。

穏やかな心地いい日差しとともに

今年1年がスタートしました。

ベランダからの初日の出に向かって

気持ち、新たに

頑張るぞ!の誓いでスタートを切りました。

さて1年どうなることか?楽しみ・・・

 

さて、名大社は

1月、年明けとともに

怒涛のイベントラッシュです。

ジモト発見&インターン、ジモト就職応援フェア、転職フェア、エンジニア転職フェア・・・

企業様、求職者の皆様のいい出会いの場となるお手伝いを今年も1年、社員一丸となって、

少しでも皆さんのお役に立てればと頑張ります。

 

今年の年明けから色んなドラマやNEWSで力をもらったり、自分に置き換え、

ぼーっと、のんびりと、

また、ゆったりと楽しく過ごさせてもらいました。

 

86歳の登山家冒険家 三浦雄一郎さんが、南米大陸「アコンカグア」に挑戦のため出発。

以前の三浦さんのポスターのキャッチを紹介されていて、

『年齢よりも、意欲だろっ。』

「いくつになっても、年齢なんて関係ないんだ、意欲が一番大事なんだ」と

年明け早々考えさせられました。

また、去年以上に、箱根駅伝では盛り上がりました。

襷に込められたの各々の思い。

紹介されるエピソードを知って、どんな思いなんだろうと想像すると

また、また感動は倍増。

失敗を修正し、カバーする。その繰り返し。すべてに通じるもの。

スピード重視の考えから、体力重視の考えに切り替えて、

努力が実を結んだ東海大の総合優勝。

区間1位ばかりでなくても、総合優勝できるんだな。

青学は区間1位が多くても、残念ながら5連覇はできなかった。

青学優勝と考えていた人が多かったが、本当に

何が起こるかわからない。

予期せぬドラマはやっぱり、恐ろしくもあり、面白い。

青学の復路の巻き返しには、王者の意地を見せつけられて感動。

デッドヒート、仕掛けるタイミング、冷静な駆け引き、様々なプレッシャー・重圧との闘い、

巻き返し、逆転劇、執念の区間新、・・・

 

あ~面白かった。

 

しっかり準備し、挑戦する。

『備えあれば、憂いなし』ですね。

 

今年は猪突猛進?

いやいや、

まずは準備万端整えて、

いざ猛進!

 

出来る最善の準備で、備えるように・・・

まずは身近なことから、

年末、こんなことやりました。

 

昨年は台風えらい沢山来ました。

既に2019年は観測史上初元旦に発生。今年も心配です。

うちは雨戸があるわけでもなく、しかもベランダの屋根は上階ということで、

半分しかないとあって、ガラスがもし万が一割れたらえらいことになります。

そこで、昨年はガラスにバッテンのテープで補強し、台風の来訪に備えました。

備えたときは、コースはそれましたが・・・

今年は面倒だからと、

『ガラス飛散フィルム』を貼って補強。

準備万全。

台風、いつでも来やがれ!

 

イライラ人が増えてのあおり運転対策のために、

ドライブレコーダー

車のウインドウに『ドライブレコーダー録画中』のステッカー

準備万全。

あおり運転、寄って来るな!

 

今年は備えをしっかりして、

リスクを見越して、あらゆるものに挑戦だ!

1年よろしくお願いします。

CM撮影日記

2018年最後の社員ブログは不破が務めさせていただきます!
いつもだいたい趣味一直線なブログですが、今回は仕事の話を。

去る9月24日。東京で、新卒イベントのCM撮影に立ち会って来ました。
なぜ三ヶ月も前の話をいまさら書くのか!?
…というと、割とインパクトある(と思う)ビジュアルなCM&広告なので、
ブログでチラ見せしてしまうのはもったいないなーと、長々ともったいぶっていたからです!

広告の完成形はこんな感じ。

私は心の中で「頭のおかしい広告」と呼んでいますが、ジモト愛溢れる広告に仕上がっています。

 

そんなわけで9月24日の朝7時半。最初のロケ場所である、都庁近くの公園へ向かいました。

朝早っ!と思ってしまいましたが、モデルさんや撮影スタッフさんが明け方から準備されていたそうです…。
CM撮影の立会いをするたびに、華やかなだけの仕事じゃないなーと思わされます。

小雨が降っていたので、私もロケバスに入れてもらったら、こんな状況。

もう頭のセットできてる!後ろから見るとさらにシュールですね!

たまに聞かれるんですが、あの広告は合成ではなく、カツラで、ちゃんとモデルさんが被ってるんです。

この日は、丸一日かけてCM4本を撮影するスケジュールで、3人バージョンの撮影から。
頭だけ見ていると信じられませんが、結構爽やかな内容のCMに仕上がっています。たぶん。

爽やかに駆け出すシーンがあるんですが、何回も走っては戻り、走っては戻り…。
モデルさんもスタッフさんも体力勝負ですね。
今日最初の撮影ということもあって、緊張があったり、天候に左右されたり、髪型の調整があったり…
となかなか大変でしたが、まずはメインの3人バージョン撮影完了!

岐阜県バージョンの撮影では、可愛い出演者さんも合流。

ブログ用に撮影をお願いしたら、ちゃんとこっち向いてくれましたよ!
撮影後には岐阜役のモデル・三根有葵さんと写真を撮ってもらいました。

背高い!スタイル良い!!横に並びづらい…!
頭に目がいきがちですがとても綺麗でキュートな方でした!!

 

都庁から移動した次のロケ先は、長い商店街で有名な戸越銀座!

設営まで少し時間かかりまーすの声に甘えて、商店街をぶらぶら。
お洒落な塩専門店を発見して、お塩購入してみたりもしつつ…。

肝心の撮影は、商店街の一角にある床屋さんで行われた、愛知県編。
商店街なので人通りたくさん。通りすがりのおばさまに「誰か芸能人来てるの?」と聞かれたりも。
笑顔が素敵な安心のセンター感、愛知県役・立花友哉さんと、
もう床屋さんにしか見えない俳優の池田賢司さんと、ここでもパチリ!

たい焼きの差し入れをいただきつつ、この日最後のロケ地へ。

最後の撮影地はなんだかディープな匂いのする街、蒲田。ちょっとレトロな写真館で、三重県編の撮影を行います。
三重県編は面白くて見入ってたの半分、ちょっと疲れてきてたの半分で、全然写真撮ってないですね…。
でも、撮影終了後の記念撮影はしっかりさせてもらいました。

ユーモア溢れる演技が素敵だった三重役・田島海路さんと、
そんな三重県さんといいコンビだったカメラマン役・高木順巨さん。

 

こんな感じ怒涛の撮影は無事終了!
全部の撮影が終わったのが19時過ぎだったので、移動などもありましたが、まるっと12時間撮影していたことになりますね…。
見ているだけの私がくたくたなので、実際に撮影にあたるスタッフさんや、俳優さんモデルさんたちの疲労は相当だろうと思います。
しかしみなさん流石プロ!最後の最後まで手を抜かない姿勢は、見習わなくては…!と思わされます。

ちなみに、その後、美味しいお蕎麦屋さんで打ち上がりました。おいしかったー!

 

こんな風に撮影したCM動画の完成形は、年明けあたりから東海地方のTVCMで放映されたり、YouTubeで公開されます。
名大社の2019年は、ジモト愛溢れるCMとともにスタートしますので、ぜひチェックしてみてください!

 

今年1年間、名大社と、名大社スタッフブログにお付き合いいただきありがとうございました。
名大社は今日で仕事納め。少し長めのお休みをいただき、新年は1月7日から営業開始です。
年が明けたらすぐ転職フェア、ジモト発見&インターン、エンジニアフェア、ジモト就職応援フェア、ミライ発見就職フェア…とノンストップ状態に入りますので、年末年始はしっかり休みたいと思います。

みなさまも、食べ過ぎ飲み過ぎに注意して、よいお年をお迎えください!

期待と気合!

どーも!ニムラです。

今年もあと数日で終わりですね。

 

激動。

というとカッコよすぎるのだけど。

それくらい変化を感じる1年だったなと。

 

長年お世話になってきたクライアントの多くを引き継いだこと。

志半ばで部下をリリースしたこと。

ストレッチゾーン(いや、自分にとってはパニックゾーンかも)の仕事が増えたこと。

 

1つ1つインパクトが思っていた以上にデカく、結構気持ちを持っていかれました。

 

あれ、俺ってこんなに脆かったの?

 

自分自身にガッカリする時期もあったり。

 

 

 

でも、そんな中でも気づいたことがあります。

 

 

やっぱり自分は営業のシゴトが大好きだということ。

そして、部下がいるから自分がいられるということ。

 

 

私たちの営業のシゴトは、期待を集めるシゴトだと思っています。

商品に対する期待、営業マンに対する期待、新たに出会う求職者に対する期待。

期待のカタチは様々で、模範解答はあるようで無い。

だからこそ、面白い。と思うのです。

 

期待は魔物だけれど、すべての原動力でもある。

そう信じて、相手の期待を1cmでも1mmでも超えてみたい。

期待を裏切ってしまったとしても、またもう1度期待してもらえるまで挑戦する。

その繰り返しの中に、このシゴトの面白さってあるんだなと。

 

少し、営業の1本足から、離れてみて感じたことです。

 

 

期待をされることと同じくらい、期待をするのも面白いです。

それを強く感じるのは部下の存在。

 

1年目のころは、お客さんへの期待、上司への期待、会社への期待。

そして何より、自分自身への期待をあまり感じられませんでした。

 

1年目の終わりの面談の際、

「みんなの足を引っ張っている」と俯いていた部下が、いまは胸を張って自分の意見を発している。

自分自身への期待も膨らんでいる証だと思うのです。

 

これからもますます期待をしてしまいます( `ー´)ノ

 

 

来年も、今年以上に期待をしていただける名大社を目指して、邁進してまいります!

決め顔は気合の現れということで!

 

1年間本当にありがとうございました。

今度ともよろしくお願いいたします。

(明日の不破さんで今年の締めです!乞うご期待!)

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