名大社 スタッフブログ

思い出話に付き合ってください。

 

こんにちは。3年目、営業の小倉です。

 

最近、朝晩は涼しくなりましたね!

と、思いきや日中は暑い日もしばしば…。

 

体調管理が難しいところですが、くれぐれもお気を付けください。

 

 

さて、名大社では昨日、本日とイベントが続いております!

 

昨日は、初の四日市開催『転職フェア』!

ご参加いただきました企業様、来場者様!

本当にありがとうございました!

 

 

そして、本日は2019年卒者向けのイベント『ジモト就職フェア』!

会場は、名古屋駅直結のウインクあいち(愛知県産業労働センター)にて

12:00~18:00まで開催しております。

 

最近、就職活動を始めた学生さんや、

就職活動をまだ続けている学生さん、など

 

東海地区で働きたい!という学生さんと

東海地区にある素敵な企業とのマッチングの機会になるよう

名大社スタッフ一同、心よりお待ちしております!

 

 

 

ここで少し、小倉の就職活動の話を。

 

思い返すこと3年ほど前。

大学4年生の私は、ちょうどこの時期、アルバイトやゼミの活動に明け暮れていました。

 

内定を夏前に取得し、実質就職活動はしていない状態。

 

ちなみに、この時名大社から内定はもらっていません(笑)

 

この年、名大社は新卒採用をしない予定でしたので

説明会や選考は実施していませんでした。

(のちに、新卒採用活動を行ったんですがね。)

 

当時の就職活動スケジュールは、それまでの12月解禁から後ろ倒しになった、

3月1日採用広報解禁、8月1日選考開始でした。

 

今ほど、インターンシップも盛んでなく

この時期も就職活動を続けている友人や知り合いは多かったことを覚えています。

 

そんな私が就職活動を再開したのは12月中ごろ。

ちょうどその時期、かねてより内定をいただいていた会社の、入社前研修の際に

予定していた配属部署が人員削減のため、入社の際は違う部署に配属になることを告げられました。

 

人事担当の方や、対応いただいた社員さんなど、雰囲気や風通しが良かったのですが

自身の希望とする仕事が出来なくなることが、どうしても引っ掛かり

その会社の内定を辞退することに。

かなり悩みましたが、その会社の人事担当の方とも話し合いをした末です。

 

 

辞退したことは自分にとって大きな決断でした。

あと3か月で卒業というタイミング。

周りの友人で就職活動を続けている子なんておらず、

今から就職先なんてあるのか?という不安の中

就職情報サイトで慌てて、まだ説明会を実施している会社を探しました。

 

そして、縁あってこの名大社に内定をいただき、営業としてお仕事をさせていただいてます。

(名大社の選考については割愛します。)

 

 

ここまで長くなってしまいましたが、

就職活動を続けている学生さんも、これから就職活動を始める学生さんも

 

自分が納得するまで、就職活動を続けてほしいと思っています。

 

私の場合は極端な例ですが、振り返るとあの時

自分のやりたいことにこだわって、引っ掛かりがあるままにしなくて良かったと思っています。

 

この名大社に入って今は、素敵な先輩、後輩に囲まれて

自分のやりたかったことができています。

 

 

もし今、就職活動をしていて不安や、迷いがあるのであれば

今一度、自分のやりたいこと、譲れないこと、目標などをじっくり考えてみてもいいと思います。

 

それでも、どうしても答えが出ないのであれば、キャリアセンターや

身近な友人、もちろん名大社のスタッフにも相談してください!

 

皆さんの人生が、この先素晴らしいものになるよう祈っています!

 

以上、小倉でした。

いきなり!!

どうも肉食系男子のヤマゾエです。

 

先日、オクダさんと某有名ステーキ屋さんに行ってきました。

 

ふと思ったことですが

営業職は、何故か目標達成をすると肉を食べたくなる生き物だと思います。笑

 

エプロンが似合うオクダさん。

 

金曜日の夜ということもあり、少し並びましたが、15分ほどの待ち時間で店内に案内されました。

東京では立ち食いで回転をよくしているみたいですが、名古屋の店舗では椅子があります。

それでも、他のステーキ店よりは間違いなく、お客さんの回転はいいと思います。

 

注文はまず、好きな部位とおおよそのグラム数をカウンターで伝えます。

店員さんがデカイ肉の塊を目の前で豪快にカットして、測りに乗せてくれます。

お肉屋さんと同じで測り売りで1グラムあたりのお値段になります。

これも、肉を今から食うぞ!!

とやる気を出す演出してくれます。

そして、程よくミディアムレアに焼かれた肉が鉄板の上に乗ってやってきます。

付け合せは少しのコーンとオニオンのみ!

これも潔い。

野菜が多いと水分で鉄板が水浸しになるステーキをよく見ますが、これは違います。

 

みよこのボリュームと肉感!!

 

とにかく肉を腹いっぱい食べたい!!

そんな、時にオススメです!

 

次は、ハンバーグが美味しいと聞いたのでハンバーグに挑戦したいと思います。

 

イベント目白押し

こんにちは、小川です。

朝晩は随分寒くなってきました、みなさん体調にはお気をつけください。

 

私は先日誕生日を迎えました。

今日はチームでサプライズのお祝いをしていただきました!

ありがとうございます。びっくりしてとても嬉しかったです。

フルネームのプレートも面白い笑

 

 

当日はお休みだったにも関わらず、事前にお祝いしてくれたり、多くの人が誕生日を覚えていてくれて幸せです。

 

20代ラストも精一杯楽しみ、頑張っていきます。

よろしくお願いします。

 

 

さて、来週の月曜日、日曜日から、名大社ではイベント目白押しです。

 

【転職フェア 四日市開催】

9月17日 四日市市文化会館

13:00~17:00

四日市市で初開催です!

 

【19卒学生向け ジモト就職フェア】

9月18日  ウインクあいち

12:00~18:00

19卒学生向けのイベントも残すところあと2回、最後まで活動される企業様、学生さんと一緒にラストスパート!

 

【転職フェア 名古屋開催】

9月28日・29日  名古屋国際会議場

11:00~17:00

「ジモト転職で笑おう」告知ポスター、テレビCM、webサイトなど、色々とリニューアルしています!

 

 

10月も20卒学生向けイベントや、岡崎開催の転職フェアなど盛りだくさん。

気合い入ってます!

 

詳しくはこちらから↓

転職フェア

ジモト就職フェア

 

是非会場にお越しください!

最適なマッチングの機会となりますように。

 

それでは。

おかっぱコンサルタントの文房具通信ー番外編ー

 

みなさん、こんにちは。ニシダです。
本日は番外編でお送り致します。

なんで番外編なのかって?
実は今週一週間、飛騨高山に来ております。

JR高山駅でございます。
東京からも大阪からも4−5時間、
岐阜駅からは2時間ほどで着きます観光地です。

何度か書いているかもしれませんが、
現在「観光業 シゴト体験ツアー」を
企画・実施しておりまして、
一週間滞在しているというわけです。

地図が無くても街を歩けるようになりました。
外国人観光客にも写真を頼まれます。
すっかり地元民です。

どのようなツアーをしているかについては
ジモトナビにコラムを書いておりますので
ぜひそちらを見ていただきたいのですが
下呂編高山編

わたしがプログラム設計や実施にあたり
こだわった点をこのブログを機会に
お伝えしたいなと思います。

————————————————–

実際には1泊2日という短い期間です。

しかしながら、その短い時間をどう今後の
就活や社会人生活に活かすかは学生自身の
意識にもよりますし、

同じく受け入れ先となる旅館・ホテルさんの
意識によって採用への光が見えると思っています。

そのため、学生・施設の両方に対し
こだわりをもちました。

例えば、学生に対しては申し込みをして
「ただ何となく行く」のではなく
行く前に準備する時間を設けました。

・なぜ仕事体験に行くのか(目的を言語化する)
・なにを働いている人に聞いてみたいのか
・体験先はどんな強みをもつ施設なのか

などを考えます。

受け入れ先の旅館・ホテルさんには
「お客様扱いはやめてほしい」
「実際に少しでも仕事体験させてほしい」
というお願いをしました。

施設ごとに仕事のやり方が違うため、
1件1件細かくプログラムをつくっています。

ひとつひとつ丁寧に設計することで
実施できるに至りました。
まだまだブラッシュアップも必要ですが

 


こんな笑顔や


こんな笑顔に
癒やされる毎日です。

このブログを読んでくれている学生さん。
世の中にインターンシップはたくさんあります。

そのなかでも、このツアーに参加する意義は

・体験する(まずやってみる)
・体感する(やってみたことを感じる)
・アウトプットする(感じたことを言語化する)

この3つにあると思ってやっています。
旅館業はこんな機会がないと知ることがないでしょう。

実は、やりがいたっぷりなお仕事ですし、
働いているかたの魅力がすごいです。

恥ずかしながら、わたしも今回ご縁いただき
たくさんたくさん吸収しております!

参加してみたいという方は
ココからまずお申込みください。
※社会人の方にもご案内しております。
ご興味頂けましたら同じくお申込みください。

わたしと一緒に「旅館・ホテル業の仕事の奥深さ」
体験しませんか?

さてさて、まだまだツアーは続きます。
名古屋に戻ったら会社に席が残っていますように。

今日も元気に行ってきまーす!!!!

 

誰が好き好んで知らない会社に転職したいと思いますか?!

今月9月5日で43歳になった、

キャリアコンサルタントの臼井です。

 

9月5日は、旧暦でいうと伊達政宗と同じ誕生日だそうです。

織田信長がいいなと思っていたら、宮城県出身の奥さんが

信長と同じ誕生日で、東海地区出身の僕が独眼竜って

運命をあたらめて感じました(笑)

 

さて今回も長文ですが

本題に入ります!秋の夜長のお供にどうぞ!

 

 

書店で、久しぶりにスポーツ雑誌の棚へ行くと

目に入ってきた、懐かしいユニホームを着ている中田英寿だった。

 

(1チーム目のペルージャのユニホーム姿 デビューのユーべ戦の2得点は圧巻だった)

雑誌はNumberの別冊だった。

20代はかなり読み漁っていた雑誌だが、ここ最近はたまに見る程度だった。

 

彼がベルマーレ平塚からイタリアセリアAペルージャ―に移籍して

今年でちょうど20年ということで、金子達仁が一緒に在籍したチームに

訪問してインタビューをするという企画だった

 

一般的な中田英寿のイメージはどうだろう。

 

移籍が多かったイメージはないだろうか?

 

現役11年で、7チームに在籍。

イタリアでは7年で5チーム

(ペルージャ、ローマ、パルマ、ボローニャ―、フィオレンティーナ―)

ローマではトッティの存在と外国人枠で苦しむも、リーグ優勝を経験、2位ユーベとの天王山でのゴールは伝説)

(新興勢力のパルマは過渡期に突入、チームの混迷に飲み込まれ、10番は期待外れの象徴となった)

(かつて晩年のロベルト・バッジョも活躍したボローニャで恩師の下輝きを取り戻す)

(イタリア終焉の地、古都フィレンツェ。ロベルト・バッジョの10番はやはり重かった)

 

イングランドは1年で1チームそして引退した。(ボルトン)

日本ではベルマーレ平塚で3年半。結果平塚が一番長かった。

 

自分の想いに忠実で、チームのためというより

自分のために移籍をしてきた人というイメージがないだろうか。

 

正直僕もそう思っていた。

 

自分のキャリアの実現が目的であり、組織に属さない、

ロイヤリティのない人だというイメージをもっていないだろうか。

 

でもこのイメージはもしかすると

転職回数が多い人に対して採用する側が持つものと同じなのではないだろうか。

 

そんな中田氏が

イタリア最後の地となったフィレンツェで金子氏が

中田英寿に

 

「移籍するごとにワクワク感というより諦め感のようなものを感じる」

 

と問うと。

 

「7年で5チームは多いと思うでしょ、

やりたい環境を求めていたら、そうなちゃっただけで。

お金を求めていたわけでも、優勝を求めていたわけでもなく

単純にやりたい環境を求めたから移籍した。

逆に言えば、

やりたい環境があれば移籍する必要はない。

大前提として、チームを離れること事態嬉しいことじゃない

長くいれば愛着はわくし、

誰が好き好んで知らないチームに移籍したいとおもいますか?!

 

と。

 

金子氏も驚いていたが、中田英寿から愛着という言葉を

聞くと思わなかったと。

 

ベルマーレが苦しんでいるときに出資したり、

実は地元のファンフォーレ甲府の動向を気にしていたり、

日本酒を世界に広めようとしたり。

 

よくよく考えると非常に自分の生まれ育った場所を、

大事にしていると感じる事ができる。

 

愛着を持っているのだ。

 

でもよく考えたら、僕も似た感情を持っている

事をこの本を読んで気が付いた。

社会人になって18年で5社経験している。

(中田よりは少ないけど)

僕も好き好んで転職をしている訳ではない事に、

気づかされた。

大手に行きたいとか、給与だけで会社を選んだことは僕も

一度もない。

やりたい環境や、居場所があるか、ないかが重要な要素だった。

 

転職するという決断はしてきたが、

好き好んで、この会社から離れられる!うれしい!という

気持ちで転職はしたことは僕もない、

 

やりたいことができなくなったり、出来ない事を知ったり、

居場所がなくなったり、移籍を選択しないといけないと思い

移籍している。

 

転職した人の多くはきっと同じ気持ちだと思う。

 

 

この本は移籍時の心境を今だから言える内容も含めて

語られており、実に面白かった。

 

中田自身は、

好き好んで移籍している訳ではなく

パルマやフィオレンティーナなどは結果がでず

居場所を失っての移籍でもあった。

 

ローマは与えられた役割を全うできれば、

居場所は確立しつつあったのだが、

やりたいサッカーを目指し、パルマへ移籍した。

結果だけ見ると失敗と言ってもいいだろう。

 

それでもやりたいサッカーを目指し自分の意志で

決断したことに後悔はなかったと思う。

 

そんな中田のサッカー人生を振り返る中で、

活躍したペルージャ―や、優勝に貢献したローマ

降格争いから少なったボローニャ―で、スタジアムインタビューや

街を歩いて、チームスタッフやファンから歓迎されるのはわかる。

 

しかし驚いた事に、

10番を背負って期待外れに終わった、パルマや、フィオレンティーナ―でも

インタビューの協力を得ることができ、チームスタッフなどからも再訪を歓迎

されていた。

 

最後に中田氏は

 

「今回旅を続けてはじめて気づいたことなんだけど、

サッカーってもちろん結果が大切だけど、

例えば普段からの練習に来ている態度だったり、

人との接し方だったりってところも大事だと思う。

じゃないとすべてのクラブが自分のために便宜を図ってくれる

理由が説明できないでしょ」

 

と語っていた。

 

それでは自分はどうだろうか。

 

一番ひどい態度をとっていた1社目。

自分の事を棚に上げて、会社の制度やしくみに文句を言っていた。

先輩にも後輩にも問題点を語っていた。

ここに自分の未来はないと言って退職した。

 

退職時に先輩や、かかわった方に挨拶にいくと、誰も僕を批判しなった。

お前が悪いわけでない、合わなかっただけだと声をかけてもらった。

 

辞める時に実はいい会社だったんだなと思ったことを思い出した。

でも今でもやはり合わなかったとも思うけど、嫌いじゃない。

 

三つ子の魂百までと言うけど、

働き方やマインドは1社目の影響を色濃く受けている。

 

2か月しかいなかったけど、人材紹介の原点を学んだ2社目、

昇格も、降格も、転勤も異動も経験した3社目

社長から直指導を受け、個人技が伸びた4社目

 

感謝の気持ちは持っているし、在籍時に手を抜いたつもりは

なかった。

 

100%ないけど、在籍した会社でインタビューしたいと

言ったら中田ほどは歓迎されないし、結果もだしていないけど

受け入れてくれそうな気がしているのは、僕の勘違いだろうか。

 

こういう鈍感力が武器なのかもしれない。

 

そして今5社目で5年目と在籍最長記録更新を目指している訳で

転職を考えなくていいいような関係を築き続けたいとは思っている。

 

信じてもらえないかもしれないけど

転職が好きなわけではないんです。

しなくていいならしたくはないです。実は・・・。

ただ自分の想いに人より少し忠実なだけ。

 

でもこれだけはどうなるかわからないのも人生。

 

今を手を抜かずにやり続け、結果が出るに越したことはないが

そうでなくても、インタビューの時に場所の提供をさせてもらえて

再訪を喜んでもらえるような関係を気づいていきたいと

思いました。

園芸だより②

こんにちは、堀口です。今回もよろしくお願いします。

朝、通勤時に必ず通る道の個人宅の大きな畑。
 

「シシトウ」でしょうか?

鮮やかな、赤。朝は元気をいただきます。

8/6の当社スタッフブログ 奥田君

「猛暑・経済効果・甲子園」の冒頭でのトマトの出来栄えの紹介に

何かしらの、羨まししさ。少しのジェラシー。

なんかを感じるのは、私だけでしょうか?

奥田家の立派な、トマト に、おおー、うう。

見事ですね。

こうじゃなくては。ホント、リスペクトしています。

連日の猛暑、雨が、少ないおかげで、甘くて、

なおかつ立派なトマトが収穫できたとの紹介。

 キンキンに冷やして食べると美味いでしょうね。
参考にさせていただきます。
超園芸初心者の私も、6/9に苗の植え付けをしてから、
 

早いもので、約4ヶ月が経ちました。

鉢に支柱は立てましたたが、

そこからは、得意の放置プレー。

水やりも適当。肥料もやったのかな?

そんなこんなで、前回のブログの紹介でのミニトマトの初収穫。

ここから、何かしら、掴みたいと。心を入れ替え、

こんな状況に。

柳ケ瀬の友人Mくんは栽培したミニトマトは、現在、とっくに撤収。

「今年は、まずまず、採れたし、土も、苗も処分したよ。」

 土も苗も処分するのですね。

この画像を見せると、

 

2言「粘るな〜」「不細工なミニトマトやな」

 言いたい放題。

そうだよ、もう少し粘りますよ。ご教授ください。

 いくつ身を食したことでしょうか?   皮が硬かったり、味がバラバラ。

まだ、幾つかの収穫を楽しみにしてますが、以下のことは、来期に向けて気をつけます。

 

⚫️鉢(プランター)には1つの苗を選んでトライしたい。土の養分を1苗に集中させてみたい。

トマトを育てるには、相当量の土の養分を要する。いわゆる、土はダメージを受けるそうです。

連作は無理そうです。

 ⚫️苗植えの時に肥料を投入してみる。また、しばらくしてから、追い肥料を。

⚫️水やりは、毎日はダメ。我慢、我慢、土の状態を観察していきたい。

⚫️放任プレーしないように、こまめに、わき芽を切ったりする。横に広がらない様に注意したい。添木の立て方の工夫。

 

とにかく、今回は、反省ばかり。この無精者にご意見いただければ幸いです。

先般も、近くの道の駅にて、苔玉(コケダマ)を。さて、どうなるやら。

次回もよろしくお願いいたします。

入社して5ヶ月

おはようございます!

1年目のイサジです。

よろしくお願い致します!

月曜日以外ランニングをしていますが、段々と涼しくなってきましたので、走りやすくなってきました。

しかしながらサッカーの公式戦も終盤戦です。

チームの順位も大きく左右される季節になってきました。

気を抜かずにトレーニングしていきます!

 

さて本日のテーマですが、イサジは入社して5ヶ月が経ちました!

一言で申しますと早い…です笑

学生のときより時の流れが早いと感じます…

 

4月は1ヶ月間の研修を行い、5月からは1人で営業。

初めて1人で営業したときは、本音申しますと

「友達はまだ研修期間なのに、自分はもう1人で営業かー」とそんな気持ちでした。

今は1人で営業して良かったと思います。

マニュアル化せずに、自分で考えることができるからです。

プレーヤーもレフェリーも試合後に、自己分析して良かったところ、課題があるところを常に探して考えなさいと指導者から教えて頂きましたので、今行っている営業活動は同じかなと思っています。

ただ、先輩社員と比べ、まだまだ経験はもちろん浅いです。

ですので、これからも経験を積んで、沢山お客様と出会って、現場で隠されているメッセージやヒントに気づき、来年の3月までに明確に自己分析を出来るようにしていきたいです。

 

最近、休日の夜では大学・高校の友人とよく居酒屋に行きます。

研修期間も終わっているので、それぞれの支店に配属されています。

また教員や看護師になった友人の話はいろいろと強烈です。

同期がいないイサジは友人の話を聞くと、もっと頑張らないといけないなー、と思わせてくれます。

とても刺激になるので、彼らには感謝です。

 

明日は、あるリーグのデビュー戦です。

上司のカトウさんとカトウさんの奥さんが観戦しに来ます。自分から誘いました!笑

何事もない試合にするように頑張ります笑

豊田スタジアム

こんにちは!名大社の加藤賢治です。

今月は、ラグビートップリーグの観戦に行ってきました~

地元の愛知・豊田スタジアムで、サントリーサンゴリアス対トヨタ自動車ヴェルブリッツとの

今季第1戦を見に行きました!!

昨年も9月に豊田スタジアムでトップリーグを観戦した時も雨でしたが、今回も雨の中での試合でした。

前半はトヨタ自動車のリードで前半を折り返し試合を終えました。

トヨタ自動車は個の力が強く、ライアンアウトからのモールは力強さを感じました。

ただ後半になると、サントリーの空いているスペースを攻めていくアタッキングラグビーの強さが出てきてきました。

トヨタ自動車は後半残り時間5分になると足がつる選手がでてきて、デイフェンスに粗さが出てきていました。

最後の終了ロスタイムで、サントリーの猛攻撃で逆転トライを取り勝利を収めました。

結果は27-25でサントリーサンゴリアスの勝利でした。

観客は約3万人の集約がありとても盛り上がっていました。やはり来年のワールドカップが影響しているからだと思います。

当日は電車とバスで会場に行ったのですが、とても混雑していました。

車で行く人も多かったですし、コインパーキングは満車ばかりでした。

来年の10月5日(土)では、この豊田スタジアムで日本対サモア戦が行われます。とても注目される一戦です。

チケットが取れれば観戦には行きたいですが、取れなければJ SPORTSにでも加入しようかな~

最近のお気に入り

こんにちは。小鹿です。
昨日の台風は大丈夫でしたか?

名大社では就業は午前のみ、午後からお休みを頂きました。
ちょうどブログを書いている今(4日17時頃)、外はものすごい雨と風です。
覗いてもどうにもならないとはわかりつつも、ついつい外の様子が気になってしまいますね。
被害が少しでも最小限に済むことを、祈るばかりです。

***

さて、最近買ったもののおはなし。

西田さんの文房具通信ならぬ。。。
インテリア通信?、、雑貨通信?、、ゴミ箱通信?

そう、ゴミ箱を買ったんです!
洗面所の。

主婦と一人暮らしにしか興味のなさそうな話題ですが。(笑)
洗面所で出る、ティッシュとかコットンとかコンタクトレンズとか。
小さいけど地味に毎日でるゴミたち。

今までキッチンの大型のゴミ箱まで捨てに行ってたんですが、それがめんどくさくて。
でも、水分含んでるからそのへんに捨てるのも気が引けるし。
だからといって狭い洗面所に床置きのゴミ箱に置くのはなー、
それに小さいサイズのゴミ箱でいいんだけどなー
と思って早3年。

ついに我が家にも!ててーん。

卓上サイズのゴミ箱を見つけました。
ideaco(イデアコ)というブランドのごみ箱です(^^)
何がいいって
洗面所の背面にぴったり収まる!(鏡裏の収納にも入る!)
ごみの中身が見えにくい!セットしたごみ袋も!
ごみ箱丸洗いできて衛生的!

最近買った中で一番のお気に入りのこいつ。
毎日の煩わしさが無くなって、満足です。

お仕事でも、人事評価やら引き算会議なんかで
効率化を!とか改善を!時短を!みたいな流れになってますが、
おっきなことじゃなくても、
小さな毎日のイライラを見つけ出して
ちょっとしたアイデアとか工夫で解決出来たら
それにつながるんじゃないかなと思います。

とはいっても当事者だと、当たり前になりすぎてて気づきにくいんですけどね。
それで慣れちゃってて。
案外、第三者とかの何気ない言葉で気づかされることもあるし。
当事者意識を持ちつつも、客観的な視点を持てたらいいのかな。難しい。

ではこのへんでー。

あ、臼井さんお誕生日おめでとうございまーす^^

怪しいものは、美味しいのだ!

またやってきました、台風、何号まで来たら気が済むんかいな。

もうええ加減にしろ!

またやって来たと言えば、戯言しか言わないオッサンおくいです。

今回もちょっと聞いてください。

今夏の京都出張の際の昼めし時の一コマでも・・・

 

京都が一年で一番熱く燃える祇園祭の期間中、

出張を仰せつかって、

行ってきました猛暑酷暑の京都。

会場は京都市役所近くの京都ホテルオークラ

集合受付は午後から、

それまで時間が少しあるので、

どうしようかな?

昼めしたべるか!

腹ごしらえに・・・

何を食べようか?

せっかくだから、何か京都らしいものでも?

何にしよう?

何かないかな?何かないかな?

挙動不審者のごとく、きょろきょろ、

酷暑猛暑の暑さも手伝ってか、ぼーとしつつ、ウロチョロと、

お巡りさんに職務質問されても、おかしくない行動で・・・

会場近くを歩いて、お店を探す。

寺町通を歩いてみるが、

食事の出来そうな処が、中々見当たらない。

食べる処ないなあ。と思っていると、

目に入ってきたのが、

小さなビルの入り口に何か怪しい立て看板が、

『幻のカレー』

え?

どんなカレー?

興味が沸々と湧いてきて、

吸い寄せられるように、看板に近寄ってみる。

 

ビルに入ると、1階階段下に

さらに看板が、

水・木・金

3F 幻カレー

売り切れごめん!

 

暑いこともあって、

カレー、しかも幻ときては、

何故か、そそられる。

 

3階に上がってみるか?

薄汚い少し怪しい古いビル、すれ違うのがやっとという幅の階段。

2階に到着。踊り場に汚い鉄のドアがの部屋が一つ。シーンとして物音もない。

このビルに食事できる処があるのか?

3階上がっても、ええんか?

まあ、もう一階、上がってみるか?

恐る恐る上がってみると、

階段踊り場正面に

手書きで『OPEN』の茶色い紙のボード。

左手にワイヤー入りガラスの入った鉄のドア。

『Bar SION』の張り紙。

ガラスには、張り紙をきれいにはがせなかったのか

セロテープ、紙がペタペタと、あちらこちらに残っていて、

怪しさを、醸し出している。

 

ここホンマにお店かあ? 入ってもええんかあ?

ドアに耳を近づけて、中の様子を伺ってみる。

う~んともす~んとも、何も聞こえてこない。

音楽も聴こえてこない。

やっているのか、どうかもわからない。

でも、看板は『OPEN』だけど。

このOPENはこのドアのものかあ?

SIONという店の紙も貼ってあるしな。

 

せっかくだから、

勇気を出して

怖いもの見たさに!とうか

ドアノブに手を掛け、

回してみると・・・

回る。

 

一気にドアを引いてみる。

お客さんは誰もいない。

ちょっと落ち着いた雰囲気のいいママが一人だけ。

静かだったはずだ。

カウンターとテーブル1つの狭いお店。

まさに、隠れ家。

堅苦しくなく、実家に帰って来たかなと勘違いするような

いかにも夜の隠れ家となっているなと感じるお店みたい。

 

幻カレーってどんなカレーですか?

聞いてみると、

まあ普通のカレーです。との回答。

 

幻カレーを注文。

ジャーからライスをよそったかと思えば、

次に、隣のまたジャーのふたを開け、

中には

カレールーが・・・

(これはよく考えたなあ)

幻のカレーがカウンターに。

(一口運んだあとで、ブログにしようと思って撮った写真で見た目はちょっと汚くなりました)

 

一緒に出てきたのを見て・・・

ドヒャー!

ビックリ!驚き!

流石、お漬物文化、京都!

お好きな付け添えをどうぞ!

思わず出た言葉は、

「凄いですね!」

「最初は、らっきょ、福神漬けくらいだったのですが、面白くないので

せっかくだからと思って・・・」

 

よくお客さんのこと考えてますね。

それでは、いただきます。

まず一口、挽肉たっぷり。

キーマカレー!スパイスの香りと刺激が口全体に広がって、格別。

美味しい!もう一口、うまい!・・・

まさに、

幻のカレー!です。

お漬物も、

美味い!うまい!美味い!・・・

 

怪しいところには、何か秘めた美味しいものがあるものですね。

外見で判断しちゃ、いけませんね。

こういうところが、人には教えたくない秘密の隠れ家なのかも。

 

食わず嫌いはだめ。色んなことにまずチャレンジするべきだ。

まず飛び込んでみることが、思わぬものに出会えるのだと教えてくれた

京都での体験でした。

 

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