前向きに行こう!名大社社長ブログ

大学3年生へ

本日、いつも懇意にさせて頂いている地元の大学で就職ガイダンスの講師を担当させていただいた。
午前中は3年生対象、午後は4年生対象のガイダンスである。
どちらも90分のクラスなので、さすがに2回を終えると体力も消耗するが、心地よい疲労感が残った一日でもあった。
中でも午前中のクラスでは、260名もの学生さんが出席し、真剣な態度で話を聞いてくれた。それだけ現状の就職環境の厳しさに危機感を抱き、早めの準備を行っている証だろう。
元来、こちらの大学は女子学生の比率が高いが、本日の出席者も圧倒的に女子学生が多かった。女子学生の方が積極的であるとは、最近よく言われることではなるが、それが如実に表れたクラスとなった。
テーマは「大企業だけが狙い目ではない。中小企業の探し方」。以前、母校のガイダンスで話した内容を3年生向けに大幅加筆編集して作成したテーマ。当初、4年生向けに話して欲しいと依頼を受けたテーマだが、これから就職活動を始める3年生にも必要性を感じて頂き、急きょ、追加で決定したのだった。
今年の就職環境も厳しく、現4年生も苦戦しているケースが多い。その中でも、予め中小企業に対し、積極的な取組みを指導している大学は、内定率が高いという。
大手志向が多い中、早い段階から中小企業に目を向けさせて、そちらも同時に志望を出させている大学は結果的に学生が順調に推移しているというのだ。
大手狙いで、それが上手く進まず、後半途中から中小企業に志望先を切り替えても、時既に遅しという場合も多い。中小企業についても早め早めの企業研究が必要となのだ。
就職活動をこれ以上早期化させるつもりもないが、気づいた時には企業の選択が限られているというのは学生側に立てば辛すぎる。
そうだとすれば、中小企業の魅力を大手企業を研究する段階で行うことは、学生にとっても間違いなくメリットはあるはず。そのためには、全くイメージできない中小企業のどんな点が魅力的なのかを理解してもらわないといけない。
東海地区の中小は堅実経営が多いという内容から、トップとの距離が近い、成長スピードが早い、家族的な雰囲気など、いろんな事例を説明しながら、中小企業の魅力や探し方、見極めのポイントを伝えた。
中小企業を選べと言っているわけではない。いろんな企業に視野を広げる事で、より本人の可能性が高まることが重要であると考えるのだ。
ガイダンス終了後、キャリアセンターの方に参加した学生のアンケートを見せてもらったが、その必要性に関しては十分理解してもらえたようだ。大手だけでなく、中小も探して行きたいというコメントが多かったからだ。
少しでも「気づき」を与えることが出来たのは、講義を担当した本人としてもうれしいことである。
この事業を推進する者として、これからも学生の未来に貢献していきたいと思う。

嗚呼、ガーナ!

日本代表がパラグアイに惜敗し、ワールドカップへの注目が自分の中で一気に薄らいだように感じたが、決してそんな事はないようだ。
ベスト8の中では、最も関心が薄いガーナ×ウルグアイを何とはなく見ていたが、どんどん惹きこまれてしまった。ただのサッカー好きで戦術や選手については詳しくないが、両チームとも素晴らしいチームだと感じた。
そして、延長後半のラストからPK戦は凄まじかった。後半15分のガーナのコーナーキックからのシュートをウルグアイのスアレスがハンドで止め、レッドカードの即退場。エースのジャンのPKでこの長いゲームはガーナの勝利で終了かと思われた。しかし、なんとジャンがそのPKを外してしまう。ドロー。
うなだれるジャンと控え室に戻る途中で大喜びをするレッドカードのスアレス。印象に残るシーンであった。
そして、PK戦。
最初に蹴るのは先ほどPKを外したジャン。とても信じられなかった。通常の精神力ではとてもじゃないができる行為ではない。
だが、そこにガーナのこの勝負にかける想いと落ち込んだ精神状態のチーム奮い立たせる大きな決断だと感じた。
相当なプレッシャーがあったかと思うが、ジャンは見事にPKを決めた。このまま風向きはガーナに傾くかとも思ったが、後の選手が続かず、結局、ガーナは敗れ、ウルグアイがこのPK戦を制することとなった。凄まじい試合だった。興奮もした。
日本×パラグアイのPK戦も大いに感動したが、今回のガーナ×ウルグアイのPK戦もそれに負けず劣らずであった。
う~ん、やっぱりワールドカップは面白い。
あと少しは睡眠不足が続きそうだ。

汗をかく日々

7月に入るまでもなく本格的に暑くなってきた。また、梅雨の合間だから余計に蒸し暑くも感じる。
出社は名古屋駅から丸の内まで歩き、ビルの階段を12階までせっせと登っていくわけだから、会社に到着した時には既に汗だく状態である。
社員の視線も何となく冷たく感じるし、この先の真夏を思うとうんざりするので、一旦休止にしようかとも考えるが、これも自らの判断で決めたこと。ここは我慢して継続しようと強い意志で自分を諌めた。
汗をかくことは重要である。
これからの季節、外に出る営業は一年を通して最も辛い時期だ。いくらクールビズとはいえ、クライアントによっては、ネクタイも上着も必要となる。汗だくになりながら、動き回らなければならない。
僕自身も営業をガンガンやっていた頃はこの時期が一番しんどかった。しかし、その汗をかいた期間があったからこそ、今、このような立場で仕事をしているのも事実と言える。
汗をかくことは重要である。
そして、サッカー日本代表。
彼らも懸命に汗をかき、その汗が我々に感動を与えてくれた。最後にその汗は涙に変わってしまったが、とても美しい光景だった。
汗をかく行動がこれだけ感動や勇気を与えてくれることを、今回のワールドカップの日本代表の奮闘で学んだ気がした。
汗をかくのは重要だが、我々が流す汗は、まだまだ足りないのかもしれない。

大学での講義

本日は、愛知県のある私立大学の「リーダーシップ論」の授業で、社会人講師として90分のひとコマを担当させていただいた。
大学3年生・4年生が中心ということもあり、就職を見据えた上で、自分がこの21年間、どんな仕事を行い、リーダーシップを発揮してきたかをその時々の事象を解説しながら話をした。
前回のブログでも書いたように、よりリアルな姿を見せた方が、学生に伝わるのではないかと感じたからだ。
クラスがスタートし、担当の教授が僕のことを紹介してくれている最中に席に着席する学生が多く、実際、自分の話がスタートした段階でも、当たり前のように入室してくる学生も多かった。ある程度は予測はしていたとはいえ、また、自分も真面目な学生ではなかったとはいえ、残念な光景であった。講義中も携帯電話をいじっている学生も居れば、正々堂々と眠り始める学生もいた。
悲しいと受け止めるよりは、これが現実と認識しなければならないのだろう。一方で、メモを取り、うなずきながら受講する学生も多く、それがなければこちらのモチベーションも上がらなかったと思う。
(後々話を伺うと、それでも今日は普段よりもみんな真剣だったというから、いかに学生を惹きつけることが難しいかがよくわかる。)
今回の講義では、僕自身が新規事業の責任者となり、苦労しながら立ち上げてきた時に学んだリーダーシップの在り方を中心に、駆け出し社会人に必要な事、経営幹部に求められる事など、「働く」という中でより実態に近いことをパワーポイントを使いながら、その当時の日記も紹介し説明した。
70分程度、話をさせてもらった訳だが、終了時には、あまり手応えは感じなかった。学生の反応が全く見えなかったからだ。
授業終了後、担当教授と昼食を共にし、その後提出されたアンケートを読む時間を頂いた。そのアンケートを読んで、正直驚いた。
「将来、仕事をする上で参考になった」
「仕事をする上で継続することがいかに重要かがよくわかった」
「普段の授業では学べないことが学べ、良かった」
など、うれしいコメントが多く書かれていた。中にはこんなコメントもあった。
「いい話をされているのだから、寝てる学生も起きて聞くべき」と・・・。
ダイレクトに表現したり、表情に表すことが苦手な若者が増えているのは事実だろう。
こちらの意図が伝わったことに対し安心したのと同時に、こういった学生をもっと教育していく必要性も強く感じた。
今回は、学生の感受性や実態を知る上ではいい勉強になった。
今後、このような機会があるかどうかはわからないが、少しでも気づきが提供できるのであれば、継続したいと思う。

ゆっくりとした日曜日

梅雨の真っ只中。昨日の土曜も今日も天気が悪い。おまけに蒸し暑く過ごしにくい日が続く。
特に本日は予定もないことから、今月29日に愛知県のある私立大学で依頼を受けた講義課題をまとめる事とした。
大学3・4年生を対象とした授業で臨時講師をやらせていただくのだ。大きなテーマとして「就職活動とリーダーシップ」を結びつける事。
何とも難しい課題であるが、悩んだ末に、これまで自分が仕事を通してやってきた事を学生に伝え、その中から考えられるリーダーとしての役割を話す事にした。そして、その内容から就職活動にヒントとなる行動は何かを気づいてもらう。そうすれば、少しは学生にも役に立つだろうと考えた。(少々、強引かもしれないが・・・。)
リーダーシップという言葉は当たり前のように利用するが、それを分かりやすく伝え、学生に掴んでもらおうというのは難しい事だと思う。
リーダーというのは、他人から任命されたり、本人が挙手したり、その行為が始まる前段階で決定する事がほとんどだが、リーダーシップはキャリアと同じで、後からついてくるものと考えるからだ。
多くの課題や困難を解決した上で、初めてリーダーシップが身につくのであり、リーダーシップを身に付けようと勇んで行動したところで、本来あるべきリーダーシップが身につくとは限らない。
それを上手く説明しようと思うと、これまで自分自身の仕事を通して経験してきた事を話した方が伝わるし、その方が説得力も増すと考えたのだ。
果たして本当に伝わるかどうかはわからない。ただ、学生が社会に出る前に少しでも何かを感じて、前向きになってくれればいい。
そんな事を思いながら、講義内容をまとめ、ゆっくりとした日曜日を過ごした。

決勝トーナメントへ!

普段、平日も土曜・日曜も5時台か6時台に起きるようにしている。しかし、今日は7時半の起床であった。
出張疲れもあるだろうが、日本×デンマークの試合観戦やその後の報道チェックでの睡眠不足が原因であるのが大きい。
実際の試合で、その内容は分かっているのに、何度も何度も本田のゴールやコメント、その他のプレイをTVのニュースで観る事にもなった。
全く飽きる事がない。ちょっと騒ぎ過ぎではないかと思わないでもないが、それでもうれしいのは事実。
岡田監督のコメントでもあったように、チームが一つになった事によって、勝ち得た結果だ。それは、サッカー日本代表の姿であると同時に、我々日本人が世界で戦っていく上で必要不可欠なことであろう。WBCが優勝した時もチームが一丸になって戦った事が要因だろうし。
また、企業が国内においても海外においても勝ち抜こうと考えれば、特定の個人の力で勝負するのではなく、組織として勝負していくのが、日本人の築いてきた歴史であり、「強み」になるのではないだろうか。
そう思うと今の日本代表の一体感は頼もしくもあり、誇りでもある。
選手一人ひとりのコメントも、個人よりもチームに重きを置いた発言がほとんどであり、前回のドイツ大会の反省が自己発生的に生まれてきたように思える。
決勝トーナメントでも今の姿勢で臨んでもらいたい。
今回、グランパスの楢崎や玉田はあまり出番に恵まれないが、その分、本田、川島がチームを引っ張っている。彼らも以前はグランパスの選手だ。
韓国の金正友や北朝鮮の安英学もグランパスで活躍していた。かなり強引だが、グランパスで学んだ事がこのワールドカップに生かされていると勝手に思い込んでいる。名古屋での経験が、この南アフリカの地で旋風を巻き起こしているのだ。
書いている内容が、何の脈略のない展開になってしまったが、まだ興奮状態ということで許していただきたい。

刺激と感動の一日

昨日は名大社が加盟するふるさと就職応援ネットワーク(Fネット)の幹事会が開催された。
当社は正式な加盟後、2回目の出席になるのだが、ここではFネットの取組みとしての話合い以外に、多くの情報が得られるのも貴重だ。各地域の就職情報サービス会社の社長が集まるのだから、当然と言えば当然なのかもしれないが、業界が厳しい現状の中で、奮闘している姿をリアルに伺えるのは大きい刺激だ。
今回もいくつかのテーマに沿いながら、加盟各社の新たな取組みの話が聞け、学ぶことが多かった。その後の懇親会。こちらも楽しみの一つである。
日本橋にある鉄板焼きのお店で、旬な素材を味わいながら、情報交換をさせて頂いた。この日(正式にいえば翌日)は、日本にとっても、僕にとっても重要な日である。普段であれば喜んで参加する二次会も遠慮しようと当初は考えていた。
しかし、そんな意志はお酒の力であっさりと崩れ、有志でのカラオケに参加。そこでも3時間も盛り上がり、終わる頃には、ただの酔っ払いになってしまった。
ホテルにチェックイン後、すぐ就寝したが、愚かなことに目覚ましをセットするのを忘れていた。
しかし、体は反応するのか神からの報せか、4時少し前にパッと目が覚めた。やばいと思い、すぐにTVをつけるとちょうど本田がゴールを決め、サポータのもとへ走っている瞬間だった。一瞬、何のことかわからなかったが、その後のVTRで、その内容が理解できた。
そこから目はすっかり覚め、TVの前に釘付け状態となった。2点目の遠藤のゴール、川島の拳を地面に叩きつける悔しさいっぱいの表情、長友の果敢な上りとシュート、そして、本田から岡崎へのやさしいパスから生まれたゴール。全てが感動の連続だった。
その中でも僕自身が印象に残ったのが、ハーフタイム終了時に中村俊輔が、ピッチまで出て、戻ってくる選手にねぎらいの言葉をかけ、肩を叩いている場面。実に美しかった。日本代表がチーム一丸となって、戦っていることを象徴していたシーンだ。俊輔本人の立場からすれば、自分がピッチに立てない悔しさもあるだろうが、そんなことは関係ない。チーム全員で戦うことが重要なのだ。このシーンを見た時点で、僕はこの試合は間違いないと確信した。
この日は会社のメンバーと会うことができず、喜びを分かち合うことができないのは残念であったが、気持ちはきっと同じであろう。
刺激と感動が重なった素晴らしい一日だった。

営業のプロの話

少し前になるだろうか、ブリングアップの国吉さんのセミナーに参加した。
日経ベンチャーの講演CDで何度も耳にしていて、ずっと一度は話を聞いてみたいと思っていた経営者の一人だ。
セミナーの内容は後述するとして、この方の魅力は、その声のトーンと具体的な実例を面白おかしく、伝える話術にあると思う。
90分間の講演内容でも全く飽きさせないのは、その本人が培ってきた営業マンとして積み重ねてきたその経験にあるのではないだろうか。きっと相当修羅場を潜った体験をされているのだろう。
さて、肝心なセミナー内容である。
この日は「業績回復!儲かる仕組みつくり」という一見胡散臭さを感じるタイトルだが、中味は新規開拓の進め方を中心とした実態に伴う内容であった。
会社として新規開拓は積極的に取組んでいる面もあり、その進め方は共感する面も多かったが、ターゲティングの選定については大変参考になった。
この場で多くを語ることは、避けたほうがいいだろうが、新規開拓においては、「頂上作戦」がより効果が高いとの事。
トップ企業の方が中位の企業より競合が少なく、新しい商品を求める割合が高い事から、新規開拓の可能性は高いという。その根拠には納得させられた。
まだまだ東海地区の経済環境も厳しく、我々の業界もしばらくは我慢の時期と捉えないといけない。
そんな時期だからこそ、新規開拓の必要性があり、同時にチャンスもあるのだろう。

最高にうれしかった日

気持ちよく目覚め、朝から5キロほどランニング。
どんよりとした天気ではあるが、素晴らしい朝を迎える事ができた。
昨日は、月1回行われるCDAプラザの勉強会。
その勉強会終了後、CDAプラザのメンバーの方に僕の「社長就任パーティー」を開催していただいた。
このCDAプラザは、自ら学ぶと共に、名大社の企業展での就職相談コーナーでもお世話になっており、公私共にいいお付き合いをさせていただいている。
昨晩はそのCDAプラザの21名もの方に集まって頂き、お祝いをしていただいた。うれしい限りだ。
と同時に恐縮してしまう。こちらの方がこのメンバーの方にボランティアのような状態でいつも協力してもらい、申し訳ないと感じている面も多いからだ。
乾杯の後、美味しいビールを飲みながら、多くを語り合った。本来ならば、一人ひとりとゆっくり話ができればよかったが、さすがにそこまでの時間はなく残念な面もあったが、楽しいひと時を過ごさせてもらった。
会の途中に、プレゼントを頂いたり、表彰状も読み上げて頂いた。
お祝い1
↑社長=BOSS ヒューゴ・ボス気が利いている。
お祝い2
↑少々、恥ずかしい。でもうれしい。
お祝い3
お祝い4
↑嫁「そんなことまでしてもらって。お返ししたの?」 私「感謝の気持ちを・・・」 嫁「ダメじゃないの!」 私「スイマセン」
CDAプラザのメンバーはお互いに何の利害関係もなく、純粋にキャリアカウンセラーとして自己鍛錬をしたい方が参加している。
そのような方にお祝いの場を作ってもらえることに感謝しきれないと共に、人とのつながりの大切さを改めて実感する。
そこには目に見えない信頼があり、支えがある。それに対して、自分自身はどんな応え方ができるのだろうか。
目の前のことに精一杯の取り組んで、前に進むしかないのだと思う。
日本代表がオランダに惜敗し、日本全体としては残念な一日であったが、
僕にとっては最高にうれしい一日であった。
感謝!

”人と企業が、出会う場所” HPをリニューアル

本日、名大社のオフィシャルHPをリニューアルした。
以前制作したHPから少しずつ手を加えていたものの、現在のCMSを主流とした最新のシステムからは程遠くメンテナンスも手間がかかる事から、思い切って刷新してみた。
オフィス移転やトップの交代も含め、いいタイミングでもある。また、今後の事業戦略を考えると新たな取組みも必須となってくるため、その情報も盛り込めるようにしなければならない。
会社として表現したいことは、HP上に反映しているので、一度確認いただきたいが、我々の役割、果たすべきミッションは明確にしたつもりだ。
全体を通したコピーは20年以上の付き合いになり最も信頼のおけるライターに依頼。名大社のポジションをわかり易く表現してもらった。
「人と企業が、出会う場所」

我々のような会社は、変にカッコつけるわけでなく、シンプルにストレートに表現することが大切だと思う。それが最も伝わりやすいのではないだろうか。ただ、シンプルだけでなく、このキャッチコピーの中には会社や僕自身が考える多くの大切な意味も含まれている。
また、トップページのフラッシュからは、イベント前にオンエアするTVCMも見られるようにした。ネットの場合、特に地域を限定するわけではないので、UターンやIターン希望の方にも当社がCMを流していることを理解していただけるだろう。東西のクライアントについても、当社がどんな告知方法を採用しているか見ていただくいい機会だ。
今後はこのHPから多くの情報を発信し、より多くの方にご利用頂き、お役に立てるようなメディアを作らなければならない。
今回のホームページのリニューアルは、あくまでもスタートでしかないと捉えている。
PS: 新幹線も走っています!