これからも前向きに 名大社会長ブログ

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今週末に開催!企業展&転職フェア

今年初となるイベントが、今週末の14・15日に名古屋国際会議場で開催される。企業展と転職フェアの同日開催である。
今回、企業展は理工系企業展と総合編企業展とセットで行うことから、イベントとしては3箇所で行われるといっていい。
それに加え、学生向けの講演や社会人向けの講演、キャリア診断ブースやCDAによる就職相談ブースも行う。また、経済産業省の新卒者就職応援プロジェクトの参画もあるため、イベントとしては多岐に及んでいる。
これまでのオペレーションよりは一段とハードルも高くなる事もあり、万全の体制で臨みたいものだ。
昨今の雇用関連のニュースで判断すれば、決して働く側の環境はいいとは言えない。我慢を強いられるケースも多いと思う。その分、いい訓練になるとも言えなくもないが・・・。
しかし、今回の転職フェアの参画企業の顔ぶれを見る限り、少しずつ雇用環境が改善していると実感する。昨年の同時期が最悪だったとも言えるが、現状では昨年の倍以上の参加企業を募る事ができた。また、うれしい事に業界、職種も多岐に亘る。より多くの求職者にキッカケ作りを提供できるというわけだ。
転職フェアの詳しい情報はこちら・・・。
それに比べると12卒の新卒採用はまだまだである。今年後半からの景気回復による採用見直しも考えられるが、実感するにはまだ時間がかかりそうだ。だが、就職先がないわけでも何でもない。現に中小企業の人手不足の声は聞こえてくるし、採用に対して予算化できるかはともかく人材のニーズも多い。
少しでもアンテナを張りめぐられる努力は必要だと思う。時期的にまだ12卒の学生は大手企業を中心に志望するケースがほとんどだと思うが、同時に中堅・中小企業も見てもらいたい。特に名大社の主催するイベントは、地元の中堅・中小企業の参加割合が多い。
会社としての知名度や規模はそれほどでもないが、経営状況は健全であり、仕事内容も充実している企業がケースも多い。そういった企業は、直接話を聞かないと魅力が伝わらない。だからこそ合同説明会なのである。詳しくはこちら。
本日のブログはすっかりイベントPRになってしまったが、たまには営業的なブログがあってもいいだろう。
興味のある方は、是非、今週末のイベントに参加してくだだきたい。

新しいCMは新しい年に。

来年から名大社が主催するCMを全面的に変える。
これまではコンピュータグラフィックを使用してのCMであったが、年明けからはこちら。

ナレーションは大きく変わらず、イベント告知に徹しているが、イメージはこれまでとは随分と異なるはずだ。
(基本的に変わってないなと感じる方もいるとは思うが・・・)
イベントはリアルな場。人と人が出会い、そこから生まれる新しい価値を目的としている。
クルンボルツの理論で言えば、”プランド・ハプンスタンス・セオリー”。
「偶然の出来事は人のキャリアに大きな影響を及ぼし、かつ望ましいものである」と主張されている。このイベントで、偶然の出会いが運命的な出会いになることだってあり得るのだ。
そこまでの意味をこのCMに持たすことは難しいが、人が主役であることは理解いただけると思う。
今回のCMはやや新卒学生の色が強いとは思うが、いろんなバリエーションを揃えているので、イベントのタイミングごとで新たな展開をお見せすることになる。
(出演者は大きく変わらないのだけれど・・・。)
まずはユーチューブでの公開だが、新年の正月明けから、TVでご覧いただくことななる。
どうぞよろしくお願いします。

「企業展PART1」開催で思う。

本日は、2012年卒学生を対象としたイベント「企業展PART1」を開催した。
昨今の就職環境を反映してか学生の動きも活発である。
この日も早い学生は8時前に会場に到着してたという。10時開催であるから、実に2時間も前に会場入りしているわけだ。
そんな学生の状況を聞くと、就職に対する危機感の高さを知るとともに、我々情報を提供する立場の者が変に学生を煽っていないだろうかと自責の念に感じることもある。
先日、名古屋で行われた同業他社のイベントでも入場するのに3時間も4時間も待ち時間があったと聞く。
名大社の場合、学生に待ち時間を与えるようなことはないが、さすがにそれだけの時間の待ち時間があると、学生の就職活動に対するモチベーションも下がってしまうのではないかと危惧してしまう。
今、巷で騒がれている就職活動の早期化を是正する動きとは必ずしも一致はしないだろうが、一つの要因と捉えられても仕方ないだろう。
ここは自社の動きを含め、考えなければならない。
それはさておき、本日のイベントでも熱心な学生の動きを見ることができた。
この日は「エントリーシート必勝法」として講演を実施。L&Dコミュニケーションズの堀内氏にエントリーシート作成のポイントについて話をして頂いた。
企業展12
実際は、「エントリーシート必勝法」といっても勝ち負けを教えるのではなく、その背景にある自分自身の導き方を前提としている。学生の立場としてはそのテクニックを教えて欲しいと思っているかもしれないが、僕も堀内氏もそこは重点に置いていない。
テクニックは瞬間的には効くのかもしれないが、本当に企業が求める人物に自分自身が近づいていくことは遠いと考えるからだ。わずかな時間ではあったが、その思いが少しでも伝われば幸いである。
150名用意した席は全て埋まり、立ち見の学生さんが出てしまうほど盛況であった。と同時に、申し訳なさを感じた。
メインとなる企業ブースでも多くの学生さんの真剣な態度を伺うことができた。
まだまだ12月。この時期は業界を絞り込まず、多くの人事担当者とリアルに話して欲しい。リアルでなければ感じることができないことは多いはずだ。
企業展P11
インターネットでの活動も重要だが、直接お互い顔を突き合わせて、企業の魅力、仕事の魅力を感じてもらいたい。
そして、少しずつ自分の方向性を固めて欲しいと思う。

転職フェア リニューアル

昨日、本日は、中途採用向けの合同説明会「転職フェア」を開催した。2011年卒の学生も対象としているので、若年層の方を含め多くの方に参加頂いた。
ここ1年半ほど、不況の影響を受け、転職フェアは新卒向けの合同説明会「企業展」との同時開催であったが、今回は久々の単独開催。それも昨年同時期の2倍以上の企業を集めることができた。
50社を超える企業参加で、最近のこの手のイベントではかなりの規模ではあるが、ピーク時と比較すれば、半分も満たない。現状の厳しさを物語っている。東海地区の雇用環境を分かりやすく伝えるメディアがこの転職フェアともいえる。(言い訳っぽいかな。)
今回は、これまでの転職フェアから大きく中味を変更した。まずは、適職発見セミナーの開催。転職する際、必要となる事項を分かりやすく伝えた。そして、まだまだ厳選採用の背景を踏まえ、新たにキャリア・適職診断コーナーを設けた。
ここでは、来場者本人のこれまでの仕事経験を振り返り、スキル判断を行ったうえで、参加企業の紹介、マッチングを行うというもの。専門のキャリアアドバイザーの方に協力を頂いて、一人あたり30分程度のキャリア診断とアドバイスを実施した。
昨日は、予想以上に面談希望者が多かったことから、急きょ、二日目は僕自身も担当し、営業職を中心に診断・マッチング業務を行った。一人30分という時間はあっという間。本人のこれまでのキャリアや職業観を聞いているうちにかなりの時間が経過する。
その限られた時間から、本当にマッチする仕事を探し出すのは難しい作業だ。仕事の向き合い方に対し真面目な方も多かったが、それ以上に考えが甘い若年層も多かった。本人も自身の甘さを受け止める一方で、それを自分の中で許してしまう状態がある。
気持ちが分からないわけではない。しかし、それを認めて転職を勧めたとしても、同様の理由で次の転職を考えることが容易に想像できてしまう。在職中の方であれば、そんな時は、あえてもう1年継続することを押した。
仮に今辞めて次が見つかったとしても、本当にそれが本人のためになるのかは疑問だ。
主催者側として、正しい判断かどうか問われる面もあるかもしれないが、それは自分自身の責任においてもその必要性はあると感じたのだ。
しかし、このキャリア・適職診断ブースの有効性は、この2日間の面談内容やクライアントの評価を伺って、十分に値するものであるとも確信した。
この取組みが、次の事業ドメインにどう役立つかは今後の営業戦略でより明確にしていかねばならないが、大きなステップになったことも間違いがない。
久々に求職者の方と直に接触したことで、働く側の希望や悩み、辛さを感じることができたのは、いい経験となった。
僕が面談した方も含め、転職フェアに参加頂いた方には、希望ある明日を迎えてもらいたい。

CMが変わるのだ。

昨日、名大社の来年に出稿するコマーシャルの撮影が春日井市のスタジオで行われた。
事前に20名ほどのオーディションを実施し、選ばれた6名のモデル、タレントを使っての撮影だ。
名大社は、ここ10年くらいはCGを使ったコマーシャルでイベント告知を行ってきたが、今、我々が掲げる「人と企業が、出会う場所。」をコンセプトに制作を検討し、思い切って内容を一新した。
CGから実写に変え、できるだけ多くの方の出会いがあるようにいろんなタイプの人物を登場させることにしたのだ。
CM2
撮影は朝一番からスタートし、ほぼ丸一日の時間を要したのだが、僕は他の業務もあり、夕方6時ごろに現場のスタジオに顔を出した。
ディレクターもカメラマンも、何故か当社の社員も、かなり熱い視線と言葉で指示を出していた。
CM1
それにつられるかのようにタレントの表情も生き生きとしている。
僕が楽しみにしていた女性タレントの撮影が既に終了していたのが、残念で仕方ないが(ただのスケベオヤジか!)、スタジオ内は熱気に包まれていた。
本来であれば19時には終了する予定であったが、いくら時間が経過しようと終わる気配がない。
申し訳なかったが21時前にスタジオを失礼した。
今後、編集、音入れの作業を行い、新たなイベントのCMが完成する。TVでの放送は年明けになるが、Web上では11月下旬頃から流す予定。
これまでのCMもインパクトがあり、これで名大社の存在を知っていただいた方も多い。これまでの路線を思い切って変更するのはCMといえども勇気のいる作業ではある。
しかし、これまで築いてきた事を大切にしながらも、変化が必要な時期であるのも事実だ。
新しいCMが一般の方、関係者含め、どう評価されるかはわからないが、このような展開も新たな一歩ではある。楽しみは多い。

明日、明後日は「就活」研究フェア

忙しい、忙しいと言いながら、毎日、ブログを書いている。実際のところは、大したことないのだろう。
昨日、今日開催された名古屋市会社合同説明会は、2日間で1000名を超える来場者があり、お手伝いさせていただいた立場としては、満足な結果に終わり、ホッとしている。
参加頂いた企業や大学4年生を中心とした若年の方にもお役に立てたのではないかと思う。
そんな落ち着いた気持ちは束の間で、明日からは2012年卒(大学3年生中心)としたイベント「就活」研究フェアが開催される。
我が働き者の名大社のメンバーは、労を厭わず、夜の時間にも関わらず、明日の準備。
素晴らしきメンバーだ。
そう感動しながらも、僕は呑気にイベント会場の愛知県体育館でブログを書いている。(困ったもんだ)
就活1
就活2
4日間連続のイベントは、体力的にも精神力的にも堪えるが、無事イベントを終了した時の達成感は何事にも代え難い喜びとなる。その達成感があるからこそ、みんなハードワークにも耐えられるのだろう。
会社では明日の名大社DeSu新卒ナビのオープンに向けて、ギリギリまで頑張ってくれるスタッフもいる。
感謝と共に、幸せを感じる。
今日の最後はみんなでビールで乾杯としたいが、それは明日に取っておくのかもしれない。
きっと明日はいい日になるだろう。
乞う!ご期待!

「就活」研究フェア。そして、名大社DeSu新卒ナビ

今週の22日(金)は、2012年卒業予定者向けのイベント『「就活」研究フェア』を開催する。
そして、同時に『名大社DeSu新卒ナビ』をオープンさせる。
全国区の大手就職サイトよりはスタートがずれるが、名大社として、この日からが本格的なスタートとなる。
現時点での予測として、2012年卒の就職戦線も学生にとって厳しい状況であるのは変わりない。しかし、名大社としては少しでも学生と企業を結ぶキッカケを見つけ、貢献したいと考えている。
今回の「就活」研究フェアは、昨年の1日のみの開催から、2日間の開催へと拡大した。昨年は、あまりにも多くの学生さんの来場があり、会場内は身動きが取れないほどの混雑ぶりであった。
主催者としてはうれしい悲鳴であるが、学生さんの立場になれば、話を聞きたい企業へも行きにくく、大変辛い思いをさせてしまったのが、反省点でもある。
そんな点も含め、本年は思い切ってイベントを拡大し、混雑の緩和を図るのと同時に、内容の充実も実現させた。トータルでの参加企業も増やすことができた。特に講演ブースでは、多くの方の協力を頂き、学生さんにとっては大いに学べる場所とした。
TVにも多数出演され、この東海地区を代表するエコノミストの内田俊宏氏を始め、一部の学生にはカリスマ的な存在の山近義幸氏、ベストセラー「働く理由」の著者 戸田智弘氏や以前より懇意にさせて頂いているL&Dコミュニケーションズの堀内裕一朗氏など、充実のラインナップである。
就職活動のテクニックではなく、マクロ経済、ミクロ経済を捉えた視点の置き方や働くことの本質、人間力の高め方など、ここでしか聞けない話が盛り沢山である。
一部、締め切られた講演もあるが、まだ受付を行っている講演もあるので、就職活動をスタートさせた学生さんは、この機会に多くを学んでもらいたい。
このイベントは23日まで、愛知県体育館で開催する。詳しくはこちら
そして、22日は名大社DeSu新卒ナビもオープン。
前述の通り、既に全国サイトはスタートしているが、名大社としてはここからである。
サイトの特徴は改めて書くことにするが、このサイトの理念は各方面から評価頂き、中日新聞、中部経済新聞からも取材を頂いた。
できるだけ若者の成長、企業の成長、そして、地域の発展に繋げていきたい考えだ。
今週は、僕にとっても、会社、社員にとってもハードな1週間となる。
それを楽しみながら全員で盛り上げていきたいと思う。

チャンス!名古屋市会社合同説明会

今月の20日(水)、21日(木)に名古屋市が主催する合同説明会が開催される。名古屋市が手掛ける初めての合同イベントだ。
対象は2011年春卒業予定の学生さんと卒業後概ね3年間以内の若年者になる。名大社では、このイベントで企業集めから運営までを担当させて頂いている。
最近、企業の参加受付を終了したのだが、この不況期にもかかわらず、予定していた最大限の企業数となった。サポートした側としては、大変うれしい結果である。
1日目も2日目も38社の企業に参加いただくのは、参加する方においてもメリットが大きいだろう。
9月末から10月にかけて、お付き合いのある東海地区の大学に訪問し、学生の内定状況を伺ってきたのだが、どこの大学の学生も苦戦しているのが実態である。昨年よりも内定率の進捗が悪い大学が多いと見受けられる。
そんな学生に対して、少しだけでも明るいネタを提供できるのは喜ばしいことだし、この機会を大いなるチャンスと捉え、チャレンジしてもらいたい。
参加頂く企業の中には、この時期になって初めて採用を実施する企業もあれば、急遽、採用人数を拡大した企業もある。
名大社が掲げる「人と企業が、出会う場所。」。
スタイルは違えども、そういった場を提供できることは、地元企業として、地域貢献を果たしていると勝手に解釈している。きれいごとかもしれないが・・・。
当日の詳細は、名古屋商工会議所のWebサイトから。
2日目には、「働く理由」の著者 戸田智弘氏の講演もある。こちらも楽しみな企画である。いつもお手伝いをお願いしているキャリアカウンセラーによる就職相談も実施する。
まだまだ就職活動を継続させる学生さんや仕事を探している若年の方には、是非、参加いただきたい。
きっと新しい出会いが待っているはずだ。

日曜日の朝日新聞に掲載

8月22日の朝日新聞名古屋本社版に名大社が主催する合同会社説明会「障がい者のための就職・転職面談会」の記事及び広告が掲載される。当社として初めて開催する障がい者採用向けイベントの告知である。
当社として全く初の試みであるにも関わらず、20社の企業様にご参画いただくことになった。主催者側としては大変ありがたい。
それも日本を代表する製造業やトヨタのシステムサプライヤー、東海地区屈指の商社、サービス業まで業種業態も多岐に亘っている。障がい者の方にも職業選択の可能性は広がると思う。
この7月に障害者雇用促進法が改正され、障害者雇用納付金制度の対象が拡大し、常用雇用労働者が200人以上300人以下の事業主についてもその対象となった。
そのため、より多くの企業が障がい者の雇用を前向きに捉え、取組みを行うことが求められている。実際には厳しい景況感の中で、前向きな考えをもってしても、すぐにアクションを起こせない企業が多いのが現実ではあるが、今後の課題として各社が取り組まなければならないのも事実である。
その中で、名大社としてどんな取組み、どんなサポートができるかを検討した結果、将来を見据え、今回のイベントを企画するに至った。
これまで手がけてきたイベントのノウハウ全てを生かすことは難しいかもしれないが、我々が掲げる「キッカケの場をできるだけ多く提供する」を大きなミッションとして、少しでもお互いの出会いに貢献したい。
≪障がい者のための就職・転職面談会≫
日時/8月28日(土) 12:00~17:00
会場/名古屋国際会議場

今回は、車イスランナーのメダリスト 伊藤智也さんに特別講演もお願いしている。
テーマは「あきらめない~夢を叶えるために~」
こちらも楽しみではある。
名大社のWebサイトにも情報は掲出しているが、日曜日の朝日新聞も是非、ご覧いただきたい。

名古屋市会社合同説明会

来る10月20日(水)・21日(木)に、名古屋市が主催で合同説明会を開催する運びとなった。2011年新卒者、既卒者(卒後3年以内の若年者)等が対象となり、名古屋市が初めて主催するイベントである。
そのイベントに関わる業務を名大社がサポートすることとなった。この地域で就職支援をおこなう企業として、地元に対して少しでも貢献したい考えだ。
現在の就職環境を考えれば、このイベントを実施する10月においても、多くの学生や若年層が就職活動をすることはやむを得ない事実として発生するだろう。
また、一方において、通期の後半に入り、よくやく来期の人員計画がまとまる中小企業も多いだろう。そんな若者と企業のマッチングのお手伝いができれば、名大社にとっても何よりである。
8月に入り、大手企業は既に2012年卒向けの計画が佳境に入っている。名大社としても、当然のことながら、来期に向けた提案をさせて頂いてはいるが、現4年生の内定確保が各大学とも苦戦している中、できるだけ多くの機会を提供していきたい。
新卒者向けの名大社主催の合同説明会は9月3・4日で終了するので、この企画自体、我々にとっても大変ありがたい。せっかくなので、告知をちょっと・・・。
≪イベント詳細≫
日時:10月20日(水)・21日(木) 
    12:00~17:00
会場:名古屋商工会議所
参加費:2日間通し5万円、1日のみ3万円(税別)
申込み:実行委員会事務局(名古屋商工会議所内)
     TEL052-223-5746

僕のブログには珍しく詳細内容を書いてみた。何とこのイベント翌日は、2012年卒向けのイベント「就活」研究フェアを計画している。
4日間連続のハードなスケジュールでスタッフの負担も多いが、今はそれに向けての期待感の方が大きい。
成功を祈るばかりだ。