過ごしやすい季節。
家飲みしながらほろ酔い気分になり、風呂に浸かりながらウトウトする。
これがなんとも心地いい。
いずれ溺れる可能性はあるが、そんな時間にシアワセを感じる。
でも、気をつけないとね(汗)。

今回は2ヶ月に一度の日本酒備忘録ブログ。
3月、4月で家飲みした日本酒をアップしていく。
少しずつ暖かくなってきたので、燗酒はなくなった。
フルーティーで爽やかな日本酒が増えたのかな。

シン・タカチヨ【逢】
このシリーズはこの1年間でよく飲んだ。
以前より流通するようになったのか、大量生産できるようになったのか。
酒屋に置いてあると100%の割合で購入。

仙禽ナチュール
このタイプは久しぶり。
この2本だけでも好みがわかりますね。

栄光富士 純米大吟醸寿限無
確か翌日は娘の結婚式。
おめでたい日本酒で乾杯。

立山 純米吟醸
息子が富山出張で買ってきてくれた。
仕事も頑張ってるね。

仙禽さくら ohanami
毎年この時期の定番。
なんといっても家人が喜ぶ飲みやすい日本酒。

日本酒 開
初めて頂いた日本酒。
経営者仲間が贈ってくれた。感謝!
発砲具合が抜群。

S風の森
風の森の高級バージョン。
複雑な味わいが贅沢。

風の森 ALPHA66号への敬意
500m瓶なので、あっという間になくなった。

荷礼酒黄水仙 しぼりたて
よく見るラベルだが初めて頂いた。

たかちよ おりがらみsky
久々のひらがなのたかちよ。
ブルーのラベルは爽やか。

59takachiyo 美山錦
今度は横文字。
こちらも飲みやすい。

この2ヶ月は11本の日本酒。
少ない気もするが、これくらいが適切な量だろう。
高千代、仙禽、風の森と同じ酒蔵の日本酒が並んだ。
もっと冒険した方がいいが、つい好みの日本酒に手が伸びる。
家人好みの日本酒ばかりなので家庭も円満。
ちょっとした家族サービスが重要なのだ。

これから徐々に暑くなると、更に爽やかな日本酒が増える。
発泡性の高い日本酒をグイグイいくのもいいだろう。
少なくとも今回のペースは維持したいね。